温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >498ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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多くの方の口コミにもあるとおり、住宅街にありましてナビなしの車では辿り着くのに苦労しました。所々にある案内看板を頼りに何とか辿り着けましたが、私的にはある意味秘湯でした。こちらにはナビでも一発でたどりつけるのかな?と疑問に思うほどですね。
さて、お湯ですが噂どおりの泡つきで気持ちの良い温泉でした。ただ、思っていったよりぬるめでして、11月半ばの立ち寄りでしたが露天は少し寒かったです。本当に寒くなったらきつくないかな?と少し疑問に思いましたが・・・まあ、じっくり浸かれば問題にないと思いますが・・・・
最後に感想をまとめると「半日ぐらい掛けてじっくり楽しむ温泉だな」と思いました。この日も後の温泉巡りの予定がありましたので1時間程の滞在でしたが正直、時間的に物足りなく感じましたね。今度はゆっくりと時間を掛けて楽しみたいと思う温泉でありました。2人が参考にしています
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茅野駅から送迎はなく、タクシーで40分!
降りたら雪景色で、年末にふさわしい素敵な場所でした。
31日から1日にかけての温泉!
洗い場が1つしかなく、そこは温泉ではなくお湯で、浴衣にまた着替えて違う温泉に入るのが、寒いし少し面倒でした。
お湯は硫黄の匂いがたっぷりな白濁色でぬるめ。
ゆっくり浸かり、水風呂に入りの繰り返しでかなり血行には良いが、ぬるめなので水風呂は一回ぐらいしか入れませんでした。
お正月の食事は、鍋と朝食はバイキング形式でお正月料理を山の新鮮な素材をふんだんに使っていて堪能しました。
温泉好きなお湯にこだわる人はとても満足できるところだと思います!
私は長く夜中も入りたいので、入浴時間が22時までの制限がなければ最高だと思います。
また、機会があったらゆっくりといきたいです!7人が参考にしています
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何度か行ってますが、夜に行って2度、車にキズつけられました
石をぶつけたり、ガリガリしたりする人がいるみたい
夜遅くは要注意ですね
良い車で行っちゃダメです4人が参考にしています
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近くの宿に宿泊し外湯めぐりを楽しんだ。
七番湯は七回入れば病気が治るなど言われている。当時関節を痛めたいたため、願掛けでここから入った。
湯は無色透明、こんこんと湯が出ている。かなり熱く、かけ湯すらできず、水で薄めてなんとか入れる温度にした。入っていると肌にピターと貼りつく、染み入るような入浴感。あまりの熱さで長湯はできず、客の回転は自然と早くなる。
浴槽の隅に茶色い沈殿物を発見、すくってみると大量の湯の花!渋温泉に来る客に湯の花を垢と勘違いする人はいないと思うが、自分の想像する形と違ってびっくりした。
渋温泉に来るのは2回目になるが外湯を全て周るのはまだまだ時間がかかりそうである。4人が参考にしています
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葛温泉に行く道から分かれた高瀬分譲地の中にある。以前は宿も経営していたらしいが、今は日帰り入浴のみとなっている。
入浴料を払おうと中に入ると、受付のおじいさん居眠り中…。お金は目の前の箱に入れるのだが、起こすのに躊躇してしまう。寝ているのか、ふりなのか…。まあそんな雰囲気があちこちに散見される施設であり、あまり細かいことは気にしないほうがいいだろう。(脱衣所のロッカーの扉が外れたのには参った)
湯は葛温泉からの引湯、熱めの掛け流しの湯が内湯に満たされている。硫黄の臭いは消えているが、少量の白い湯の花を確認できた。近くの温泉郷の日帰り入浴よりずっとレベルは高い。
木造の浴室は所々に補修が見られるが、大きな窓からは陽の光が差し込み、昼間はかなり明るく気持ちが良い。浴槽は10人位余裕で入れるが、あまり人が来ないのも落ち着く。
夕方近くになると地元のお年寄りが次々入ってきた、入浴しながら会話が弾む。地元民には回数券も売っている。自慢の風呂らしく、壁に湯質を自慢する貼紙や看板、注意書きが何枚もある。ここまでしなくても、と思ったがこのアピールの仕方が大町の人らしいと感じた。そして帰りはなんと客同士、ロビーでカラオケが始まった…(笑)
何が起こるか分からない、最後まで楽しませて?もらった。0人が参考にしています
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平日の朝に立ち寄り湯で利用しました。
基本情報では朝9時からになっていましたが、10時からのとの事で少し待ってからの入浴になりました。
まず、露天から楽しませていただきました。露天は川原沿いにありまして、岩組みの造りで屋根も塀もなしで解放感抜群です。お湯の色はクリーム色で川原はうっすら雪景色!雰囲気抜群ですね!
早速入ってみますと底の方に黒っぽい湯の花が一杯たまってまして、軽く足でかき回すとお湯の色が変わっていきます。まず、灰色!面白かったので良くかき混ぜてみるとお湯の色は黒色に変わりました。入る前は白!出た時は黒!面白い経験もできましたし、そろそろ内湯のほうへ移動します。
内湯のほうは浴室の扉を開けますと、雑誌やネットで見かけるあの光景が飛び込んできまして感動しちゃいました。正直、憧れていましたので、しばし、見とれちゃいましたね!木組みの浴室に浴槽は非常に落ち着いた感じで、時間が止まった感じさえ覚えました。
お湯のほうは噂どうりの熱さで、少しだけ加水して楽しみました。硫黄の香りがしっかりしていまして、お湯の色はクリームがかった緑系で、色・香り・雰囲気が楽しめまして満足な湯浴みでした。8人が参考にしています
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国道305号線の鷹巣海岸の南にある宿泊施設です。国道からちょっとばかり海側に入ります。漁港越しに日本海が見渡せるロケーションです。入り口は2階になりまして、お風呂は1階。ちょっと薄暗い階段を下りて行かなくてはなりません。脱衣所は狭く、ロッカーは鍵なしです。貴重品はセキュリティーボックスに預ける形式です。
浴室は内湯に40℃と42℃の2つの浴槽、飲泉ができるようにコップが置いてあります。露天は38℃の無感入浴と書いてある浴槽です。露天は浴槽の底に湯の吸引口がありまして、ひょっとしたら循環しているかもしれません。内はすべてあふれ出しているように思います。泉質はアルカリ性の単純泉で49℃、0.3674g/kg、pH9.24で加温加水循環消毒なしと掲示にはありました。微硫黄臭とつるつる感がありまして、存在感を主張してきます。アメニティーはPHOENIXの2点セットです。
付近では頭1つ抜きんでた存在かと思います。湯のコンディションがいいのでお勧めです。露天からは鳶か鷹かは分かりませんが、大きな猛禽が優雅に飛び交っていて、それを見ながらボケーっとできます。ドライブのついでとかにもいいと思います。1人が参考にしています
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2011年の湯始めを、ここ旭温泉にしました。矢張り温めの湯が長湯を可能にしてくれます。泡泡が血行を促進してくれる。じっといつもよりも長目のお湯浸かり、躰の芯からのあたたまりを待ちます。
外の寒さで湯船は湯煙でモアモア。いいお湯でした。12人が参考にしています
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お正月に宿泊しました。
建物自体は古い感じはしましたが、清潔感があります。
宿泊した部屋はきれいでした。
夕食は品数が多く、とても美味しかったです。
お風呂は贅沢なくらいお湯がかけ流しになっているし、
お湯の温度が丁度良いので長く浸かっていられます。
また、露天、内湯とも広かったです。
ただ残念なことは2点。貸切露天風呂を利用した際、
風呂から出る時に足場が滑って怪我をしました。
普通の露天風呂には手すりがあるのですから、こちらにも
欲しかったです。二つ目は部屋に備えられているトイレの
匂いが臭かったこと。部屋とトイレはドアやふすまで仕切られているのに
寝ている時に匂いが気になりました。
従業員の方々は皆さん気が利いて人当たりが良かったです。
マイナス点を考慮しても、良い旅館だと思います。14人が参考にしています
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大湯と同じ源泉を使っている。足湯にタオルが用意されており、手ぶらで気軽に楽しめる。
仕切りによって温度差があるが、湯口に近いほうは熱すぎて水を入れた。大湯もそうだが源泉そのままではかなり熱い。
久々の渋温泉、若い人やカップルが多く驚く。ゲームのイベント?行われており、普段と客層が違うように見えた。年寄りや知らない者には異様だが、新しい客獲得に観光業界も大変だ。
温泉街の風情とバーチャル世界…よく分からないが不思議なコラボである。1人が参考にしています







