温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >33ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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ドライブ中「源泉百%」の看板にひかれ行ったところが
「八峰の湯」
巨大な設備と家族連れのひとの大さにドン引き。取りやめた
カーナビで周辺検索し「稲子温泉」ヒット、何の事前情報無しで
北八ヶ岳山中を走った。
玄関の戸が重い、床が軋む、八ヶ岳登山客専用だね
お風呂も設備も山男山女専用だが、独占させてはいけませんな。
お湯はやや黄色がかった透明、硫黄臭漂い、味は苦い
塩味はない
結構身体の芯から温まるタイプ
女風呂との境にある岩ブロック噴き出している透明な水を口に含んだら、強烈なエグ味苦味。源泉だった。
今度は、源泉を被る修行をしようっと1人が参考にしています
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長野県と岐阜県の県境に近い場所にあり、国道からは随分と距離がありますが、道路は比較的広く整備されていました。ここはとにかく露天風呂が広く景色がすばらしいということで、大きな期待を抱いて行きました。予想よりかなり大きな日帰り施設で、風呂場はもちろん、脱衣所等スペースにかなりゆとりがあります。この日は残念ながら男湯の露天風呂は奥の狭い方、とは言っても浴槽は15人は入れる広さ、角度的に御岳は望めませんが森林と開放感がある景観は大変癒されました。その他、約10人用のサウナ、30人は入浴可能な内湯、更には飲泉用の湧出口もあり、かなりの金気味がしました。お湯は黄土色の濁り湯で40~42℃の適温、pHは約6.5です。但し若干の加水があるためか、もう一つ成分の濃さが感じられなかったのが残念でした。入浴後は大広間で仮眠をとってから、次の目的地へと向かいました。全体的にはレベルの高い温泉だと思いますが、期待が大きすぎたためか大きな感動をするには至りませんでした。
0人が参考にしています
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表題の通り、アクセスがすこぶる悪い。
飯山→野沢温泉村→栄村→一度新潟県へ→再び栄村
栄村内で行けない事も無いみたいですが、相当な悪路らしいのでこの迂回ルートを使用しました。
新潟からの道は国道ではありますが、途中から半1車線になり、最後のほうはほとんど片側1車線、急カーブ多数あり、道中は長いです。
しかしながら、到着した時にはすべてを払拭するご褒美とも言える極上の湯がありました。
木造の施設は年季を感じる重厚な造りで、入り口でお金を払い、スリッパを履いて湯小屋に移動する。
7,8人用の主浴槽と2.3人用の寝浴槽、うたせ湯、白湯があり、露天風呂は無いがちょっとした休憩スペースがある。
(この季節はアブに要注意です、刺されました)
湯に関しては、いわゆる赤湯。和歌山市の3大温泉のような感じで堆積物もびっしり。 掛け流し量はさほど多くは無いと思われるが、カルシウム分の油膜が印象的でした。
夕方の訪問の為食堂は閉まってましたが、他のお客さんも少なくゆったり過ごせました。5人が参考にしています
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山梨のほったらかし温泉を彷彿させる、絶景を拝める温泉。
下道をひたすら走り、施設近くまで来ると、なにやら交通警備員の姿がチラホラ。嫌な予感は的中、想像を絶する混雑でした。
景色が良いという事で紹介されたのでしょうか?関西の私には馴染みのない温泉でしたが、沢山の県外ナンバーの観光客で賑わってました。
温泉は内湯と露天の場所が分かれており、今回は露天しか入っていないので露天だけの感想ですが、とにかく狭い・・・。
当日は晴れており、景色は絶景でした。ただし湯は無色透明の単純泉。これといった湯の特徴も無ければこの季節にはかなり熱い。利用者が多いためか消毒臭はキツメ。露天と内湯が離れているにも関わらず、露天には洗い場が無いに等しい。掛け湯みたいなのがあるが熱湯。私のような露天だけ利用者が圧倒的に多いと思われるが衛生的にちょっとどうかと思った。3人が参考にしています
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芦原温泉で手に入ります湯めぐり手形を利用しました。3回入浴できて1500円、有効期限半年だったと思います。まず訪問しますと館内真っ暗で「人いないのかな?」と思ってしまいました。大声で呼びますとようやくおかみさんが見えられ、入浴できました。お風呂は内湯に1つだけの大変シンプルなものです。でも純然たるかけ流し、ちょっと熱くて45℃ほどありました。飲泉できるところもあり、飲んでみますと少々塩気を感じます。多分自家源泉ではなく、共同の温泉井戸から引っ張ってきているのでしょう。とはいえしっかりと主張あるお湯をかけ流しで楽しめるのが何よりです。
0人が参考にしています
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小布施町にある日帰り施設。隣にはあけびの湯という別施設がり、穴観音の施設に行く為には通常、写真のエレベーターを使用します。
施設はおもったよりも広く、旅館の温泉といった感じの造りです。
内湯は湯船1つだけだが、白濁した硫黄泉。穴観音の像の下の3つの穴からこんこんと源泉が注がれており湯の香りも鮮度もよさげでした。
階段を下りると露天風呂があり、内湯からもそうですが、露天からの景色も相当良いです。遠くの連峰が見渡せました。
露天の湯は同じく硫黄臭漂いますが、本日は無色透明でした。1人が参考にしています
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表題の通り、長野県庁から僅か1km程しか離れていないのに、急に田舎の景色になり、そこにこの温泉施設がありました。
施設はかなり大きい健康ランドのような佇まい、少々鄙びた感しは否めない。本日は大変空いていました。
こちらの温泉は2種類の源泉を堪能できますが、メインの源泉が9割占めており、もう一種の源泉は加温され小さな湯船に注がれていました(透明湯で湯の特徴はさほど無し/僅かにツルツル)。
メインの源泉は鶯色に濁っており、広い内湯、そしてかなり巨大な露天風呂にこんこんと注がれていました。カルシウム成分が多く湯船周りには大量の堆積物があるが、湯自体は強力な個性はありません。
広く長細い露天スペースからはのどかな山と川の風景。さすが長野県、といった感じでした。14人が参考にしています
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個人的には加賀井温泉一陽館よりこっちのほうが気に入りました。まだまだ初心者なのでしょうか。
前述の温泉から歩いて行ける距離にある立派な国民宿舎で、見た目も大変豪華で巨大な施設です。
温泉に関しては和歌山の花山温泉を彷彿させる濃厚茶褐色の湯。
堆積物も相当なものでコテコテ。湧出温度が高い為、この季節は少々熱めではありますが、この湯力は半端じゃありません。勿論源泉掛け流しです。
内湯はスロープ付きの大きな湯船と半身浴槽、露天は景観0。湯はこちらのほうが熱めでした。
本日は立ち寄り利用でしたが、宿泊に関してもわりかし良さそうなので次回訪れる際は宿泊で。侮ってました。5人が参考にしています
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長野IC近くにある温泉地のひとつなんだが、想像以上に私には敷居が高かった。
駐車場がなんか変な形しており、入り口では地元の人らしき方々が集会のように大声で談話されていた。
一回一通り経験すればなんともないのだが、本日お盆でもあった為か、非常にジモ専度が高く感じました。
湯に関しましては、思っていたよりもぬる目、湯口の炭酸は凄まじい。また露天風呂の雰囲気はちょっと異空間。7人が参考にしています








