温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >301ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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古い話で恐縮ですが、
2000年2月と2004年2月に新館宿泊で利用しました。
彼女と二人で行ったのですが、安くない宿泊費にも関わらず、リピートしてしまうことが、素晴らしさを物語っています。
雪の積もる季節に、慣れない雪道をドライブして苦労して辿り着くとそこには温泉パラダイスがありました。
真冬の真夜中の凛とする空気の中で満点の星空を眺めながら入る野天風呂は「最高」という言葉以外は出ません。
接客面ではいろいろネガティブな意見もあるようですが、私は無問題でした。気さくなために、最後まで女将とは気づかなかった女将(後に、テレビロケで女将と知る)の1品手料理も嬉しかったです。9人が参考にしています
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山梨の最北端にあって周りは自然に囲まれて四季折々の自然、春はつつじ、夏は涼しく、秋は紅葉と、いつ行っても満喫できる場所です。私はいつの季節もお勧めです!お風呂は割とぬるめでゆっくりつかっていられて、時折地元のお年寄りの方?の方言が聞こえてきます(*^_^*)世界一のラジウム温泉というだけあって源泉水を飲むこともできます。ピリピリしますが、体に良いと聞いてます。お風呂に入った後の食堂の山菜そば、イカどんどんという名のてんぷらが私はおすすめで~す。お風呂をゆっくり入った後は、自然を満喫しながら歩くのもお勧め!川もきれいだし、近くには金峰山、瑞牆山と日帰り登山ができるし、一日の疲れを湯で癒してもいいかも・・・
5人が参考にしています
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2年ぶりの渋温泉。やはり外湯巡りは楽しい。源泉の配合を工夫して、外湯ごとに微妙に泉質を変えている。一部の外湯は独自源泉。
前回は気づかなかったが、地元の人も外湯を使っている。渋温泉は、観光とは無関係の人々も生活する、住宅地の側面もあるのだ。本来は外湯は、地元の人々が共同で運営している、住民のためのものだそうだ。それを旅館の客にも開放してくれているのだ。有難いことだ。これが本当のおもてなしでしょう。2人が参考にしています
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湯田中、渋といえば石畳の情緒ある温泉地。
特に渋温泉はその一帯だけが温泉遺産と言うべき、ロマンあふれる町並みで、昔ながらの和風家屋がひしめき合っている。
その中を貫くメインロード、わずか200mほどの間に九つの
外湯があり、いずれも源泉掛け流しである。それぞれの湯は
微妙に泉質が異なり、人気は六番の湯だったか、目に効く
温泉ということで混雑していた。
また九番目の「大湯」はここだけ茶色の成分が濃い温泉で、
浴場も大きく、順番待ちができるほどの人気だった。
ただ、外来入浴はなく、渋温泉内の旅館に宿泊することが条件で、出かける時はフロントでマスターキーをもらうシステム。このあたり不満を感じる方もいるようだが、九つもあれば管理が大変だし、人件費もかかるので今の運営がベストとか。
まあ大正ロマン漂う旅館でゆっくり2食を頂いて一万円前後の宿がほとんどだから、お薦めの温泉地だ。
2人が参考にしています
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2008年6月、一泊しました。
JTBのプラン「能登の利き酒5種付きパック」で全込\16,800。
心地よく気さくで、暖かいサービスのスタッフ。
泉質が良く、眺めの良い温泉。
部屋もすべて海が目の前。
夕食は事前に伝えた好みも聞いていただき、
(あんまり海鮮づくしも飽きるので、カニ→能登牛に)
その上、3品のチョイスメニューもあり大満足です!
朝食も種類・ボリュームがあり、手抜きがなかったです。
加賀屋に泊らずとも、和倉温泉の良さを味わえる
気軽でオススメの宿です。5人が参考にしています
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近所に住むオープン以来の燈屋大好きヘビーユーザーです。皆さん書いているようにお湯や館内は大変高レベルです。が、食事に関しての情報がなかったのでクチコミします。確か去年の夏頃リニューアルオープンしたのですがこれが最高!以前は養老乃瀧をやっていて安いというメリットはありましたが正直「別に」という感じでした。特に私は東京出身のため友人や親戚を連れて行くと「お湯は本当にいいけど食事が…」という感想を持たれがちでした。が今は地産地消や有機野菜、産地直送の新鮮な魚などにこだわって本物の味が楽しめます。中でも北杜市中村農場の卵を使った「甲州地鶏の極上親子丼」は絶品で東京から遊びに来た友人達に大好評!また先日は身内のお祝いで豪華個室を貸切にしてコース料理(3500円~私は5000円のコース)を頂いたのですが本当にこの値段でいいの?というくらい美味しい懐石料理でした。従業員の方たちの温かいサービスに感動すらしたので御礼を込めてクチコミさせていただきます。地元民はもちろん日帰り温泉で山梨に来る人には本当にお勧めです。
13人が参考にしています
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場所柄、宿泊がおすすめだと思われますが、立寄り入浴にも開放されています。(古いコメントにある「立寄り入浴はやめた」は現在は誤りです。)500円を本館入り口の箱に投入してから入浴できます。
林道ゲートから登り・下りとも2時間以上徒歩でかかるので、入浴だけのために日帰りで来るのはちょっと辛いかも。また、ハイキング程度ですが山道を歩ける体力が前提です。
お湯は秘湯そのものといった感じです。温泉成分も非常に濃いのですね。露天の傍らを流れる川の色が青いので、玉子湯の黄土色と好対照といったところです。
越後湯沢駅からゲートまでのタクシー料金は中型で8500円位です。タクシー利用の場合には、帰りを予約しておくか、ドコモ限定ですが山道の途中で1カ所電波が通じますのでそこから呼べます。3人が参考にしています
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有名な混浴露天風呂を楽しんだ後、内湯へ。浴槽は2つ、1つは広めの源泉漕(ぬる湯)、もう1つは加温湯。どちらもきれいに掛け流されていて期待が高まります。露天から上がり、若干冷えていたものの、まずはクチコミで評判の源泉漕へ。泡つきとはどんなものか...。源泉は下の管から送りこむ形、自慢の炭酸が気化しないよう工夫がみられます。入って数分たつと炭酸成分の無数の泡が次々と体にくっつき、泡だらけに!泡はサイダーのよう、少しでも動くと離れていく、でもまた下から現れる、何かくすぐったい感じ。そのまま立ち上がると泡が見事にはじけていき、清涼感も味わえます。皮膚からこれだけの炭酸ガスが吸収されれば体にもきっと良い作用が出るでしょう。ぬる湯に長い時間浸かっていたのに不思議と体はポカポカ、血液の循環が良くなった気がします。泡の湯は混浴ばかりが目立ちますが、真骨頂はやはりこの内湯(源泉漕)。ぬるくて気に入らない方もいるそうですが、天然温泉の新鮮な成分を体感するには最高級の湯です。800円の入浴料も納得。混浴露天は女性でも入りやすいよう随所に工夫が見られ、好感をもちました。この日も家族連れなどで賑わっており、泡の湯の人気をあらためて実感。写真は飲泉所、白骨特有の酸味あり、器は白い析出物で覆われています。
10人が参考にしています




