温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >222ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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先週に寄り湯をして余りに良い湯が多くまた来てしまった。瀧の湯に宿泊した帰りに寄りました。500円券を購入し受付へ、中に入り下駄箱玄関を開けると脱衣所です。湯船は長方形でカランの無いシンプルな作りです。お湯は鉄味のするしょっぱい湯で胃腸に効くらしい、湯温はこの辺の温泉では熱すぎない温度でゆっくりと入れます。凄くいい湯だった。帰り際にコーヒーをサービスで頂きました。5月いっぱいで営業を辞める予定だったそうですが暫くは続けるとの事です。出来ることなら長くこの極上湯を続けて欲しいものです。
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解放感タップリの露天風呂からの眺めが良かった。お湯は湯上がり後もかなり長時間ポカポカします。
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昨年の温泉ポンプ故障以後、ずっと行っていなかったので、ひさびさの訪問となりました。
やはり、ここの泉質はよいですね!塩化物泉独特の湯ざめしない感覚、血行促進によるコリ感の軽減などなど…私には一番合っていると思えました。
スタッフの皆様の気さくに声をかけていただける点なども、他の温泉にはないアットホームなかんじも、とても良いと思います。1人が参考にしています
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とにかく熱い 私は熱いお湯が好きだけど 熱くて入れず小さい浴槽のぬる湯に入ってる人が多かったです
54人が参考にしています
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ワニが常駐していると口コミを見て、どんなものかと警戒しつつも混浴に行こうとしましたが、渡り廊下から下の湯舟を覗くと、肩から背中にかけて一杯に描かれた龍神をしょったお方たちが。もはやワニというレベルではなくクロコダイルか…。そんな中に浸かりにいく勇気はもちろんなく、宿内のお風呂へ。これが良かったー。内湯と露天は源泉が別。特によろしいのが露天です。近くのハヤブサ温泉に似ていますが、もっと柔らかく、かつタマゴ。泡つきも多く、絶妙に39℃くらいで抜け出れませんでした。シャワーも温泉。山梨県レベル高いなー。
15人が参考にしています
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新津の街中にある温泉です。お化け屋敷というのはいい過ぎですが、廃屋っぽい建物にそそられます。最奥に温泉がありますのでそちら中心のレポートを。
泉質はナトリウム-塩化物・炭酸水素塩泉でpH9.6、44.7℃、20L/minの自噴。13880mg/kgの高張性はなかなか濃いです。ここの魅力はダイレクトと言いますか、混ざりっけなしの石油臭でして、北の方の西方の湯なんかはヨード分もありまして、あれはあれで独特の香りがするわけですが、こちらはまさに「灯油100%」的な臭いです。好き嫌いでいいますと、これを嫌う方の方が多いかと思いますが、やはり大地の恵みですし私は有難く入浴しました。塩味とつるつる感が顕著でして、このつるつる感が重曹分によるものなのか、アルカリ度のなせる業か、あるいは石油分のお蔭かは分かりませんが、かなりのつるつる度でした。スペック表以上に投入量やオーバーフローが多く感じられましたのは、貯湯ピットがあるからかな?毎分20Lとは思えないほど入っています。
今回、ここは単独で来ようと思っていたのですがそれで正解でした。この臭いに肌がさらされますと、以後の湯めぐりは難儀すること間違いなしです。トリか単独行をお勧めします。5人が参考にしています
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初訪です。国見の湯に良く似た温泉です。綺麗なエメラルドグリーンの温泉は見た瞬間にたまらなく嬉しさがこみ上げてきます。好きなんです緑色の温泉が、内湯は結構熱い湯ですが露天は幾分湯温が低く長く入れますが皆露天に入るため込み合います。いい湯だった。
30人が参考にしています
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半年以上ぶりに久しぶりに再訪。
相変わらず豪華にオーバーフローしており新鮮な湯につかれました
湯上がりはやっぱりツルツル!
最高でした1人が参考にしています
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中条インターから海側に進みまして、日本海沿いに走る国道113号線に出たところにある公共施設内のお風呂です。もう少し北に行きますと、私が昨年ナンバー1に推奨した西方の湯があります。今回、そちらを訪問したところ御留守だったのでこちらに入浴することにしました。公共的施設だけありまして、地元の方中心にお風呂もそれ以外の休憩スペースも賑わっています。
脱衣所は公共的施設のそれでして特徴は弱いです。そうそう、脱衣籠と小さな貴重品ロッカーという形式となっています。
内湯のみでして、ここに強烈な湯が使われています。どちらもナトリウム-塩化物強塩温泉となっていますが、2種類の源泉があるようです。1つは450L/min、34.410g/kg、74.0℃、もう1つは360L/min、33.210g/kg、75.5℃と強烈に濃いです。臭化物イオンが133.9~122.0mg/kg、ヨウ化物イオンが84.6~76.6mg/kgとなっています。湯を見てみますと、油臭をベースに臭素、ヨウ素が醸し出す独特の臭いがします。暗茶色ですが、湯口にて布で濾していますから透明ではあります。香り塩気ともに強烈。湯口の温度は何度でしょう、焼き焼きを超えて熱い飲み物レベルではないかと思います。浴槽内は横長のため場所によって異なるのですが45~41℃といったところ。ただし成分が濃いですし臭いも強いので体感温度はさらにアップしていました。長湯は難しいかなぁと思います。印象としましては、西方の湯からドロドロ感を取り除いたらこうなるのかなと。化石海水でしょうし、かなりの濃さを誇った良湯ですね。このあたりの地下水脈にはヨウ素や臭素を含む場合が多く、かつてはその水を利用してヨウ素を取り出す化学工場もあったとのことで、こちらもその系譜に属するものと思います。
アメニティーは固形石鹸があるくらい。300円でこれほどのハイレベル温泉を体感できるのは驚きですね。さすがは、、、といったところです。1人が参考にしています







