温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1785ページ目
-
掲載入浴施設数
22932 -
掲載日帰り施設数
10475 -
宿・ホテル数
15154 -
温泉口コミ数
162951
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-
通りがかりに日帰り入浴というのぼりを見つけ、入口を撮影しました。隣にはファミリーマートがあります。
後からインターネットで検索して後悔しました。
次回甲府へ行ったら必ず寄りたいと思います。1人が参考にしています
-

再開おめでとうございます。
入浴剤が入っているころに超満員の中に入りました。
「温泉なんか」と思ってた頃に上高地の帰りにいつもは近くの温泉粥を食べに行くのですが、混んでいて入れず寒かったのでここの露天風呂を利用しました。混みすぎで2.3分で出てきましたが匂いが帰りまで抜けず、道中肌がつるつるになっていてさすが『白骨温泉』と感激して帰り、それから上高地の帰りは白骨と定番化していたら入浴剤問題!怒りより悲しい思いをしましたが、温泉が出ていないのではないし、私を温泉好きにしたのは白骨温泉!早く再開をと思っていたらいつのにまにか再開していたんですね。早々行かして頂きます。0人が参考にしています
-

宇奈月グランドホテル・宇奈月国際ホテルの手前にあります。
宇奈月の湯は黒部川上流の黒薙温泉からの引湯ですが、
元々の源泉温度が高いので温泉郷に到達した時点でも60度くらいあり、
足湯から流れ出る湯もとにかく熱いです、短時間ですぐ足が真っ赤になってしまいます。
しかしあっさりしたアル単で熱ささえガマンすればとても気持ちいい湯かと思います。
熱いのが苦手って方は湯口から離れたところに座ればそれなりにぬるくなってます。
最近2つ目の足湯「いっぷく」が土産屋跡に完成しました。
場所は宇奈月温泉駅から踏切を渡り一つ目の角を左に曲がった右手にあります。
「おもかげ」よりも駅から近く完全屋内型なので、雨の日や電車の乗り継ぎで時間がない時は「いっぷく」、
時間に余裕がある時は屋外にある(屋根つき)「おもかげ」がいいでしょう。0人が参考にしています
-

コランさん、掲載内容の変更についてのクチコミをいただきありがとうございました。料金を正しい金額に修正いたしました。大変申し訳ございませんでした。
これからも、たくさんのクチコミお待ちしています。
よろしくお願いします!0人が参考にしています
-

2005年5月5日現在
町外者⇒700円になってました・・・残念っ!!
(白州町に『お別荘』をお持ちの方は町民価格)
カップラーメンなどの金曜日20円引きサービスは消え去ってました・・なんでそんなに高飛車になっちゃったの・・悲しいぞ(/_;)0人が参考にしています
-

父のスケジュール帳にはホッポリパナシて書いてあった。笑 雄大な風景。何にも無い所に温泉を作った人を尊敬してしてしまいたくなる温泉です。感謝 揚げたタマゴは美味しいかった。自然と一体になれるここが父が愛した温泉第六位。父に会いたくなったらまた来ます。
2人が参考にしています
-

歴史あるいい風呂です。大正五年の父と昭和元年の母が大好きな温泉です。下に敷いた玉砂利の上。胸まで浸かる湯量豊富な温泉は雪の日でも良く温まり。歴史的建造物で入浴できる幸せを感じさせてくれる。二階の天井の高い講堂のような休憩所も一見の価値有り。中央道お通りの際は是非お立ち寄り下さい。
7人が参考にしています
-

ネットにて素泊まりプラス夕食で予約したのですが、仕事で遅くなるので夕食をキャンセルしようと電話したのです。すると九時までに入ってもらわなくては困るの一点張りで、挙句の果てにはそんなお客さんは困る、と言われ、あまりの対応に名前を聞いたのに答えずに電話を途中で切られてしまいました。翌日の朝、再度電話し、山形という年配の女性の支配人に事の次第を説明したのです。失礼な電話対応は、広瀬という女性でした。私が、電話を途中で切るなど社会的にあり得ない、というと、ありえないかどうかは分かりません、と答える始末です。私もあちこち旅行しましたが、こういう対応ははじめてす。もちろん断られたので泊まっていません。
9人が参考にしています
-

ずいぶんとご無沙汰でしたが、上天気に
誘われて久々にいってみました。
道も良くなり、あっちの湯も出来て
さらに集客力がアップしたようで
平日の昼間ですが観光バス2台来てました。
さて、あっちの湯ですが、眺めは文句なしに
こちらの方がいい。湯に浸かったまま富士山が
眺められる湯はそう多くないし、開放感も相当なもの。
夜の夜景もばっちり。眺めという点では高評価。
お湯はあっさり系の長湯出来るタイプだがさしたる
特徴はないけど、のんびり景色を眺めてはいるには良。
温泉地甲府にあって日常湯として通う気にはならないけど、
たまに開放感を味わいに行く湯として秀逸。2人が参考にしています
-





