温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1785ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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駐車場が混んでて、かなり遠くに止めさせられた。
従業員用駐車場が一等地(入り口近く)に有って気付かずにそこに車を止めたら、従業員らしき人ににらめれて、ヒモで出れなくされてしまいました。
従業員は普通は遠くに止めるものでは無いのでしょうか?
温泉は良かったのですが、富士山が雲で見えずに残念でした。1人が参考にしています
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通りすがりさん、掲載内容の間違いについてご指摘いただきありがとうございました。「上田・小諸エリア」に修正いたしました。大変申し訳ございませんでした。
これからも、たくさんのクチコミお待ちしています。
よろしくお願いします。2人が参考にしています
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こちらの日帰り温泉施設ですが、エリアが違うのではないですか?
上田・小諸エリアに移動させて下さい。
宜しくお願いします。0人が参考にしています
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必殺介護人さん、日帰り料金についてご指摘いただきありがとうございました。
500円に訂正いたしました。
これからも、たくさんのクチコミお待ちしています。
よろしくお願いいたします。1人が参考にしています
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「年間ランキング」の公約通り?共同浴場全湯制覇するために今回は3ヶ所入ってきました。
まず一つ前回のクチコミの訂正を、村内各駐車場は12~3月は有料、4~11月は無料とのことです。
駐車場ごとに料金が異なるのでスキー場HPにて確認して下さい。
スキーシーズン終盤だけあって大湯周辺の土産屋はじめ温泉街は活気があり賑わっておりました。
共同浴場も土産屋に近い「大湯」「河原湯」は人の出入りが多く、
寒いうちにと予定してた「横落の湯」は混雑ぶりから断念しました。
スキーシーズンは温泉街中心から離れたところを巡った方がいいのかもしれません。
・十王堂の湯
女湯は1F、男湯は2Fにある洋風の建物の浴場です。
比較的広めの浴場で、奥には湯仲間の御氏名が書かれてありました。
湯口からは熱めの湯が流れ出てましたが管を通して注いでるからか気合なしでもなんとか入れるくらい、
しかし後から入ってきた学生グループは熱さで飛び上がっておりました(笑)。
骨にジーンとくる熱さと肌からジワジワとくる熱さでガツンと効いてきて、
硫黄臭も相まって長湯こそ無理なものの心地よく入れました。
湯口にはコップがあり飲泉可、少しさまさないと飲めませんでした。
麻釜と湯ノ宮からの引湯でやや緑色をしており黒い湯の華が舞っておりました。
・秋葉の湯
ここも「新田の湯」同様浴場と脱衣所が別でした。
熱い湯だろうと思い覚悟して入ろうとしたら意外すぎるほど適温の湯、
野沢の基準ではぬるい部類の湯でした。
そのはず源泉こそ熱いものの冷泉が注ぎ込まれており(任意で止めることも可)、
他の浴場は水道水で冷やすのに対してここは冷鉱泉で冷やしてると壁に張り紙してありました。
源泉は大釜で白い湯の華が多量に舞っており、温泉街の中心から離れてるせいか30分ほど独占できました。
ぬるめの湯といえば「熊の手洗場」が代表されますが、
温泉街を挟んだ反対側にもぬるめで入れる湯があるのを覚えておきたいところです。
・滝の湯
前回は日曜10時まで清掃中で入れなかったので今回は午後に再訪問、
他の浴場でも見かけたのですが、清掃時間は決められた曜日の特定の時間帯に行うようです。
入れ替わりで全湯制覇を試みてた学生風のグループと他の共同浴場の情報交換、
そのグループに「3分入れたらすごい」と事前に聞かされた後に掛け湯したら、飛び上がるほど熱かったです!
相当気合を入れないとそのままでは熱くて入れない、おそらく熱さでは上位でしょう。
それでも無理して入ったのですがちょっと気を抜くと熱さが身にしみて思わず浴槽から飛び出ました。
3分どころか1分も我慢できず嗚呼情けなや(苦笑)、他に誰もいなかったのが救いでした。
源泉は浴場名そのままの滝の湯を利用しておりこれでもあらかじめ加水しているとのこと、
岩から浴槽に流れ出ており黒い湯の華が少し舞ってました。
(2006.3.5入湯)1人が参考にしています
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お湯が熱いせいか千人風呂には誰も入っておらず、皆風呂の淵にずらりと座って休憩している風景だった。外の気温も春めいた暖かさなせいか。石の敷き詰められた浴槽を歩行浴していると汗が噴出してくる。ちょっと休憩できるような所がないので体を冷ます場所がなく、水風呂があればなあと思った。ラドン浴のほうも41度でちょっとつかってると熱くなってくる。お湯はとてもいい感じだけど30分ももたなくて残念だった。ロッカーが有料なのがくやしいところです。脱衣所で休憩しようと思ってロッカーを開けてしまってさてもう一回湯に入ろうと思ったらまたお金をいれなければならなく考えてしまいました。
8人が参考にしています
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ここのクチコミを見て行って来ました。
お風呂が狭いことも、地元の方の憩いの場だってことも判ってて行きました。
それでもやっぱりひとこと言いたい。
フロントの「あんた誰?なにしに来たの?」的態度
常連とおぼしき中年婦人の「どこの誰だかわかんない人と一緒だと汚くて(湯船に)入れない。
いつも来てる人だと綺麗だから安心だわ」という発言
とても傷つきました。「一見さんお断り」が本音ですか?
他所からの訪問者は地元の方と同じようにお湯を楽しむことはできないのでしょうか。
ここは一般に開放された公衆浴場だと思っていたのですが間違いでしたか?
お湯そのものはすべすべしてアワつきもよく、飲んでも美味しい
『良いお湯』だっただけに本当に悲しかったです。
また行きたいと思う勇気が出ません。。。8人が参考にしています
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2006年3月26日(日)
受付:午前9時 スタート:午前9時半
集合場所:湯村温泉郷湯村ホテル駐車場
募集定員20名様
参加費 お一人様3500円
竹中英太郎は、江戸川乱歩の小説『明智小五郎』の挿絵をはじめとして、数多くの大正・昭和のミステリー作家の挿絵を描いています。このツアーでは、竹中英太郎記念館館長であり、英太郎の娘さんでもある金子紫(ゆかり)さんに、英太郎の作品についてや、英太郎と湯村の思い出などをうかがいます。
その後、湯村界隈を対象にしたミステリークイズに挑戦。甲州地鶏やワインビーフを食材としたランチタイムのあとは、温泉でのんびりとくつろいでいただくという、特上のひとときをご用意しました。
http://www.yumura.com/event/eitarou-tour2006.htm12人が参考にしています
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平日の17時過ぎに三度目の訪問。
天気が悪いのにもかかわらず駐車場はいっぱい、浴室内にも地元のおじさま方が沢山憩ってらっしゃいました。背中一面に絵がかかれている方もいて、盛大にお湯をはねとばしながら体を洗っていました。ふつうこういう家業の方は礼儀正しいのですが・・・
おそらく平日夕方の時間帯が最も混み合うのだろうと思いますが逆に言えば土日の夜間は空いていて快適かと思います。
今日は低気圧の影響かおゆのあわあわが前2回に比べて勢いがよく(湯口にいると泡がぱちぱちはぜる音と感触が味わえる)つくづく温泉は生き物だなあと感じました。8人が参考にしています



