温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1762ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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今時、大人が200円で楽しめる温泉なんて驚きだ!
サウナ、室内日光浴システム(これはどうなんだか?)
も利用でき、もちろん営業時間内であれば時間制限も無い!
更衣室に有る缶ジュースの自販機はなんと100円!!
勿論、ロッカーも無料。ドライヤー有り。
金儲け主義の現代に銭湯よりも安く、スーパー銭湯の
如き施設の充実(それ以上?) 二階には併設の図書館があり、
休みがてら読書で静かなひと時を過ごし、再び温泉へ、
なんてこともOK!是非利用して頂きたい。
飲泉の味は、かなり塩辛く、重たい味、う~っ!て感じ。
飲めば分かります。(有効成分の影響?)
シャンプー、石鹸等は無いので持参されたし。
銭湯に行く出で立ちでどうぞ。
勿論安価で販売もしているので手ぶらでも可。
私は仕事で一週間ばかり近所に居ましたが、
出張様中、ほぼ毎日行ってました。
難点を挙げれば、浴室広さに比べて、身体を洗う席が15位だけ、
混み合う時間には裸で順番待ちしてるなんて事も。
あと、トレーニングルームや遊戯室、運動フロアなんて
無かったよ。
ただ、近くに特別観光スポットも無いのでほとんどが
地元の方の様子。九谷焼や古墳巡りのついでに是非
立ち寄ってみては?
ちなみに飲食コーナーではラーメン380円~各種定食、
一品料理まで取り揃えてあります。0人が参考にしています
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露天風呂がないと思ってなめてはいけません。この料金でこの施設はなかなかありません。温泉も熱めのお湯が身体の芯からくつろがせます。まさに町営ならではの贅沢さです。いついっても混んでます。まあ、これだけの施設をたった200円で楽しめるのだからしょうがないと思うけど。
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大変バランスのとれている温泉です。施設も充実しているし、休憩所も綺麗に清掃されていて、気持ちよい時間を過ごせると思います。ただあまりにもバランスがよすぎて、個性がないような気がしました。ただ温泉好きとしてはいつ訪れても気分良く過ごせる場所も確保しておきたいものです。
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料金的にも、お風呂の内容的にもかなり良好です。露天風呂も若干小さめであるが、海も見えるし、晴れた日は気持ちよく楽しめます。高速道路が目の前を走っていますが、特には気にならなかった。休憩所から見る白山の眺めも素晴らしいです。温泉好きの方は是非一度行ってみてください。ただし週末はかなり混んでいるので覚悟が必要かも。
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妻と二人で行ったのだが、家に帰る途中内容について話してみると、男湯と女湯の差にうんざりさせられた。料金も高いし、休憩所は地元のおばさんの高らかな喋り声であんまりくつろげなかったし、期待はずれであった。唯一のよかった点といえば、ロッキーサウナぐらいだろうか。
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新しくてきれいな温泉です。些細なことですが、洗い場など下張りは天然石をラフに切ったものを使っており、おかげで滑って転ぶ心配がありません。
国道から引っ込んだところにあり場所的には利用しにくい感じ。所用で何度か利用しましたが地元の人が大半のようでした。すぐ近くに「長門温泉やすらぎの湯」があるので一般客はそちらへ行ってしまうのかも。0人が参考にしています
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私は雨畑温泉によく行きました。その景観のすばらしさ、そして心なごむ田舎っぽい山中の環境。雨畑湖に囲まれて、トンネルを何回かくぐると、そこには小さいながらゆったりする空間があるのです。温泉の周辺にはつり橋やすずり(?)の博物館やお店があり、私はよくそこに行きました。
お勧めは秋の紅葉。秋に山が燃えるように赤く染まり、実に幻想的です。そして雨畑湖の綺麗な水の色。シーンとして誰もいないこの景色は、行ってみた人だけの独り占めです。
人それぞれ、田舎が嫌いという方もいらっしゃると思いますが、ぜひ疲れた心を癒してはいかがですか。
ちなみに温泉は2つあり、日にちによって男湯と女湯が入れかわるんです。温泉に行くたびに今日はどっちかなとのれんをのぞいたりして楽しみにしていました。人によっては田舎が苦手な方もいると思いますが、ココは私にとって心温まるところです。ぜひ立ち寄ってはいかがですか。0人が参考にしています
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「冬の日本海が“ひとしけ”するごとに、身が締まって美味くなるんだよ、越前のカニはね」。ぬめりのある透き通ったお湯で撫でながら、日焼けした海の男が、親しげに語りかける…。海しか見えない、海しか見る必要のないこの温泉との出会いは、湯気に包まれながらの会話で、より印象深いものとなりました。それがいまからちょうど10年ほど前の事。
osamuさんの書込みと同じく、人生の節目節目でなぜか、畳にすると8畳一間ほどのこの空間に、脚を運んでいたのです。特に冬場にみせる
“湯の顔”が好きでした…。と過去形で記すには訳があるのです。
今時分の“湯の顔”を覗きに、関西から先週越前の地に赴いたのです。追い越しても追い越しても、姿を表す鉛色の厚い雲。その日も最高の泉質で長旅の疲れを癒してくれました。ですが、この「漁火」が、今月一杯で営業を終了するとの事。場所を移して4月より再開するそうですが、日本列島の端っこに、いえば無造作に形作られた「自然の恵み」が、その場所から動いてしまうことが残念でなりません。この「漁火」に関して言えば、良き温泉に必要なものを、“上品にさりげなく”備えているような気がします。逆にいえば「余分なものは何一つない」という感じでしょうか。夕方に聞こえる村内放送…、甲高い波しぶきの輪唱…、そして地平線のありかを教えてくれる、横一列の“船灯り”。全てが“泉質”に含まれていましたから。今月中に時間を作って、もう一度車を走らせます。最後の、最高の“湯の顔”を見せてくれている、冬の漁火へ…。31人が参考にしています
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ちょいと立ち寄るお風呂にしては、すごく設備の整った温泉
内湯より露天に力をかなり入れており、露天だけで3種類の
お風呂がありました。
1100円でも十分元がとれる温泉です。
サウナも、サウナパンツがありタオルで隠す必要がありません。
言うことなし!の5点です。0人が参考にしています



