温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1748ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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浴場のみの使用でしたが、ローマ風の円形風呂は気持ちよかったです。市の施設のせいか、他の種類の風呂はないのですが、大きな円形の温泉は他にみないだけに、洋風な風情があって良かったです。
底に玉砂利が敷かれていて、歩くだけでも健康になりそうだし、イスのように座れる浴槽の淵も半身浴にぴったりです。
豪華なお屋敷のお風呂っていう感じでした。
欲を言えば、外の景色が見れる造りだとよかったのに、と思います。
和風ではない、ローマ風の温泉も悪くないものですね。0人が参考にしています
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時期が悪かったのかもしれませんが、私が行ったGWにはとにかく人が多くて清潔感がゼロでした。
たいていの温泉のように和風ではなく、ドイツ式の風情もよかったのですが、お湯の色が微妙な濁り方をしていて、和風にはない清潔さの安心感が足りない気がしました。
お湯の色はあれが天然なのかもしれませんが、人の多さ(とくに子供)も加わって、ゆっくり入る気になりませんでした。
深くて底に玉砂利が敷かれているのが気持ちよく、高い天井と洋風の外観にも感動しましたが、お湯そのものを堪能するには少し問題があるような気がします。
あがった後、少し異臭がしたのと、体質のせいかかゆみも出てきました。
脱衣所も定期的に清掃していないようで、ドライヤー+鏡も2つしかなく、いくら昔のまま残しているとはいえ、少し設備に気を回して欲しいと思います。8人が参考にしています
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とにかくりんごの入ったお風呂が素敵でした。
川沿いで景色もいいし、昔ながらの木枠の内湯、中央からあふれ出る掛け流しの温泉、そしてたっぷりと浮かんだりんご…風情があってとても気持ちよかったです。露天もありましたが、個人的には内湯の方が雰囲気が好きでした。田舎の旅館を訪れましたっていう気分が満喫でき、2~3日こもりたいなと思いました。
洗い場、脱衣所の仕切りがないのも、かえって風情があって好きです。
最新の設備を備えた温泉を求めている人には向かないかも知れませんが、ゆっくり旅気分を味わうには最適です。
また、立ち寄りの時間ぎりぎりに入ったにもかかわらず(実際には時間過ぎていました…)親切な対応をしてくれた宿の方にも感謝です。
今度は泊まりで行きたいです。10人が参考にしています
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門構えからして 気後れしそうですが
周辺の旅館と同様 気軽に利用できます。
天井まで大きな窓がある内風呂は開放感があります。
露天風呂は 客室から見られそうな雰囲気なので
心配な方は 仕切りの壁に ぴったりくっつくか
内風呂で楽しみましょう
白濁の硫黄の香りのする 泉質です。
貸し露天風呂「せせらぎの湯」が二箇所あって
宿泊者専用らしいですが
空いているときは 交渉次第で日帰りでも
使用できる時もあるそうです。7人が参考にしています
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北陸自動車道の徳光PAから徒歩で行けるので、ドライブ途中に立ち寄るには便利。お湯は黄色がかった透明なもの。内湯はわりと広くのんびりできたが、露天は小さめ。景色などを期待せず、休憩感覚で利用するのにはおすすめしたい。徒歩すぐの所に海産物を売っている所もあり、いろいろ楽しめます。ちなみにPAに車を止めたまま海水浴も可能そうでした。お風呂プラス周辺では5点ですね。
1人が参考にしています
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大通りからかなり入った所にあるので解りにくい場所にある為か
混雑してない入浴施設でした。
女性専用の仮眠室もあり、食事も安くて健康ランドにしては美味しく
子供を遊ばせる事のできる場所もあり、親子連れにもお薦めですよ。
タオルも使い放題ですし、館内着はパンツタイプなので寝る時も安心です。
露天風呂も自然の中にある雰囲気がいいのですが、
湯舟が風情がないかなと感じました。
温泉の泉質はナトリウム-塩化物強塩泉(高張性弱アルカリ性冷鉱泉)で
お肌がすべすべになりました。3人が参考にしています
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泉質もよく、サウナにテレビがある事も良いですね。料金もリーズナブルです。ただ、ロッカールームの狭さやドライヤーが有料、洗い場狭い事などはマイナス。
0人が参考にしています
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昔はこんなんじゃなかった。
都内某所にある自宅から約80kmの道のり。途中奥多摩湖周遊道路でワインディングのドライブや奥多摩湖や山々の景色を楽しみながら、目的の温泉に向かった。
「えっ?なんだこの混み様は・・・」到着したときの第一印象である。名前も変わっていた。「丹波山温泉」から「のめこい湯」。聞けば改修して4年も経つそうだ。北海道に転勤していたから、改修したことは全く知らなかった。前は数名入ればイモ洗い状態の小さいが泉質はバツグンの温泉だった。
駐車場脇にある売店(プレハブの方)で遅い昼飯を食べた。山菜そば。今が旬だけあって、野生の香漂うわらびが惜しげもなく入っている。そばは・・・。しかし、この山菜は食べる価値ありである。春限定のおすすめとして、どうしても紹介したかった。もちろん、温泉施設内の食堂にもそばはあるのだが、「山菜そば」はここでしか味わえない。
さて、本題。
温泉はというと、「のめこい」と名がつくように、肌がすべすべになるアルカリ性の温泉である。付近にある温泉のように無味無臭の温泉ではなく、硫黄臭のする薄乳白色の温泉である。当たり前だが、泉質は昔と変わっていなかったので、ホッとした。
施設はというと、まだ4年しか経っていないのでピカピカである。「和風浴場」と「ローマ浴場」があるが、自分が行ったときは、ローマ湯が男湯になっていた。両者に共通するのは、内湯2(高温・低温)、かぶり湯1、露天1、サウナ1、保湿室1。和風浴場は露天に打たせ湯が、ローマ浴場には室内に腰掛湯がある。内湯の広さは普通だと思うが、露天は狭すぎる。洗い場も数が少なく、順番待ちする始末。でも、経営面を考えれば、これは致し方ないのだろう。毎日混雑するわけではないのだから・・・。ただ、もえぎの湯やつるつる温泉のように、一定数以上館内に入れないという方法を取っても良いのではないかと思った。休憩室は1、2階にあり、中庭でくつろぐこともできる。これは良いと思う。0人が参考にしています
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