温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >168ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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ゆめつづりで一番良い部屋に宿泊しました♪
料理は京都風の懐石料理ですが、
醤油が甘かったり…
地域の特色が色濃い料理で堪能しました♪
文句の無い素敵な宿です。
地元のお祝い事の施設としても、重要な役割を担う宿ですね。4人が参考にしています
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客室専用の半露天風呂がある部屋に宿泊しました。
一泊一人25000円です。
落ち着いた宿で食事は旧館個室ですので、
ゆっくり出来ます♪
野猿公園まで徒歩30の素敵な宿でした。2人が参考にしています
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今回は朝風呂で利用です。銭湯とは違い、リアル富士山を見ながら浸かります。早朝なので子供もいません。貸し切り状態で静かにゆっくり楽しめましたよ!
7人が参考にしています
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食事の時に支配人が挨拶に来て、「以前は建物が古く、部屋にトイレもなくて、いかにも公共の施設と言う感じでした。それに耐震性にも疑問があったので、大リニューアルしました。それまで3階建てだったのですが、荷重を軽減するために2階建てにし(地下1階)、シャワートイレを各部屋に備え、畳、机、テレビなど、すべて新しくしました」とにこにこ顔で説明してくれた。
確かに、部屋に入った途端、木の香りと新しい畳の匂いがして、爽やかな気分になった。窓がオールガラス材なので、フルオープンで日本海が見えるのも癒し効果抜群である。この設定は…?、懐かしき名湯、和歌山県・椿温泉の「富貴」を思い出させてくれた。
富貴と言えば、温泉通達が唸った極上湯だが、ここの温泉もそれに近い評価ができる。「海のそばなのに、塩分を含まない美人湯系のアルカリ性単純泉で、すべての浴槽が掛け流しです!」と、支配人さんが自慢していたが、内風呂も、露天風呂も結構な量を掛け流していた。成分の濃さでは富貴に軍配が上がるようだが、、湯量では富貴を軽く凌駕している。湯船から滔々と流れる温泉は見ていて気持ちが和んだ。
67人が参考にしています
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ふろ数も多く湯加減もいい
1人が参考にしています
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夏に車でこの温泉を訪れたが、無料駐車場が2箇所あり、その内の近い駐車場に止め、100m歩いて大湯を訪問した。建物は小さいが、入浴料は150円と安い。ただ、貴重品コインロッカーが50円取られる。温泉のお湯は黄緑で、硫黄のにおいが強い。風呂は室内と露天があり、特に室内が良い。湯が浴槽からあふれ出ていて豊富。賭け流しで、カランのお湯も温泉。ただ、シャワーや石鹸、ボディーソープの類は無い。脱衣室のみで、休憩室は無い。飲みものの自動販売機はあるが、定価販売で高い。自分で持っていこう。
9人が参考にしています
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「おふろ甲子園優勝」との事で、一泊するつもりで行きました。天然温泉ではないものの、お風呂の種類は豊富です。岩盤浴もリラクゼーションも豊富なので、何をやろうかと迷ってしまいます。食事は郷土料理に和洋中とあるのが嬉しいですね。朝食バイキングで生卵があったのも、嬉しかったです。明るく親切な接客にも満足です。プールもあると聞いて、予め水着も持って行ったのですが、子連れ向けの印象があり、平日はガラ~ンとしていて、入るのに躊躇いがありました。
山梨に行く際には立ち寄りたい所ですが、丸一日いないと勿体無い気もします。16人が参考にしています
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平日開館と同時に入場。ここへは久し振り。料金が¥400になっていました。休憩場へ荷物を置き早速湯船へ。貸し切り状態。最初はどばどばの掛け流し状態。湯船から湯が溢れています。(どうも時間によって循環だけにしてお湯が湯口から流れ出る量が加減されます)
黒っぽい茶色の濃い色。ちょっぴり泡立っている。湯温も心持ち熱めで寒気の今日には適温。
湯上がりは広い休憩室でごろ寝。他にも地元の方々がお見えになっている。暖房も入りくつろげました。6人が参考にしています
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青春18切符で富山方面にやってきました。実は2015年3月14日から北陸新幹線の開業に合わせて付近のJR線の多くが第3セクター化してしまう為、首都圏から青春18切符で富山に行く場合はかなり難易度が高くなってしまいます(高山本線ルートはあるけれど…)。なのでその前に、富山行き納め(?)へと行ってきました。宿泊はなんと2980円で宿泊&お風呂に入れるという破格の「いなり鉱泉」へ。この施設は過去2年ほど前に一度利用しています。富山駅からは北口を出て1.5キロ程度歩きます。住宅街の中をとおりますが、途中何度か大通りを渡るのに難儀します。雨の中ようやく到着です。先ずはホテルに宿泊。入り口が何処かと少し迷いましたが、銭湯とは別の、より小さい目立たない方がホテルロビーへの入り口でした。ホテルにチェックインして、荷物を部屋に置いてから、お風呂を目指しました。
この銭湯は過去2年前に来た時には「浴室B」に入りました。今回は幸運にも「浴室A」に入ることが出来ました。浴室は毎日男女入れ替え制になっています。また、日帰り入浴の場合は420円になるようです。
湯殿のラインナップ(浴室A)
洗い場カラン(24席、宿泊者はシャンプー・リンスの貸し出しあり。歯ブラシ・髭そり・タオルは部屋に)
シャワー(2席程度)
適温の湯(40℃程度、電気1席、寝湯2席)
熱湯(42℃)
薬湯(40℃、やや臭いあり)
冷水風呂(15℃程度、狭い)
高温サウナ(80℃程度、砂時計あり、テレビなし)
露天
露天炭酸泉(38℃程度)
露天ジャグジーバス(39℃程度)
露天岩風呂(39℃程度)
あくまでも銭湯なので洗い場にはシャンプー等アメニティはありませんが、宿泊者は貸してもらえます。またタオルや歯ブラシ、髭剃りなども部屋にありました。お風呂場は浴室AとBでは若干雰囲気が違いました。また宿泊者は何度も風呂に入れるようです。
湯殿は銭湯にしてはかなり充実したラインナップでした。洗い場の数は普通ですが、浴槽は熱湯、適温風呂とあり、適温風呂の中には電気パネル、寝湯背面ジェットなどありました。薬湯はやや臭いがありました。露天は二つに分かれていて、ジャグジーバス、岩風呂、炭酸泉などありました。どの浴槽もややぬるめです。サウナはテレビなど付いていない狭いタイプ。砂時計がありました。
ロビーもあり、入浴後はロビーで休憩も出来ます。アイスなども売られていました。ロビーでテレビを見ながら入浴後のコーヒー牛乳、なんて楽しみ方も出来そうです。
宿泊してみてお風呂も入ってみて、これで2980円ならば激安だと思います。富山駅からも比較的近く、観光にもビジネスにも便利な施設でした。6人が参考にしています






