温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1674ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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白馬方面にスキーに行く時にはお世話になることが多いです。ここは泉質の異なる湯を体験できるようになっているのがおもしろいと思いました。隣接している温泉博物館は、子供でも楽しめる工夫がされています。一度訪れてみるのもいいかもしれません。ちなみに、近くの大町エネルギー博物館も子供が楽しめる場所です。
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少し古い情報で申し訳ありません。志賀高原への上り口、渋温泉の少し上、沓野・渋I.C.からすぐのところにあります。Na-Ca硫化物塩泉で、91℃のお湯が沸いています。ここは露天風呂しかありません。広くはありませんが、掛け流しになっているようです。入り口は、遊園地やテーマパークにあるような、回転式のバーを押して入る仕組みなので、温泉に入るには少し興ざめた感じがします。湯上りにくつろげる和室の部屋があります。渋温泉一帯の共同湯は宿泊者しか入れませんので、後は宿の立ち寄りを利用するほかないのですが、スキーの帰りなどで、それが面倒な方にはうってつけの施設でしょう。それにしても裸になっていきなり露天風呂は寒い!
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3年前、友人に勧められ利用させてもらいました。
雁坂トンネルを南に下る途中にある旅館ですが、温泉を利用させてもらえます。広い湯船に熱めの綺麗なお湯です。
お湯がどんどん流れています。露天風呂は狭いのですが見下ろすと笛吹き川が目の下です。小さな滝も見えます。
宿の人は居るのか居ないのか分からないくらいほったらかしです。
お湯が目的の利用でしたから、一向に気になりません。
ぜひ近いうちにもう一度行きたいです。1人が参考にしています
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従兄弟会で10月中旬に行きました。
隣の三川温泉は古くから湯治場として有名ですが、新しく出来たここ新三川温泉のお湯も結構でした。湯量豊富で体の芯まで暖まります。
夕方5時を回ると近くに住む人達も大勢車で乗り付けて来ました。
料理も多種で美味しく、新鮮な山菜には思わず舌鼓を打ちました。
観光としては日本一の天然記念物将軍杉は樹齢1400年と言われ見事(樹高38メートル幹の周囲16メートル)。
翌日阿賀高原ゴルフでラウンドしたが、このホテルでセットが組まれていて安くプレイ出来ました。また来年も行きたいと思う。次は阿賀野川ライン下りに挑戦。2人が参考にしています
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のと鉄道の奥の路線が2005年3月に廃線になるというので、この冬、沿線観光に行ってきました。
珠洲駅を下車してすぐの、海が間近に迫るところに、まつだ荘はあります。
一人で行きましたが、愛想のよい奥さんと、一見寡黙そうな、しかし話すと気さくなご主人、そして犬(!)が迎えてくれました。
ここの良さは、やはり料理です。
そんな高い食材を使った、ぜいたくな料理というのではありません。
電話で予約するときに料理について聞かれますが、通常コースといったところ、魚を中心とした海の幸がふんだんに出てきました。
さっき言ったように、ぜいたく料理ではありません。どちらかと言えば家庭料理です。小さなアジを焼いたものに、ゆず風味の味噌をあえたものや、いかなどの刺身、たこと小芋を炊いたものなどが出ました。
素朴な料理ながら、一つひとつが都会で食べるものとぜんぜん違います。
たこは、肉が柔らかく、しかも歯ごたえがあり、ここでたこを食べてしまうと、都会で食べるたこがゴムのように思えてしまいます。
また、特筆すべきは、ごはんと、味噌汁のうまさでしょう。
ごはんは、マンガ「美味しんぼ」の山岡士郎が食べると、「ごはんの一粒一粒が立っていて、噛むと甘みが口に広がり…」と言うでしょう。
おかずがなくても、ごはんだけでいい、というような、最高のうまさです。ごはんの炊き方だけで、ここの料理の良心的な感じがわかります。
家庭料理なので、お値段も「ええっ」というような手ごろなものです。
ほかにも、魚がちょっと、という方でも、肉料理もあります。
あと、部屋やトイレ、風呂もきれいで感じがよい、など良いところはまだありますが、マンガ好きは、階段の踊り場に、ユースホステルみたいにマンガ本がずらりと並んでいるのも、好印象を受けるのでは?
まあ、マンガなんか読まなくても、いい雰囲気といい料理でおなか一杯になりますが。
ただし、★を一つ減らしたのは、部屋がややタバコのにおいがしたこと。やっぱり、非喫煙者には、タバコのにおいは大きな減点ポイントです。1人が参考にしています
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こちらを尋ねる時期はやはり冬場でしょうか。夏場は湯温が高すぎるため、加水しないととてもじゃないが浸かれません。また、露天風呂の数メートル先にある天然記念物の噴泉に観光客が押しかけ、風呂から出るに出れなくなってしまうこともあります。
逆に雪が積もる冬場は熱いお湯にたっぷりと漬かって周囲の静けさに心行くまで浸ることができます。
ただし、こちらのお風呂の真髄は有名なおサルの混浴露天風呂ではなく、しっとりと落ち着きある内湯の佇まいではないでしょうか。かざりっけのない木造の湯小屋が秀逸で、昔ながらの湯宿を感じさせてくれます。最近の温泉ホテルでは真似のできない、ゆとりのある風情のようなものが感じられます。
近くには、有名な温泉がたくさん点在していますので、こちらにも立ちよってはいかがですか。
名物のチマキをたべ、玄関脇で寝そべっている番猿犬ミッキーの頭をなでてあげるのが、地獄谷温泉へ行く楽しみでもあります。4人が参考にしています
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真夏に避暑がてらのドライブで見つけました。
内湯、露天風呂、壷湯がありややこんじまりした感はありますが
露天風呂は川のせせらぎを聞きながら気持ち良く入ることが出来ます♪でも夏の露天は足のヤケドに注意・・・
お風呂あがりにロビーで座っているといい風が~窓開いてるのにこの涼しさ!!テラスの席で無理をお願いしてペット連れで食事もさせてもらい大満足で帰ってきました。0人が参考にしています
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今年、行きました。まず風格のある建物に温泉情緒が高まります。脱衣場も浴場も広くはなく、こじんまりしています。天井の高い浴場は昔ながらの雰囲気の木の湯舟、そこにかなり熱めのお湯が惜しげもなく注ぎ込まれています。野沢温泉、草津温泉ほどではありませんが、有馬の金泉、城崎のまんだら湯ぐらいは熱いので、熱い湯が苦手な人は避けた方がいいでしょう。お湯は湯の花いっぱいで、硫黄の臭いがします。前の人が書かれています、木のカラン(カランというなら)はユニークでした。打たせ湯?もあるのですが、こちらも木の取っ手で湯を出したり止めたりできるようになっています。この温泉に車で行った場合、建物からちょっと坂を上ったところに駐車場があります。建物周辺は宿も多くあり、休日などは大型バスが止まっていることもあり、混雑していますので、注意が必要です。
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山田牧場にある宿です。無雪期の朝は、宿の下を牛が散歩しています。最近リニューアルし、満足度が増したと思われます。
お風呂は白濁したお湯を掛け流しています。大きくはありませんが、風情のある湯舟です。露天風呂からは天気がよければ善光寺平を隔てて北アルプスの峰峯を望むことができます。まさにパノラマです。
落ち着いた雰囲気で、照明や暖簾などにもセンスのよさが感じられます。「くつろぎ」を大切にしているらしく、押し付けでないサービスが心地よい感じです。私たちが泊まった部屋は和洋折衷で、部屋に入ると、板の間より一段高くなった畳敷きに布団がすでにセットされいました。客のプライバシーを重視しているためだとか。夜にはご主人の趣味の写真をスライドで見ることができます。
料理は食事どころでいただきますが、その満足度が非常に高いです。地元の素材を活かしながら、一工夫された皿が並びます。また、その場で揚げた天麩羅が一品ずつ配られるのも、次は何が出てくるのか楽しみですし、揚げたてを賞味できるので、言うことありません。朝食は同じ場所で和食中心のバイキングになっていますが、これもおいしくいただきました。
どの点からみても、5点をつけられる宿です。それだけに人気で、私が泊まったときも毎年来られる方が、いつも次の年の予約をして帰るのだとおっしゃってました。0人が参考にしています



