温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1619ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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内湯は広く、寝湯やうたせ湯と種類も豊富で飽きないです。土曜の夕方に到着しましたが、大広間はがら~ん。障子の向こうには手入れのいき届いた中庭が見え、テレビもないので静かに休めましたよ。持ち込み不可は残念なところですが、野菜たっぷりの煮物や天ぷら、えだまめがおいしかったのでいいかな~。他にも、まぜごはんやもつ煮などがありました。7時を過ぎると人は増えてきましたが、大広間は余裕・・・。地元の人が多いようなので、湯上りは家でごろごろするのでしょうかね?
1人が参考にしています
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こんなところに?と半信半疑で開けた玄関の引き戸。入ってみれば、評判どおりのすてきなお湯でした。説明を読んで納得!ここは大地溝帯の中、さらに、水晶の産地山梨の温泉だけあって、水晶帯を通りぬけてきた温泉には水晶パワーもあるとか。源泉は持ち帰りOKで、ポリタンやペットボトルを持ち込んでの入浴、という人もいました。場所は老健施設のすぐ隣。
0人が参考にしています
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館内に出ている案内のとおりに、33度の源泉に30分入りました。
聞きしに勝る温泉ですね。身体から老廃物が出てゆくような気がしました。たびたび、足を運びそうです。
午前中に入館したので、空いていました。また、7回行くと1回無料で入れる券も貰いました。5人が参考にしています
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近くに用事があったついでに立ち寄りました。
完成して3年くらいなので施設が新しく館内は清潔感があります。
温泉は他の方が指摘されてるとおり内風呂の大浴槽一つだけですが、
無色無臭の成分が薄いアル単なので温泉だとあまり気づかないかもしれません。
あとは多くのジェット風呂とサウナ2つ、外は浅い露天と深い歩行露天、
薬湯に五右衛門風呂、そしてゴロ寝スペースがあります。
価格は‥ジェット風呂やサウナや人工滝などに金をかけてて高いといった感じなのかな。
会員になると入館料100円引きで食事も会員価格になるので、
一度入ってみてまた来たいと思ったら会員になればというところでしょう(会員料200円)。
休憩所は食事処と兼用でゴロ寝するには落ち着かないです。
温泉目的ではなく、施設が充実したスパ銭だと思ってファボーレに行ったついで等に立ち寄ればいいかと。27人が参考にしています
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2005/4月の金曜日、お昼の1時頃につきました。ここのクチコミで覚悟はしていたけど、入っていく道は曲がり角もきびしいし、狭いですね。対向車があったらどうしようか、と思いました。駐車場はまあまあ広いのですが。
ウイークデーの午後のせいか、空いていました。お腹が空いていたので、まず食事どころでおいしいといううなぎ重1750円をいただきました。噂に違わず、美味しかったです。それほど待たずに食べられました。食事どころもちゃんとしたつくりで、足を下に入れるスペースがある卓があり、私は足がちょっと悪いので助かりました。
ルールは下駄箱の鍵を預けてロッカーのキーを受け取るやりかたで、受付の人も感じが良かったです。廊下などもきれいになっています。温泉ですが、つるつると皆さんがいわれるとおりに感じましたが、内湯が源泉36度と高温42度、露天が38度で、私はぬるい湯が好きなのですが、それでも露天が39度ならいいなあ、と思いました。高温の内湯も、もう少し低いとゆっくり入れます。低温の露天や源泉は長湯の人にはいいのでしょうね。その日で入れ替わる露天は、私の入った時は狭い方にあたったみたいでした。云われている脱衣室の寒さは、暖かい日で気になりませんでした。3時間では食事共だと短いというクチコミもありますが、私には3時間で十分でした。大広間が使えないので3時間組は休むところがないとのことでしたが、受付の横に広くはないが休むところがありました。また行きたいですね。道の狭さと湯温のことで1点減点です。0人が参考にしています
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養老乃瀧と一体で、外見は温泉らしくありません。
広い館内にはゆったりした食事スペースや
マッサージコーナーもあり、ゆっくり過ごせます。
全体として「湯楽の里」の館内や設備をグレードアップ
させたような感じですが、全ての浴槽が掛け流しで
甲府の底力を感じます。
お湯自体の特徴は弱いですが、じっくり入れる
肌に優しい含食塩重曹泉で温まり十分合格。
特に気に入ったのは信楽焼の壺湯で、ここも
掛け流しになっていて独り占めできて良。
清潔で遅く(25時)までやっていて掛け流し
という条件を兼ね備えたなかなかの湯です。13人が参考にしています
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JR関山駅から一日数往復しかない路線バスに乗って行きました。
かわいいサイズのバスは山道をうねうねと登り終点の燕温泉に着きます。その名の通りツバメがたくさん飛んでいました。
ここから先は徒歩で温泉街を抜けて結構圧巻の山肌を眺めながら吊橋を渡り、その下をくぐり、川沿いに進むとウワサの温泉はありました。
奥側は腰の高さ位の衝立だけの脱衣所ですが、手前には簡易ながらも扉のある脱衣所もあるので女性もOKでしょう。
湯は乳白色でややぬるめ。混浴ですが結構女性客もおりました。
おいしい空気を吸いせせらぎを聞きながら長時間入っていられます。
温泉街から少し丘を上がった所に「黄金の湯」もありますが
そちらより開放的で野天風呂を満喫できます。
ちなみに両方とも無料であることもありがたいです。
昼食は温泉街でごぼうの葉をつなぎとした蕎麦を食しました。
ふのりを使ったへぎそばとはまた違った食感で結構いけますヨ。1人が参考にしています
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私は、仕事帰りによります。
「いろいろ温泉いったけど、結局またこの温泉に戻ってきた」と
温泉で行き会う人たちが言います。
毎日入りたいなって思う温泉です。
休むところもないし、シャワーもない、きれいとはいいがたい。用意されているのはボディーシャンプーのみ。それでも人が集まります。
期間券を買うと、半年で15000円年間年間25000円。半年券でも月25日いけば1日100円。
日帰りは400円です。登山客が立ち寄ります。登山客とかち合うと込みますから様子をみて入ってくださいね。7人が参考にしています



