温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1523ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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温泉街のはずれにある公営の風呂。露天はありませんが、地元の人達で 大広間はあふれてました。皆の社交場なのでしょう。 脱衣場は広々としていて 気持ちがいいです。
1人が参考にしています
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石和温泉の中では、評判のいいお宿です。料理.お風呂.接客と どれも合格点である。風呂は露天付きの大浴場と内風呂のみの万葉の湯がある。この万葉の湯は、何年か前にニュリニアルした際つくったもの。古風な造りで、なかなか風情があり、お勧め。泊まりの時は貸切になるらしく 早めに予約をいれとくらしい。日帰りパックは5000円ほどでしてくれる。料理も おいしく専用の部屋を用意してくれる。足の悪い方用にとテーブル席(畳の上に)になつたがねこれが善し悪し。ごろ寝をしたい人には部屋が狭くなつてしまいました。
4人が参考にしています
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素晴らしい温泉ですね。今月18日に利用させて頂きました。
平日なのに結構混んでましたね。さすがです。
駐車場まで包まれた硫黄の匂いがたまんないです。
最高です。
入場料は700円。
ペーターの湯とハイジの湯。それぞれ内湯と露天が1つずつ。
いざ入ってみるとこれまた凄い。
久々のヒットでした。
体に白い温泉成分がついてくるんですね。
運転の疲れも吹っ飛びました。
源泉を飲んだらまずかったです。
どうやら今年の11月からクリスマス前まで内装工事で休業になるみたいです。
今年は残暑の影響からかまだ紅葉には少し早かったので、来週あたりが一番良い時期なんですかね。
いやー、ここはまた行きたい。0人が参考にしています
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有名な「本館 大野天風呂」は、入ってしまえばなかなか良かったです。
ぬるめが好きな私は長湯ができましたし、貸切以外で家族そろって入れるのも貴重でした。
木の茂る土手(?)や建物でぐるりと囲まれていて「これぞ露天!」一度は味わう価値があります。
駐車場や旅館の中から見えるので人目が気になりますが、逆に本館から家族の入浴風景を撮影することもできました。
私は急いでお風呂から上がり、部屋にカメラを取りに戻りました!
難点は、脱衣所がせまくて利用しにくかったこと。棚に着衣を置くことができるだけ、何人も入れません。
あと、お湯が滴り落ちる状態で皆さん出てきますので、床が濡れていて清潔感を感じられなかったことです。
混浴からついたて一枚、階段数段で脱衣所ですから、水没したタオルで拭いてくるのはなかなか困難だと思います。
それとは反対に、内湯の野天風呂(男女別)はとてもくつろげました。自然の中で気持ちいいです!
白濁しているお湯は混浴の大野天風呂より温かかった記憶があります。
お料理はどれもとてもおいしかったです。ただ、宿泊料もかなり高かったです。今の経済状態ではとても泊まれません・・。
一泊二食付き宿泊料金は★1つ、お風呂は内湯なら★3~4つ、お料理は★4~5つ、接客や清潔感(本館野天風呂をのぞく)は★3つです。
なかなか予約が取れなかった2年前に利用したので、短所が改善されたことを願いつつ、評価なしにしておきます。
(「温泉騒動」後、案内ハガキが来たときは驚きました。あおりを受けて一時的に客足が遠のいたのでしょうか・・)
「別館 泡の湯 外湯」を次回は利用してみたいです。9人が参考にしています
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朝、檜露天風呂を利用しました。
GWでしたが、朝食前でほとんど貸し切り状態。
朝日の筋が見え、湯気が上がっていて幻想的だったのが、4年経った今でも忘れられません。
シンプル、だけど朝の空気の中でとても清々しかった。
露天風呂までの小径も、風情があって期待感が持てました。
私が露天風呂大好きになった原点です。
いつかまた必ず行ってみたいと思います。
かなり前に利用しましたので、それ以外は確実なコメントができません。
朝の露天風呂の評価だけなら、星4つはつけたいところです。5人が参考にしています
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乳白色の良い温泉です。
ここあけびの湯より隣の小布施温泉の方が山の見え方が良いと思います。2人が参考にしています
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宇奈月駅から観光客が降りれる最初の黒薙駅で下車してあとは徒歩で行きます。
駅からは山道を歩くルートもありますが、トンネルをくぐってたどりつく近道ルートもあります
(関電の業務用電車が通ることもあるので通行可能かは駅員または旅館従業員に確認して下さい)。
線路をたどって途中右手の細いトンネルを下ったところに黒薙温泉旅館があります。
渓谷をさかのぼった河原沿いに岩を配した広い大露天風呂があり、着替えは男女別簡易テント、
周囲は渓谷と源泉の湯煙がたちこめているのみで野趣満点です。
混浴ですが真ん中に大きな岩があるので、人がやってきたらそれを背にすればいいでしょう。
風呂の脇には「7号源泉」と書かれた札があり、
ここから離れた下流の宇奈月まで引湯されてるかと思うと感慨深くなります。
湯は源泉温度が高いので加水されてますがとても滑らかな湯で、
元々宇奈月の湯が好きだった私にはその源泉までたどりつくことができてたまらないものがありました。
いったん風呂を出て河原に出ましたが足元からも湯が湧出しており熱くて歩けない所も、
河原で露天風呂を作って入るには労力がかなりいるでしょう。
黒部峡谷鉄道の欅平・鐘釣ではツアー客で混雑してましたが、
ここはツアー客も素通りする所なのでとても静かに湯につかることができます。
宇奈月からもそう遠くないので、冬季閉鎖中以外ならその源泉まで立寄ってみてはいかがでしょうか。
帰りは通りがかった電車で戻ることになりますが、
夕方は奥から戻ってくる客で一杯なので大人数だと乗れないことも、
ここのみ訪れるならなるべく午前中に立寄ることをおすすめします。
なお黒薙駅では切符販売がないので到着駅にて清算となります。
(2005.10.16入湯)5人が参考にしています
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約30年ぶりに訪れました、家には幼なじみとの混浴写真が残っております(笑)。
鐘釣駅から急坂を下って徒歩5分の河原に数ヶ所透明の湯が湧いております。
ここもツアー客が多く散策している方が多数いましたが、
離れたところに一ヶ所入れそうなところを見つけたのでそこで入湯しました
(場所は教えません、現地で探してみてください)。
付近は石がゴロゴロしてたので、さすがに散策時間を気にするツアー客も近づいてこなかったです。
祖母谷・黒薙の河原は熱すぎて入れませんでしたがここは適温の湯、
自然天然温泉のありがたみを享受することができました。
黒部川の急流に石で堰き止めてビールを冷やしてからの一杯、
ふだんは車移動での湯めぐりをしている私には極楽気分でした。
しばらくしたらツアー客が駅に戻っていったので洞窟風呂なども貸切状態になり、裸で河原をウロウロしてました。
のんびりつかるには2,3本電車をやりすごすつもりで行かれるといいでしょう。
なおツアー客で湯につかる方は皆無、団体旅行だからか気恥ずかしいのでしょうね、せいぜい足湯してる程度でした。
交通費こそかかるが風呂自体は無料なのも魅力、
間近の黒部峡谷の流れを見ながらの湯がとても気持ちよかったです。
駅に着いたときにあらかじめ帰りの切符と整理券を買うのを忘れずに、
特に午後の帰りの便は満員で乗車不可のこともありますので要注意です。
また日帰り客は10~16時のみ利用可、あとの時間は宿泊客のみの利用となります。
(2005.10.16入湯)7人が参考にしています
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横谷温泉旅館の目と鼻の先にあり、横谷温泉旅館の方がより八ヶ岳寄りです。ここはホテルとその日帰り入浴施設(城戸ホール)に道路を隔てて分かれており、後者に乙女滝温泉があります。
横谷温泉旅館の温泉とここは距離的に近いのですが、源泉が異なるそうです。そのためか内風呂は横谷温泉旅館のように色が赤茶に変色しておらず、無色透明に近いように見えます。露天風呂の方は薬草が袋に入れられ置いてあり、濃いめの赤茶けた色をしています。内風呂の二つある浴槽のうち一つにわずかにハーブが入れられているようです。
露天風呂は内風呂の階下の木造のベランダにあり、景観も良く奥蓼科を感じさせるなかなか風情のあるものでした。
含鉄泉で、浴後も身体がぽかぽかと温みが持続します。2人が参考にしています




