温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1464ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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渓谷沿いに建つ宇奈月では小さな和風旅館だ。この地は2度目で以前他宿での苦い経験があり今回はこの宿に宿泊した。派手さはないが清潔感ある館内、客室は12畳に6畳の次の間付き、広縁からは渓谷が眼下に望める。大人4人には調度いい広さだ。温泉はごく普通の広々とした大浴場に小ぶりな露天だ。泉質は無色透明のアルカリ泉で肌触りもなかなか良いが、まあ普通だろう。食事は部屋食で雅会席にした。新鮮な海の幸を堪能、地の素材も生かしており美味しく戴けた。景観も良く静かな環境で家族連れなどには最適な宿だろう。温泉情緒や趣きには欠ける感はあるが、ただオフの平日ということもありリーズナブルな料金で宿泊でき私的には満足度の高い宿である。
2人が参考にしています
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ホームページを見たら、「は~とろん」というリラクゼーションルームができたというので、早速スキー帰りに利用してみました。「整体」「足つぼ」「エステ」の3種類から選べて、コースも10分~60分と色々あるのですが、私はオイルで背中をマッサージしてくれる「エステ」をやってみました。そうしたら、お風呂上りだったこともあって、その気持ちよかったことといったら、数日間悩まされていた背中・肩のこりがまったくなくなってしまいました。しかもやってもらったあとまたお風呂に入り、2重効果。
滞在時間無制限なので、一日中こんなことして他のメニューもやってもらったら最高だな、と思っちゃいました。
源泉100%かけ流しっていうところも安心して入浴できて、本当に体も心もリフレッシュしました。また絶対に来ます。1人が参考にしています
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2006年3月26日(日)
受付:午前9時 スタート:午前9時半
集合場所:湯村温泉郷湯村ホテル駐車場
募集定員20名様
参加費 お一人様3500円
竹中英太郎は、江戸川乱歩の小説『明智小五郎』の挿絵をはじめとして、数多くの大正・昭和のミステリー作家の挿絵を描いています。このツアーでは、竹中英太郎記念館館長であり、英太郎の娘さんでもある金子紫(ゆかり)さんに、英太郎の作品についてや、英太郎と湯村の思い出などをうかがいます。
その後、湯村界隈を対象にしたミステリークイズに挑戦。甲州地鶏やワインビーフを食材としたランチタイムのあとは、温泉でのんびりとくつろいでいただくという、特上のひとときをご用意しました。
http://www.yumura.com/event/eitarou-tour2006.htm12人が参考にしています
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平日の17時過ぎに三度目の訪問。
天気が悪いのにもかかわらず駐車場はいっぱい、浴室内にも地元のおじさま方が沢山憩ってらっしゃいました。背中一面に絵がかかれている方もいて、盛大にお湯をはねとばしながら体を洗っていました。ふつうこういう家業の方は礼儀正しいのですが・・・
おそらく平日夕方の時間帯が最も混み合うのだろうと思いますが逆に言えば土日の夜間は空いていて快適かと思います。
今日は低気圧の影響かおゆのあわあわが前2回に比べて勢いがよく(湯口にいると泡がぱちぱちはぜる音と感触が味わえる)つくづく温泉は生き物だなあと感じました。8人が参考にしています
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山中は2度目でこの宿には昨夏初めて宿泊した。こおろぎ橋たもとに佇む10室にも満たない小さな和風旅館だ。閑静で清潔感ある館内、部屋は上階の2間続きの部屋へ通された。眼下に渓谷を見下ろせロケーションも良い。部屋風呂ではないが、湯は無色透明で泉質も柔らかく熱すぎない。小ぶりな岩露天も渓谷を見下ろせ快適だ。食事は部屋で懐石料理だったが、特に天然の魚を使った料理は評価できる。刺身の4,5種盛りに鮎も時期的には遅く太ってはいたが美味しく戴けた。普段魚の味にはうるさい親父もご機嫌だった。これ以上望むことは酷だろう・・それだけ私的には充分満足出来た宿である。
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施設はキレイで値段もお手ごろ!
但し、土日だったからかもしれませんが、とにかく込みすぎ!
スノボー帰りの人とかでごった返してました!
入場制限すればいいのに・・・
景色も???
マッサージは気持ちよかったな!0人が参考にしています
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昨夏、初めて白骨を訪れこの宿に宿泊した。誠に素晴らしかった。静寂な環境にひっそりと佇む田舎の一軒宿といった感じか。趣きある玄関ロビー。盆明けの平日ということもあり介山荘の特別室へリーズナブルな料金で宿泊できラッキーだった。館内は少々複雑で一番奥の館の上階だったと思う?和室2間に板の間の囲炉裏、デッキには残念温泉ではないが檜の露天付きで部屋から見える緑の木々、ロケーションもなかなかのものだ。館内の浴場は白骨独特の白濁して硫黄泉の湯、肌触りの良い湯に刺激を受け何度も露天風呂等他全てに入浴した。部屋露天も暗闇の中での入浴が幻想的で充分に雰囲気がある。食事は部屋で戴き山の幸を堪能、何と刺身でトロまで出たのにはびっくりした。いずれも美味しく満足、ビールのピッチも上がった。私の家族、両親も情緒を満喫でき素晴らしい思い出の地となった。
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2002年10月に家族旅行で一泊しました。露天風呂の夜景は一望ではなく山の間から眺める感じですが一見の価値あり、なかなか風情がありました。料理は川魚・山菜・牛スキ・うどんなどなどボリュームがありおいしかったです。が、家族3人で6畳一間はちょっと圧迫感ありました。料金は一人1万2千円。マイカーで行かれたほうがいいと思います。武田神社や昇仙峡、ワイナリーetc観光には事欠きません。のんびりできましたが一度行ったらもういいや、というのが正直なところです。
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先週末、銭がめに宿泊でお世話になったのですが、本当に最高でした!!
女性2名でお世話になったのですが、お部屋は大部屋でこたつがありました。
トイレや洗面所はお部屋の外ですが、とにかくお料理が最高!!
歴史ある本館でいろりの火でのぼたん鍋に、川魚づくし。
私は川魚はくさいと長年思い続けて生きていたのですが、今回の銭がめさんのお料理でそんな先入観は消えました。
いわなの焼きもの、いわなのおつくりはじめ、本当においしい!新鮮でおいしいお料理、そしてご主人はじめ奥さんや子供さんのあたたかいおもてなしと、楽しいおしゃべりが最高でした。
(みなさん関西出身だそうで、ご夫婦のテンポの良いつっこみがまた和みました)
お風呂も源泉かけながしでヒノキの広い浴槽で、少しぬるめで長くはいっていてもぜんぜんのぼせず、あたたまります。
外には雪の間から川が見えて、絶景の風景。
ゆかたのはおりには、ちゃんちゃんこ(はんてん)が用意されており、山里の寒さへの心遣いが嬉しかったです。
とにかく、絶対何度でも訪れたくなる絶品の宿です☆0人が参考にしています



