温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1458ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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「素晴らしい!」の一言です。本日はお風呂だけ入らせていただきましたが、ロビーで遊んでいる子供の相手をしつつ、お風呂を案内してくれた若女将のお母さん。出発時に見送ってくれた大女将と先代ご主人(勝手に先代と判断してしまったが?)。家族的な雰囲気バリバリで、目の前の渓流も最高でした。
9人が参考にしています
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間欠泉とそれを取り巻くように立てられた3階建ての建物。
以前は一回付近にプールがあり、利用できたのですが、改修
されて、屋外のプールはなくなってしまいました。
開館は1990年とそんなに古くもないのですが、無料にした
ためかあちこちに傷みが目立ちます。
特に2階の展示スペースが酷く、私が行った2月上旬には
階段の蛍光灯が切れていたり、マルチビジョンのテレビは
変色しているうえに一台は故障で写りませんでした。
また掲示している資料も開館以来変更していないのか
1990年で終わっているグラフなどが目に付きます。
間欠泉は時間を決めて噴出「させている」ので、見たい場合は
タイムスケジュールを良く見てからいくといいでしょう。
(近くに足湯がありますので時間をそこでつぶすと良)
噴出時間は短く、事前の蒸気があがってから約30秒ほど。
高さもやっと2階か3階程度になるくらいでした。
(以前は50mの高さになっていたそうですが、やはり徐々に
衰えてきているそうです)
間欠泉センターという文字で施設の中をみないで、単純に外から
噴出を眺めるようにするといいかと思います。0人が参考にしています
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確かにその通りですね。私の実家が近くなのですが、温泉に行きたいと言うと決まってこの場所になってしまいました。ここ近辺に住んでいた人は、昔はマイお風呂とはいかないまでも「鹿教湯温泉」に親しみを持っていたものです。が、最近は、ここになってしまいました。どうして鹿教湯に近いのに硫黄の匂いがしてこないかが不思議です。近くの長門も霊泉寺も美ヶ原も硫黄の匂いがするのに。。。温泉としては私にとっては物足りない。どっちかと言うと、銭湯感覚です・・・
0人が参考にしています
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開業してから10年と新しいのですが、室内はやや狭く
部屋によってはトイレのスミの汚れが目立ちます。
ただし、サービス全体は非常に良く、従業員も好感が持てます。
ビジネスホテルですが、内風呂&露店風呂があり、ゆっくり
できるのも魅力です。
ただ、露天風呂は結構狭いのと風呂の底が砂利なのでご注意を
(大体2-3人入ると一杯です)
また、全室でインターネット接続が無料でできるのも魅力
チェックイン時にフロントで申告するとケーブルモデムを
貸してくれ、ケーブルモデムの口を同軸ケーブル口(基本
はテレビ台の下あたりですが、従業員に確認してください)
に刺すと使えるようになります。
朝食はバイキング形式、ちょっと洋食部分が弱いかなと感じ
ますが、朝食として食べる分には問題ないかと。
部屋自体は防音しているのですが、やはり廊下でしゃべっている
声が聞こえやすいので、騒音が苦手な人は注意してください。
安くて温泉に入れて、インターネットも利用できるということで
この点数をつけさせていただきました。4人が参考にしています
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2006/03/12入湯。
まず最初に、施設の清潔度、サービス(料理も含む)の質、源泉掛け流しの風呂など、総合的にはなかなかのホテルだと言うことを記しておきます。ただし、以下の点で私は★3つとしました。
1.日帰り昼食付き入浴プラン(1人/5.000円)を利用しましたが、事前に10時に到着する旨を知らせておいたのに、到着してから部屋の準備ができていないとのことで、30分ロビーで待たされました。
2.昼食の料理は価格の割にはなかなかグレードが高かったですが、1~2品ずつ出てくる間隔が長く次の料理までかなり待たされる場面が多かったのが残念です。
3.温泉は確かに7種類ありましたが、あまり1つ1つに個性を感じませんでした。泉質も無味無臭無色に近く、ツルスベもほとんどありませんでした。
以上の点で、「再訪したい温泉か?」と問われた場合私感としては「一度で充分」と答えてしまうと思います。ただ、この感想はあくまで「日帰り昼食付き入浴プラン」で感じたことですので、宿泊した場合はまた違ったものになるのかもしれません。
さらに、冒頭に上げたもの以外にも良かった点があります。それは2階にある貸し切り家族風呂「輝きの湯」(画像参照)。2人定員とコンパクトですが、きれいなブルーの陶器製の風呂に源泉掛け流しで湯の花も舞っており、露天のぬる湯(37℃)でかなりリラックスして入浴できました。従業員の皆さんの手作りというのもいいですね。
この家族風呂の入り口は、少し凝った造りで遊び心に溢れています。そちらの画像も撮りましたが、ここに載せるのは野暮ですから興味のある方は足を運んでご覧になって下さい。
いずれにしろ、こういう茶目っ気のある宿って少ないですから、その「お客を楽しませるココロ」は大切にして頑張ってもらいたいと願います。3人が参考にしています
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先日こちらのホテルに宿泊しましたが、この温泉なかなか
よかったですよ。お肌がつるっつるになりました。
日本庭園風の露天風呂も結構お気に入り。
あ、あと湯上りのハーゲンダッツが最高!
湯冷めもしなくて、ぐっすり眠れましたよ。0人が参考にしています
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平日の5~6時頃、女風呂に入りました。毎日来ているらしい地元のおばちゃん十数人が内風呂で輪になってお喋りしていました。輪になっている真ん中は空いていたけど、そんな中へ乗り込む訳にいかず、露天風呂へ行くしかありませんでした。その後、おばちゃん達は一斉に洗い場へ。各自体を洗ってからお互いの背中流しが始まりました。それも全員が延々と。地元の交流の場となっているようで、のどかな光景でした…と言いたいところですが、全員で、それも同時進行で、洗い場を占領されるのには閉口しました。のぼせそうになったので端の方に声をかけて使わせてもらいました。施設・設備は新しく気持ちよかったけど、駐車場と中の混雑ぶりを考えると、多分二度と行きません。
7人が参考にしています
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東京から小淵沢に移転してすぐ、引越しで体全身筋肉痛に。その時になんとなく効きそう!と思っていってみたのが、ここです。結果・・・。超効きました!その後、山梨では有名な温泉博士、大月短大の田中教授が地元のテレビで、山梨の温泉は世界的にもグレイドが高い。その中でもスーパーグレイドなのが、フォッサマグナです。と紹介されているのを見て、やっぱり~!っと思いましたよ。体が疲れてぼろぼろの時は、まずここに行きます。セラピストをしているので患者さんにもお勧めしていますが、皆さんその効能に感激されますね。特にお勧めは寝湯!人間は体温より2~3度程度高めの湯にゆっくり浸かるのが一番リラックスするのだとか。ここの寝湯はそれに最適!15分程度寝湯にゴロンして、暑めのお湯で体を温めた後、休憩室で又ゴロン。それを二三度繰り返してみてください。翌日には心身ともにすっきりすること請け合いです。冬には露天に用意されているなんとかという和傘を頭にかぶって雪景色を楽しむのも風流でよいですよ。全国色々温泉に入りましたが、田中教授同様、ここのお湯が一番お勧めです!そうそう、ここで田中教授にも逢いました!(^^)
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「年間ランキング」の公約通り?共同浴場全湯制覇するために今回は3ヶ所入ってきました。
まず一つ前回のクチコミの訂正を、村内各駐車場は12~3月は有料、4~11月は無料とのことです。
駐車場ごとに料金が異なるのでスキー場HPにて確認して下さい。
スキーシーズン終盤だけあって大湯周辺の土産屋はじめ温泉街は活気があり賑わっておりました。
共同浴場も土産屋に近い「大湯」「河原湯」は人の出入りが多く、
寒いうちにと予定してた「横落の湯」は混雑ぶりから断念しました。
スキーシーズンは温泉街中心から離れたところを巡った方がいいのかもしれません。
・十王堂の湯
女湯は1F、男湯は2Fにある洋風の建物の浴場です。
比較的広めの浴場で、奥には湯仲間の御氏名が書かれてありました。
湯口からは熱めの湯が流れ出てましたが管を通して注いでるからか気合なしでもなんとか入れるくらい、
しかし後から入ってきた学生グループは熱さで飛び上がっておりました(笑)。
骨にジーンとくる熱さと肌からジワジワとくる熱さでガツンと効いてきて、
硫黄臭も相まって長湯こそ無理なものの心地よく入れました。
湯口にはコップがあり飲泉可、少しさまさないと飲めませんでした。
麻釜と湯ノ宮からの引湯でやや緑色をしており黒い湯の華が舞っておりました。
・秋葉の湯
ここも「新田の湯」同様浴場と脱衣所が別でした。
熱い湯だろうと思い覚悟して入ろうとしたら意外すぎるほど適温の湯、
野沢の基準ではぬるい部類の湯でした。
そのはず源泉こそ熱いものの冷泉が注ぎ込まれており(任意で止めることも可)、
他の浴場は水道水で冷やすのに対してここは冷鉱泉で冷やしてると壁に張り紙してありました。
源泉は大釜で白い湯の華が多量に舞っており、温泉街の中心から離れてるせいか30分ほど独占できました。
ぬるめの湯といえば「熊の手洗場」が代表されますが、
温泉街を挟んだ反対側にもぬるめで入れる湯があるのを覚えておきたいところです。
・滝の湯
前回は日曜10時まで清掃中で入れなかったので今回は午後に再訪問、
他の浴場でも見かけたのですが、清掃時間は決められた曜日の特定の時間帯に行うようです。
入れ替わりで全湯制覇を試みてた学生風のグループと他の共同浴場の情報交換、
そのグループに「3分入れたらすごい」と事前に聞かされた後に掛け湯したら、飛び上がるほど熱かったです!
相当気合を入れないとそのままでは熱くて入れない、おそらく熱さでは上位でしょう。
それでも無理して入ったのですがちょっと気を抜くと熱さが身にしみて思わず浴槽から飛び出ました。
3分どころか1分も我慢できず嗚呼情けなや(苦笑)、他に誰もいなかったのが救いでした。
源泉は浴場名そのままの滝の湯を利用しておりこれでもあらかじめ加水しているとのこと、
岩から浴槽に流れ出ており黒い湯の華が少し舞ってました。
(2006.3.5入湯)1人が参考にしています
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戸狩温泉スキー場の2つある立ち寄り湯のサンシャインゲレンデ側(東側)にある方です。
10時の営業開始直後に到着したのですが日曜ということで
朝に滑ってこれから東京などに帰ろうかと思われる客で次から次と入浴してきてました。
上がる頃にはすでに5つしかないカランが一杯、午後~夕方だとどれだけ混んでいるんだろう…。
湯は若干黄色がかった単純泉であまり特徴なし、加温循環とのことです。
露天からの景色はやや高台なので千曲川流域の集落が見えるものの手前の建物がジャマな感じでした。
スキーの後ならいいがわざわざ湯を求めて行くほどは…ってとこでしょうか。
(2006.3.5入湯)0人が参考にしています




