温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1379ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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2ヶ月に1度は来ますが、この間は露天風呂まで硫黄臭があり最高でした。これも天然温泉のなせる技なのでしょうか?このままであれば5星に訂正です。
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初めて野沢温泉を訪れてみて人と温泉が地域に密着して入る環境が随所に見られ湯量の多い温泉の文化が根付いている温泉場と感じた。
大湯をはじめ共同浴場で素晴らしい湯を堪能してる間に地元の方や観光客があまり広くないスペースで交わされるコミュニケーションなどはお日本の風呂の原点でもあるように感じられ学生時代に通ったお風呂を思いだし懐かしかった。
しかし繁華街から少し中に入ると住んでいない民家や昔営業されていた様なお店が所々にあり昔の繁栄振りが影を潜めるめているかのような気がした。
今でも滾々のと湧き出る素晴らしい湯と野沢温泉独特の文化をこれからも地元の方々に頑張って守っていただき今後にも残して頂きたいと思った。1人が参考にしています
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ここのお湯はアルカリ性単純温泉です。無色透明ですが、湯の花がたくさん含まれていて、温泉らしさを実感できます。つかるとややぬめりを生じます。屋内の浴槽は、そのお湯が奥にある岩の間から流れ落ちるようになっているのですが、その量がすごい。湯の注ぎ口とは反対側の湯舟の縁からどんどんあふれ出しています。露天風呂も同様で、この温泉の湧出量の豊富さを物語っています。露天風呂からは活火山である焼山の姿を仰ぐことができ、展望も申し分ありません。
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建物は新しいのか綺麗で外観も和風旅館のような雰囲気も感じられます。内部はサウナ、水風呂、ジャグジーと設備的には平均的な規模。しかし、上田菅平インターに程近い交通の要所にあるためか、力を注いだであろう庭園風に凝らした露天は、周りの騒音にその魅力をかき消され、残念ながら癒しを感じるまでには至りませんでした。
こと足を伸ばせば300~400円で入れる他店がある環境を考慮すればここの650円は近隣の相場を越えている。お湯がいい、スー銭並みのバリエーションがある等、惹き付けられるものがあるなら別だが、相対的にやはり割り高感は否めない。4人が参考にしています
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南アルプスの鳳凰三山の登山口という人里離れた木立のなかの一軒宿です。ぽん太は十年以上前に、下山してきて入浴だけさせてもらったことがあり、独特のたたずまいに魅せられていつか泊まりたいと思っていたのですが、こんかいやっと実現しました。
2003年に韮崎インター近くから新しく舗装道路が開通したそうです。そんなこととは知らないぽん太は、昔ながらの北からの林道から行ったのですが、すれ違いもできないダートが一時間近く続くのでお勧めできません。お越しの際は、ホームページなり、宿に直接電話するなりして、道をよく確認するようご注意下さい。
建物は昭和25年に建て替えられた比較的新しいものですが、母屋は明治3年築の元の建物の木材を使って復元したもので、障子や丸窓がとても美しいです。実際に宿泊したのは隣りの山荘風の建物でしたが、こちらも一見簡素な造りながら、プロポーションに建築家の美意識が感じられます。もちろんテレビはありません。
お風呂は鉄平関を敷き詰めたこじんまりとしたもの。緑礬泉のお湯は無色透明ながら、鉄の味がします。泉質の表示は見つかりませんでした。朝風呂に入ると木漏れ日が差し込んでとてもきれいです。
食事も簡素ですが、地元の食材を生かしたおいしい料理で、志野焼などの食器も味わいがあります。おでんもおいしかったですが、暑い夏なので、地元の食材の天ぷらのほうがよかったかな?
木立に囲まれ、独特の静けさと美意識に貫かれた秘湯です。ぽん太は禅宗の永平寺を思い出しました。温泉で飲んで騒ぎたい人には不向きですが、日常から離れて自然のなかで心を遊ばせたい方にはお勧めです。お湯にもうひとつ特色があれば……で4点です(2006年8月宿泊)。12人が参考にしています
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この日の馬曲は、最高でした。
このあたりは、このような気象現象はよくあるのでしょうか。
ラッキーだったと思っているのですが。1人が参考にしています
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GWに訪れました。
和風風呂とローマ風呂があるらしいのですが、その日は女子が和風でした。
それにしても、都内近郊で硫黄泉に出会えるなんて!
とても貴重なお風呂だと思います。
ほのかな硫黄の香りに包まれ、とろりと肌にまとわりつくやわらかいお湯に身をゆだねる・・
ほんのり白濁したぬる湯に浸かってると時が経つのを忘れてしまいます。
文字通り「のめっこい」お湯です。
お肌しっとりつるすべです。
食事処の手打ちそばが評判らしいのですが、残念ながら既に完売でした。
仕方なく機械打ちのおそばを頂きましたが、可もなく不可もなくといったところでしょうか。
GWだったので非常に混雑していたのが少し気になりましたが。
ぜひ空いてる時にもう一度訪れたい!
と、思わせてくれる私好みのお湯でした。
立地もいいですね。
緑深い山々と丹波川のせせらぎにも癒されます。0人が参考にしています
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初めて乗鞍高原に行ってきました。
白樺が美しい一ノ瀬園地など山、木々、植物すべてが体と心を洗い流してくれるような世界。
あ~こんなところに住めたらな、と思いがつのるばかりの旅でした。
ピーポロ乗鞍さんはそもそもイベント参加目的で予約をしましたが、直前に体調を崩しイベントには参加せず温泉療養?に目的変更とあいなりました。
建物は本館と新館があり全16室、乳児のいる我が家はバス付の新館に泊まりました。新館は概ね東向きで谷側なため視界が開け非常に明るい印象です。
お風呂は男女別でそれぞれ内湯1、露天1となっており合計4つのお風呂があります。
湯船は小振りで3~4人が入れるくらいで落ち着きます。ほぼ満室のこの日でもお風呂で会った方は2人でした。
露天風呂は目の前が森の木々に囲まれ、斜面下から川のせせらぎが聞こえてきます。運よく夜は満天の星でした。
湯量は少ないですが白濁の酸性硫化水素泉のお湯が掛け流しです。源泉は直接触れるくらいの温度なため湯船はちょうどよいか人によってはやや温め、露天は内湯よりも若干温度が低いようです。
宿のホームページに加熱することもあると但し書きがあるのですが、源泉の湯川というのは山の相当上のほうにあるらしく、かつて引湯するのに2年もかかったそうです。
源泉温度は49℃でもたどり着くまでに冷めてしまうのかもしれません。
乗鞍高原にはたくさんの宿がありますが、たまたま出会い、命名の由来と生い立ちを知りとても親近感を持つことが出来ました。
また来たいと思います。2人が参考にしています
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2年ほど前、母と一泊しました。お湯はとてもよかったです。でも、おかみさんは冷たい。それを強く感じたのは、露天風呂がお部屋についているタイプのお客様をお部屋に案内するおかみさんを見たとき、あまりに態度が違ってびっくりした。(私たちはお客の中で差をつけられたのだろうか・・・)
お食事、温泉とってもよかったのに、その一点が今も心に引っかかっています。1人が参考にしています






