温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1329ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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良い温泉銭湯です。残念ながら循環併用なので、湯を楽しむ部類ではありませんが、前回も口コミしたように毎日使いの湯としては、とても気に入っています。
今日もまた行きました。とても混んでいましたが、湯に出たり入ったりを繰り返しながら温まってきました。茶色の湯に、成分がわずかながらも湯の華状になったものが漂っています。
今日は半露天の湯口の所に陣どっていましたが、注がれる湯の様子を見ていたら、湯が湯面で軽くあわ立ちを見せていることに気がつきました。
ぴちぴちと小さな音をたてながら、泡がはじけ水滴が15センチほどとび上がっていました。温泉にガスが含まれているのか、それとも、単なる湯が落下したことによる現象なのかは分りませんが、面白いなぁと思いました。7人が参考にしています
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建物の造り、雰囲気、地元の方で賑わう脱衣場、その全てが共同浴場としての良さを
いかんなく発揮しています。
お湯はやや熱めですが、クリアーでさらさらな湯。深い浴槽はじっくり肩までつかると、
芯から温まり、体の隅々までほぐれます。0人が参考にしています
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内湯、露天ともかすかに温泉臭漂う透明なお湯です。
露天には久々に発見した樽風呂の雄姿も。泉質に特徴が無いだけにこれで眺めでも良ければ…と少々自重。
泉質以上に印象的なのは、激熱なサウナとキンキンの冷水。
特にサウナはバスマットが無く、入り口付近のウレタンマットを持込するようになっているので注意しましょう。そうとは知らず直に「ふわぁ~」と奇声を発して勢いよく腰掛けた私は、その激熱振りに思わず飛び上がりました。
周りの環境は絵に書いたような田舎の田園風景そのもの。サウナはともかく、「やすらぎ」とは上手く名付けたものです。1人が参考にしています
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霊泉寺そばにある無料駐車場(便利)から温泉街奥方面へ歩いていくと到着します。
お湯は無色透明でややぬるめの優しい感覚。浴室に入るとうっすら温泉臭が漂っていました。
浴槽は共同湯としてはやや広め。奥のほうに湯口があり段差がついたスペースがあります。
お湯に浸かるならこのスペースでしょう(長時間の独占は厳禁でしょうが)。5人が参考にしています
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一般向けを意識して造られた共同湯です。
小川に面しており立地は良いです。
屋内浴室は現代的なもので熱め、適温と区画されています。
ここのガラスは特殊で視線と水平方向には曇りますが視線を上や下に変えると外が見えるようになります。露天は岩造り。
屋内浴室のガラスや露天の柵の小窓からは小川や木々を見ることが出来ます。
一つの施設として考えると300円という価格でシャンプー類が置いてあり腰掛けて休むスペースなどがあるのは評価できますが、お湯の使い方の詳細はわかりませんが一時ろ過で消毒とは・・・。
しかし、屋内浴室の奥のせまめの熱めの浴槽は、上手く表現できませんが他の浴槽より熱いというだけでなく、お湯の様子が違います。
お湯の肌触りが良いというか・・・。ひょっとしてこれだけはかけ流しかなのもしれません。
ここに来る途中の温泉街路地は中々趣があります。0人が参考にしています
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ひっそりと路地に佇む共同湯です。
四角形の浴槽にはライオンの湯口がありやや熱めのお湯がかけ流されています。
入ったときに料金箱の場所がわからず躊躇しましたが、脱衣場内にあります。5人が参考にしています
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ホットプラザという横文字の名称ですが民芸的な外観の建築物です。
道祖神と飲泉場が手前にあります。飲んでみると僅かに塩味がしました。
屋内浴場は、外観が民芸調なのに現代的な造りというか、施設内容も含めて中規模銭湯的で消毒臭がしていました。
露天はうってかわって岩造り。屋内、露天共々浴感はあまり感じません。
温泉地においてこれではどうしても評価が辛口になってしまいます。(首都圏の温泉付スーパー銭湯類とは求めるものが異なります)
それにしても何故露天に水風呂を設置するのでしょうか。
但し、休憩場所が広く利用しやすいのは浅間温泉街において大きな利点です。1人が参考にしています
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お殿様の湯は退出後気付いて結局入らなかったのです・・・。
クチコミを読んで無かったのです・・・。そちらの方も素晴らしいとの事で今回は評価は無しとします。
以下、建屋内のみの話です。
とにかく格調高い木造建築物であるというのが第一印象です。
(クチコミを読んでみると旧高級旅館だったようでどおりで・・・)
昔、お殿様もご利用されたという由緒ある温泉とのことです。
しかし、お湯が循環ろ過というのが残念・・・。
屋内風呂は特筆すべきものはありませんが、露天風呂(屋根がありますが)は、塀に囲まれ景観は望めませんが木造で高級感あふれていい気分になれます。
良く見ると湯の花が見られました。
広くはありませんが、休憩室があります。しかし、この休憩室も格調高いのです・・・。
文化遺産なども展示されています。お湯の使い方云々こだわらなく、高級感あふれる雰囲気を楽しんだりとか観光の一つ(又は話のネタにでも)と思えば訪れてみる価値はあるかと。37人が参考にしています







