温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1325ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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どうしようか迷ったすえ行ってきました。雪のなか車で走り、着いたとたんレトロ~な感じ。脱衣所もなんだか酸っぱいニオイが・・。でも、お湯は良かった! 湯冷めせずにずっとホカホカになりました。 施設が綺麗だともっといいのに・・・コテージとかは綺麗そうでした。 お肌もツルツルです(ちょっとピリッとした感じもあったけど)お風呂上がりの牛乳もおいしかったです(^^)
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先日、露天風呂付のお部屋に泊まりました。
部屋自体は、コタツで落ち着ける感じです。
でも食事は全般的に濃い味付けで、これといった特徴もなく・・。
朝ごはんは、ご飯がすすむようなおかずもなくガッカリ。
本当に、お客に喜んでもらいたいと思って
作ってるのかなぁ・・といった印象を受けました。
で、おかみさん。
ここの口コミを読み覚悟をして行ったのですが、
その通りおっかない感じのおかみさんでした。
こちらは怒っているのでもなくただ注文したことに、
いちいち宿側には落ち度はない・・といった感じの
物言いをすることが気になりました。
仲居さんは笑顔の方が多かったのに、おかみさんと
フロントの男性は冷たさが漂い・・・。
館内が迷路みたいで面白く、お風呂も狭いわりには
楽しめたのですが、もう一度渋温泉に行く事があっても
この宿には泊まりません。1人が参考にしています
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1月7日、韮崎旭温泉を探して雪の中を放浪している際に立ち寄りました。そあたりの詳細は韮崎旭温泉のクチコミにも書いたのですが、こちら、良いお湯でしたよー。
掛け流し、飲泉もできて、清潔な露天まであるなんてね・・・甲斐の山々を遠目に眺めながらの湯浴みは、情緒満点でした。ただ当日湯は雪があんまり凄くて、庇の下に隠れながらの入浴になっちゃいましたけど。
あと、こちらのお湯も旭温泉と同様、淡い若草色をしているんですねー あの色だけはたまりません。実に美しい、美しい色だと思います(^^;6人が参考にしています
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fmartさんのお勧めでずーっと気になっていた甲斐の「韮崎旭温泉」へ、三連休の中日の1月7日、とうとういってまいりました(^。^;)/
いや~ ここ、見つからなかったー! 僕が愛車で甲州入りしたのは大体12:30頃だったのですが、韮崎ICをでたあたりから大粒の雪がもうブ・ワーッって降りはじめましてね、市役所と釜無川のあたりを何度も行ったり来たりしたんですが、憧れの旭温泉はどうしても見つからない。ガソリンスタンドの親父さんに訊いてみます。
「あの橋渡ってこういってだなあ、あと、竹の倒れてる坂を上るんだけどあそこ雪積もってるからなあ。お客さんのクルマ、スタッドレス?」
「ええ、スタッドレスです」
タイヤ履き替えててよかったあ、とこの瞬間つくづく嬉しかったですね。
でも、親父さんのアドバイス通りいっても、旭温泉、またしても見つからんのですよ。天気予報でいっていた豪雪予報を裏ける付けるようにフロントガラスの外、雪つぶては舞いまくってるし、
「こりゃあ駄目かもなあ。雪もなんかえらい降ってるし・・・」
それでとうとう八分方諦めかけて、看板で見かけた「天然温泉・白山温泉」というとこに避難的につい立ち寄っちゃいました。この際循環でもいいや、というつもりでの入り湯だったのですが、こちら思いのほか露天もついた掛け流しのいいお湯でね、お陰で元気をもらった感じで、もういちど探索を続ける気になりました。
そしたら、それが良かった、温泉効果っていうんでせうか、今度はなぜかあっという間に見つかっちゃって・・・
「ああ。あったあ・・・」
時刻は14:00ちょうど、嬉しかった。
で、こちらのお湯なんですが、それは、もう、極・上(^^)
着替所の扉をがらりとやって、湯船いっぱいにみなぎっている淡い若草色のお湯にまず目線を吸いとられました。うん、香りもよし。お湯にはむろんひとがいっぱい。掛け湯して、軽くみなさんに挨拶して、いっぱいの湯船にそっと入ります。2,3分したらひとり出られたので、そちらの上席に移動。たっぷりお湯を堪能することにいたします。
こちらのお湯は地下1200mの水晶の層から湧出しているそうです。そのせいで若草色なのかな? どうなんだろう。あと底の方にかすかな硫黄臭を感じました。
湯温的には、こちら、ぬるめなんですね。でも、そのお陰で豊富な炭酸が消えずにお湯のなかにこんなに残ってる。五分もしないうちに僕の手足は見事なまでのぶつぶつ状態になりました。あと変な話ですけど陰部の毛がね、いつのまにかボブ・マーレーみたいなドラッドヘアになってて、
「うわ」
と身体を振ると、その毛とその他の身体に付随した無数の泡粒が一斉にあぶくになって舞いあがる。
しゅわ~っ。(^。^)た、楽しい!
嬉しさの余り、またもや必殺技の秘技・お湯の鼻腔吸いをやっちゃいました。両手で何度もお湯を顔にかけたりもして・・・なんやかんやで50分あまりつかりっぱなし。お湯の出際には飲泉所でごくごく源泉を飲んじゃいました。骨の髄まで染みた感じで、いやあ、効きましたねえ。
休憩場で一休みしてから外に出たら、雪はもうやんでいて、空の晴れた一角から富士がのぞいて見えました。写メールで撮って、友人に送ります。お陰でよい一日になりました。fmartさん、クチコミの皆さん、ありがとう。0人が参考にしています
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老舗と聞いていましたが、心配りが隅々まで行き届いているかって言うと、そうじゃない様に思われました。
■車を降りてからずっと自分でカバンを持って、部屋に入った。
■夕食の際の仲居さんの接客が最悪。(こっちは低いテーブルで食べているのに、畳の上を大きい足音を立てて側を歩く。料理の説明が、早口でいい加減。一方的でこっちの食事のペースを考えない。)
■お風呂の洗面台に、石鹸がひとつもない。
■遅い時間に温泉に入ると、仲居さんも堂々と入ってくる。
ま、他にもありますが、挙げればきりがないのでこの辺で。
リピートはしません。5人が参考にしています
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2007年1月7日の雪が降る中行ってまいりました。
前出のコメント通り、室内や露天風呂の掃除が行き届いてない部分もありましたが、豪雪地帯で冬は極端にアクセスが悪くなるような場所で、おばあさん一人で何とか営業を続けている状態では仕方ないかなと思いました。けれどもそれを差し引いても露天から見る景色は、最高にすばらしかったと思います。お湯自体は特徴がある湯ではありませんでしたが、私たちが入ったときにはお湯の中に気になるゴミは発見されませんでしたが。
朝日新聞の記事で取り扱われているように、存続の危機であれば仕方がないのかもしれません。お風呂も価値観がいろいろあると思うので、このあたりも考慮して訪ねていただければと思い、投稿しました。
但し冬季は4WDで行くのをお勧めします。仁成館からの登りはかなりきついです。けど冬季であればほぼ貸切り間違いないかと思います。0人が参考にしています
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やっとナビで場所が判った噂のソーダ泉!
泡付きは尋常じゃあないですねホントに!
「山口温泉」と長野の「蔦の湯」の源泉浴槽、ここがお気に入りの泡泡泉だったのですが、
あっさりと私の中でトップの座に!注ぎ口近くでなくても余裕でビッシリと泡に包まれます。
まったりしたジャグジー状態とは言い過ぎかな?でものすごいです。
包み込まれる様なお湯と泡の感触にかすかなモール臭で
気分も落ち着きます。脱力リラックス。入湯されてる方たちも、
たまたまかもしれませんがみなさん静かにウトウトしてました。
お湯がややぬるめな所もピュア源泉100%の貫禄を感じます。
エメラルドグリーンは初めてだったのでこれまた美しさに感動。
シンプルな造りなので集中してお湯を楽しめるのも良いですね。
富士山、南アルプスの贅沢な眺望には、温泉の恵みと相まって
地球の営みを感じた様な気分にもさせられました。
施設も清潔で休憩コーナーのなごやかな雰囲気も◎
ヌルヌルすべすべ泡泡&浴後保温ポカポカと本当に文句の付け様が無い!パーフェクト!
「これが温泉だ!」0人が参考にしています
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昨年、会社の旅行で宿泊しました。温泉の雑誌を見て選んで行ったのです。宿に着いて硫黄のにおいが・・・これはと期待しつつ貸し切り風呂の予約もそこそこに温泉に入りました。温泉は最高に良かったです。掛け流しで硫黄臭もして来た甲斐が・・・しかし夕食には参ってしまいました。パンフではなかなかの物かなと思いましたががっかりしました。貸し切り風呂は2カ所入り、午前1時に男湯と女湯が入れ替わると聞いたのでこの時間まで待って一人で入ることもできました。湯船からあふれる湯の音が最高でした。
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