温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1252ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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夕食のバイキングはおばちゃん連中が戦争状態!
おとなしい私は、中々おかずにたどり着けなかった・・・・
これから行く人は訓練して行くべし!!1人が参考にしています
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R141の松原湖入口を曲がり、道なりに15分ほど行くと到着。4月ですが宿の周りには下界には見当たらない残雪が。脱衣所へ入ると途端に硫黄臭が漂ってくる。心を躍らせ戸をガラリと開けると目前には定員が3人位の内湯のみ。しかも岩は茶色に変色しコケも生え、そこらの年季の入り方とは訳が違う。洗い場らしきスペースもあるが、鏡は学習机に置くような据え置き式タイプ。何もかもがレトロすぎる。
お湯は意外にも無色透明。しかしシュワシュワと沸き立つ源泉の貯水槽からすくって飲んでみると、炭酸感のあるエグイ味。この冷えた水が源泉で、どうやらこれを沸かして給湯している模様。しかし期待していた掛け流しではなく、大半が循環されている。これで完全放流式だったらツボにきたのですが・・・。
ちなみにこの源泉、ご主人によれば据付のコップで1~2杯は飲泉可能との事でした。0人が参考にしています
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近くには公園、スポーツ施設、絵画館などもあり、のどかな田園地帯を望める一角にある。丘陵的な地形を堪能できるべく、ここの露天風呂からの景色はさすがに眺めが良い。遠くには浅間山も望め、山頂からは相変わらず煙がモクモクと立ちこめている。やや濁りを感じるお湯そのものには特長は無いですが、露天のポテンシャルだけでも一浴の価値はありそうです。
2人が参考にしています
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下駄箱や脱衣場のロッカーが、昭和初期のもののようで、
なかなか歴史を感じる銭湯です。
温泉っぽいのですが、成分表をみると、「ナトリウム多量」など、
かなりアバウトな表示だったので、温泉法的には温泉にならないのかもしれません。でもいいお湯でした。
ここは駐車場がかなり狭いので、車で来る人は要注意です。
狭い路地から入るとき、止めるとき、出るとき、と、かなり
神経を使います。5人が参考にしています
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『さくら名所百選の地』にも選ばれている大法師公園の桜に
吸い寄せられるがごとく立ち寄ってしまいました。
温泉は源泉(加温)+循環でしたので舐めずにいましたが
傷口がちょびっと沁みたのでナトリウム塩化物泉で間違い無さそうです。
温泉の設備、お湯ともに普通って感じで特色はあんまり無いですね。
ただ休憩すると料金が倍になるのってどうなんでしょうね?
【公式サイト】
http://www.kajikanoyu.jp/3人が参考にしています
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お風呂が良かったです。
3人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で平日の営業開始後しばらくしての訪問。
玄関前の横には足湯スペース。ただ、寒い時期は稼働させていないようです。
館内に入ると空いていました。
フロントの向かいあたりに畳敷きの休憩スペース。
浴室・脱衣所は2階。今回、男性湯は「縄文の湯」でした。
内湯内は
・源泉内湯と書かれた浴槽
・岩風呂と書かれた浴槽
の2つ。
露天スペースには
・源泉露天風呂と書かれた浴槽
・露天風呂と書かれた浴槽
・舟形の足湯
・水風呂
・水風呂の奥にサウナがあります。
#それぞれ写真参照
サウナから。サウナは露天スペースにあるので内湯からだと一度外に出なきゃならないです。
温度計表示88℃で体感的にはやや温め。12人ほどの広さで座面は2段。乾燥しています。
温浴施設で私は初めて地上デジタルのハイビジョン放送をサウナの中で見ました。もうすぐ地上アナログ放送が終わるわけですが、こういう細かいところ、先のこともちゃんと考えている姿勢は素晴らしいと思います。
水風呂は2人ほどの広さ。外にあるので外気温に多少左右されると思いますが結構冷ためでした。
露天には椅子が3つほどあり。周りは囲まれているので景観はほとんどないと言っていいでしょう。国道27が近くにあるので車の走行音がよく聞こえてきます。
(続く)28人が参考にしています
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浴室にシャンプー等は備え付けられていないが、受付でボディソープとシャンプーの小袋をくれた。 貴重品ロッカー(100円)、脱衣所の中にもロッカー(100円)。 加温、加水、循環だが塩素臭はしない。
湯沢町温泉管理事業(第3配湯所) 単純温泉
55.8度 pH7.9 メタケイ酸 42.9 メタホウ酸 12.6 溶存物質 733.2 (2008.3.16)9人が参考にしています
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源泉を足しながら循環しているので、内湯は油臭がしなくて塩素臭が強い。 露天は油臭が濃くおすすめ。
鷹の湯1号、2号 ナトリウムーカルシウムー塩化物泉
83度、94.5度 ph7.5 メタケイ酸 93.5 メタホウ酸 280.0 溶存物質 1509017人が参考にしています
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ここの魅力は隣のあけびの湯と同様、山奥に行かなくても気軽に濁り湯を堪能できる事です。個人的には白緑色で硫黄臭がふんだんの内湯に魅力を感じました。湯船はそれ程大きくないもののお湯の投入量は豊富で、本当に勿体無いほどのお湯が掛け流されている。浸かったり縁で休んだりと秘湯での慣わしもここでは可能です。
対して岩がヌメり、モーター音が騒がしくとてもゆっくり出来ない露天は早々に見切りを付けましたが、ここは内湯だけでも対価は十分。しかし再訪するならかつて露天の寝湯でオチた隣の施設に行きますね。1人が参考にしています







