温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1234ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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富山県黒部市に単身赴任している2年半の間にかなりの回数利用しました。日帰り施設ですが宿泊(素泊り)も可能で、豪華では有りませんが気の合う仲間や家族と気を使わずにゆっくりとすることができます。お風呂はもちろん24時間入浴可能で(清掃時間は有りますが)、私たち一家族だけしか泊まっていなかったときなど、まさに、「貸切温泉」状態でした!!! 冬場は雪の降る中の露天、秋には富山湾~能登半島に沈む夕日を楽しめます。唯一の問題は ↑「なっちゃん」さんも指摘しているように男性用の風呂からの景色がいまいち・・・・・ということです。 露天風呂の横に轟音を出すボイラーや無粋な大型のオイルタンク、果てはFRP受水槽がデン!と鎮座しているのは興ざめです。ただし、欠点を補って余りある魅力があるのは確かですので、ぜひ一度ご利用されてはいかがでしょうか? 宿泊されて運良く一組だけでしたら、男性でも女性用風呂に入れるかも??知れませんよ。~以上~経験者は語る・・でした。
2人が参考にしています
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植木屋さんに泊まって、翌朝入りに行きました。なんといっても強烈な油臭が特徴です。松之山地区の温泉は、むかし石油目当てでボーリングをしたところ、温泉が湧き出たのだそうですが、そのことが関係しているのでしょうか?
あまりに熱くでホースでうめようとしたのですが、水がちょぼちょぼしか出ないのでらちがあかず、気合いで一瞬だけ入って出てきました。
ところでお湯の色。ぽん太が入ったときは無色透明に近かったです。いろいろ変わるのでしょうか?
設備はいたってシンブルですが、この油臭をぜひ一度お試しあれ(2007年7月宿泊)。0人が参考にしています
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バスツアーで昼食付き外来入浴した。
傾いた廊下を歩いているうちに、平衡感覚が狂い50年前の昭和にタイムスリップした。
この旅館にエアコンやウォシュレットは似合わない。山あいを吹く風はさわやかで扇風機で充分だ。
鎌先温泉の「湯主一條」の木造4階建ては廊下を歩いてもびくともしないが、こちらの建物は廊下が外側に傾いてバランスが取れている。
風呂は大浴場が男女各1、各露天付き。 pH9.6、 39.8度の単純硫黄泉でぬるく、100%源泉かけ流し。1時間でも入っていられ、自律神経失調症に効きそうだ。
バスツアーで団体で押しかけて、食事がまずいなどと言う人には向かない。
地の食材の食事とぬる湯で癒される、鄙びた小さな旅館である。8人が参考にしています
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新潟中越沖地震の直後は、黒い湯の花が出たそうだが、今は無色透明になっている。
ますや旅館のお湯よりは少し高温だが、39.8度のぬる湯で、湯船に入ったとたんに細かい気泡が体につき、美肌効果抜群。
仕切りつきカランが5個、 リターン式貴重品ロッカー完備、 入浴料は200円。10人が参考にしています
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かなり昔、湯の平小屋がカマボコ型の時に、飯豊山の縦走終着として利用させていただきました。
渓流脇に自然の大きな石組の浴槽で汗を流しました。
お湯も環境も申し分ありませんが、休日は芋に会の宴会会場として人気がある場所でもありますのでご注意。1人が参考にしています
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山深く、凛とした空気が流れていて、とても気に入っている温泉です。
露天風呂が温めなので、長く入っていられるのも嬉しいです。
冬は雪見風呂になることもあり、風情があります。
ただひとつ難点は、山道が狭く、荒れているので(大分良くなりましたが・・・)、道路工事等で、休業日が多いことです。
特に1月の後半から、3月にかけてはお休みが多いようです。
雪が降るせいもあるともいますが・・・。山道の入り口まで行って、休業の看板を見て、何度も引き返したことがあります。
冬に行く方はご注意ください。
最近では、直接電話をして、営業していることを確かめてから、行くようにしています。1人が参考にしています
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まだ地震がおきる前に泊まってきました。幸いこちらは地震による影響はなかったそうです。被災者の方には心からお見舞い申し上げます。
山里のなかにある一軒宿で、昭和30年代風の鄙びた雰囲気が漂います。浴槽はさらに時代をさかのぼり、明治39年に造られたものがそのまま守られているそうです。ぬるめのお湯の温泉力も十分。食事も山菜の時期は終わってましたが、裏手の畑で採れたみずみずしい夏野菜。おもてなしもアットホームでとってもくつろげました。裏手の森にはアカショウビンが巣をかけたとのこと。夜になるとホタルが明滅していました。
レトロで鄙びた温泉が大好きなぽん太の評価は満点です(2007年7月宿泊)。1人が参考にしています
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ぬるめの岩風呂(循環併用のオーバーフロー)と熱めの五角形の浴槽(かけ流し)がある。
塩素の匂いはせずに、温泉の匂いがしていたのは救いだが、自然のままの湯を楽しみたいので、満足度はいまひとつ。
地元の人達でにぎわっていた。
温泉ブログつくってみました。
http://blogs.yahoo.co.jp/beppusuki1人が参考にしています
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