温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1210ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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今年の春、昼食休憩で4度目の入浴。混浴の露天は川のすぐ横に作られており、ここからの眺めはすばらしい。男女が、午前と午後で湯船が入れ変わるので、午前10時過ぎに行くことを勧めたい。すべてのお湯に入ることができる。
高いところにある湯船は、一番新しく、凛とした緊張感が漂う。だが、下にある大浴場はなんとなく懐かしい感じがして癒される。その横の露天も奇をてらわず、ごく自然な岩風呂になっていて落ち着く。
部屋もきれいで清潔感がある。問題は食事。可もなく不可もないのだが、いかにも温泉旅館の食事といった雰囲気。もう少し工夫がほしい。これだけの設備を誇っている宿だけに、ここしかないという1品があれば、輝くに違いない。温泉がいいだけに、それを惜しむ。1人が参考にしています
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大手スーパーの裏当たりにあります。
駐車場もたくさんあります。
地元の方が多いようです。
わりと大きな建物で、下諏訪の児湯よりも広いかもしれません。
シャワーもありますし、露天や打たせ湯もあります。
さて、お湯ですが温泉の香りがしません。
ちょっと疲れた感じのお湯です。
温度もぬるめです。
なかなか温まらないなと思いながら風呂からあがり、
ロビーにでると「毎日完全入替循環式」という表示を目にしました。
温泉ってやはり生ものだと痛感。
資源の枯渇を防ぐために循環式は必要だと思います。
さらにこういう表示をしている姿勢はいいなと感じました。
その意味での3点です。1人が参考にしています
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ここはいろんなタイプの湯船があり、思いっきり楽しめるところといっていい。五右衛門風呂に入ると、目の前に富士が聳え立ち、最高に楽しい一時が過ごせる。
大浴場、露天、サウナ…、別料金を出せば、砂蒸し風呂も味わえる。難点は循環湯であること。しかし、カルキの匂いがはあまりしないのは救いだろう。
施設の割りに休憩所が狭いのはいただけない。しかし、食事どころは充実しており、個室もあって申し分ない施設だと思う。最後に行ったのは今年の4月。いつものように人が多く、のんびりできなかった。いいとことには、やはり人が来る。やむをえないな、と自分に言い聞かせたものだ。0人が参考にしています
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7月中旬の平日に1泊してきました。
チェックイン後の最初の入浴に選択したのが、別館「千寿の湯」。
勘が珍しく働いて?素晴らしいお湯でした。こんなヌメヌメ感
は初体験かもしれません。後から入った本館の風呂が何だか普
通に感じてしまった程です。こちらも一般的には良い湯なので
しょうどね~。
温泉を使って煮炊きをした料理もとても美味しかったです。中
でも豆乳のゼリー寄せとお粥と湯豆腐が絶品でした。
平日でカップルプランを利用したので、お得感がとてもありま
した。
この宿はかなりのお薦めです。ぜひまた行きたい宿ですね~♪1人が参考にしています
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上越市大潟区にある鵜の浜温泉の日帰り施設で、R8から少し海側に入ったところにあります。
タオル付きで500円なので気軽に立寄れるので、今の時期なら海水浴の後に寄られるといいでしょう。
ただ逆に言えば海水浴シーズンは特に夕方はものすごく混みます、
海水浴場がすぐそばにあることを全く考えずに立寄っちゃった私って‥(汗)
海のそばにある温泉らしく黄濁した食塩泉ですぐ温まる湯です。
夕方だったので内湯から眺める日本海の夕日がとてもきれいでした。
ただ露天は狭く目隠しで海があまり見えなかったのが残念です。
休憩所からも日本海が一望できますが、最も混んでいる時間帯だったのでとっとと退散。
1階にパソコンが置いてあり無料でネットができるのはうれしいです(ちょっとだけここのサイトをのぞいてました)。
(2005.7.17入湯)2人が参考にしています
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村松町のR290から少し入った田園地帯の真ん中にあります。
新潟でもかなりの人気施設とのことで朝一番を目指していったのですが、
開館前からご老人の方々が今や遅しと玄関前に並んでました。
お風呂ですが内湯が2つ露天1つで、内湯は広めの循環湯とやや狭めの源泉掛け流し風呂があります。
ぬるめの若干濁った食塩泉をそのまま利用(塩素投入はあり)しているのはいい試みですが、
泡風呂にしているのは蛇足ですね、横の循環風呂も一部泡風呂になってるので、
そちらに任せて小細工なしで源泉をそのまま味わえるとよりいいなと思いました。
露天は庭園風呂ですが、屋根に眺望できる山々を紹介してあり、
湯から上がるたびにどの山か確認してました。
休憩所は大広間と多目的ホールを合わせるとかなり広めだが、大広間の方は開館後1時間で既に一杯でした。
食事はあらかじめ皿に乗せられた料理やつまみをチョイスしてセルフサービスで席まで持っていくシステムです。
タオル・バスタオル付きで手軽に立寄れるなど、人気がある要素がうかがえる日帰り施設でした。
(2005.7.17入湯)2人が参考にしています
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湯殿に入ったとたん鯉のクチから噴出す温泉にびっくりする。惜しげもなく源泉が注がれ、ほのかに硫黄の匂いが漂う。洗い場は湯船からあふれた湯で川ができているほど。からんも湯のほうは源泉そのものを使っているという。
露天はそう大きくはないが、開放感はたっぷり。ここも源泉掛け流し。温まりすぎたら、横のベンチで体を冷ますようになっているところがにくい。
難点といえば休憩所。あまり大きくはないのはいいとしても、カラオケが耳にうるさい。常時やっているわけではないが、年配の人が興に乗ってやりだすと、あまり長居はできない。それがなければ文句はないのだが…。2人が参考にしています
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一見すると料理屋に見えるしゃれた建物です。月に一度は訪れています。ここの内湯のぬるいほうが源泉掛け流しで、褐色の湯。まったり感があり、長湯が可能です。私はいつも1時間ぐらい入っています。
隣には加熱されたあつ湯があります。ジャクシー風呂になっていて、源泉風呂で冷えた体を温めるのに都合がいいです。
ここにはいろいろな湯船があり、広々とした露天、サウナ、寝湯、桶風呂など心ゆくまで楽しめます。
食事どころでは、うなぎがお勧めです。ここは元うなぎの養殖をしていたところです。オーナーが養殖するうなぎが病気にならないことを疑問に思って、掘ったところ温泉が噴出したという話です。つまりうなぎのプロなのです。
2階に有料の休憩所がありますが、無料の休憩所は大変狭く、6畳ぐらいしかありません。食事をする人は問題ないとしても、同伴者を待つ人にとっては、少し困るかもしれません。
この難点があっても、温泉のよさがカバーすると思います。それほどにいい湯です。0人が参考にしています
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R113沿いの道の駅関川に併設されており、大型車用の駐車場もあるのでトラック移動の方も利用しやすい温泉です。
芒硝石膏泉ですが源泉温度が高いので加水されているのは致し方ないところです。
露天はぬるめで長湯できそう、浮いてしまうくらい強い泡風呂は薬湯です。
休憩所は畳敷きのまあまあの広さでしたが夕方だったこともありややすいてました。
薄暗いリラックスルームが奥の方にあるので仮眠される方はそちらに行くといいでしょう(12席)。
近くの共同湯は安価ながら地元の方専用の趣きなので、気軽に立ち寄るならこちらの湯を利用するといいかと思います。
(2005.7.16入湯)2人が参考にしています



