温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1160ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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世界文化遺産の合掌集落を見学して、国道156号線を走っていたら、天然温泉ののぼりを見つけて入りました。料金は500円
大浴場には、いくつか浴槽がありましたが、正面にダムの見えるちょっと深めの露天風呂が絶品です。道路工事をしていて入口がわかりにくい感じでしたが、最近流行っている都市型の温泉では絶対味わえない大自然の魅力満載です。
温泉に入りながら森林浴もできました。
私は時間が無くてできませんでしたが、一緒に行った彼女は、アーユルヴェーダといか言うオイルマッサージをしてもらって超満足していました。64人が参考にしています
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正直言って、夕食にはがっかりしました。相当宿では力を入れているようですが、期待をしすぎたようです。有名なシェフが料理長ということですが、ちょっと信じられませんね。レシピを考えているだけでは?スープカレーの野菜は露骨に冷凍物で、はっきりいっておいしくありません。その他の料理もおいしいと思えるものは何もありませんでした。しかし、対応や施設はとてもよく、特に部屋(スウィートルーム)は感動物です。他ではまね出来ないのでは・・・・残念ですが、食事を考えるともう行きません。
8人が参考にしています
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2005年の桜の季節に日帰り入浴をさせてもらいましたが、ここは泊まったほうがいいかもしれません。というのも、宿泊しないと新しいほうのお風呂には入れてもらえないからです。日帰り客が利用できるのは、とても古い本館(?)の古い内湯だけです。
高いところから大量の熱湯がドバドバと注がれています。湯舟に入れる前に冷ますためにそうしているのでしょうが、湯舟のお湯はとても熱く長湯はできません。カランはありません。いかにも湯治場のお風呂といった風情です。お湯は素晴らしいですが、シャワー完備のきれいなお風呂が好きな女性が立ち寄るにはあまり向かないかも・・・
お湯やお風呂は好みでしょうが、脱衣場はもう一工夫も二工夫も欲しいところです。廊下と脱衣場を隔てるものはくもりガラスのついたドアのみで、のれんもなければついたてもありません。もし廊下に人がいた場合、着替えているときに誰かがドアを開けたら、丸見えになってしまいます。それにドアだけでなく廊下側の窓もくもりガラスでカーテンなどもなかったので、やはり女性が着替えるシルエットが廊下から見えると思います。こういうところに気配りがないなあと思いました。5人が参考にしています
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大浴場というにはわりとこぢんまりとした湯舟かもしれませんが、掛け流しのお湯は優しい感じでゆっくり入れます。特に露天は絶景です。ゴルフ場が下にあるので見晴らしがよく、ちょうど晴れた日だったのでアルプスの山々が気持ちよく臨めました。葛温泉や他の白馬の温泉にくらべればインパクトが少々弱いかもしれませんが、悪くありません。
1人が参考にしています
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先日昇仙峡の帰りに寄りました。
日曜日の夕方の割には空いていてゆっくり
入れました。クチコミに書いてあった通り
露天からの眺めは今ひとつでしたが、何より
入浴後はお肌がツルツル。丸一日経っても持続
していたのでびっくり!最初湯船につかったら
ヌルヌル、入浴後はツルツルとお薦めですよ。
穴場です!0人が参考にしています
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雨飾荘に宿泊し、宿の方に勧められて入りました。源泉が掛け流されていてまさに秘湯の気分。周りは林に囲まれ、その林の中には未だ解けていない雪の固まりがありました。お湯は無色でちょっとつるつる感がある。湯船を歩くと底に溜まったちょっと赤い湯の花か頭上の樹のゴミかが舞い上がる。源泉が注いでいる湯口は熱い。湯船から外へ流れている場所は、ちょうど良い湯の温度。一度は訪れるに良いところか。ただ、そこへ行くには最後の1.2キロが断崖を沿った道なので、お気を付けて。定期バスも通っているのでその点は安心かと。
4人が参考にしています
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地図を片手にフラッと行って参りました。狭い田舎道の突き当たりにポツンと、ヒッソリと、その宿はありました。玄関を潜るとどこか懐かしい雰囲気が。浴室の戸をそっと開けると一瞬絶句!どうやらここでは時が止まっているようでした。下駄を履く頃、日はすっかり落ちていた。蛙が、螻蛄が、心地よく肩を叩いてくれた・・・
43人が参考にしています
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越後湯沢「雪国」の宿・高半の旧正面玄関に位置している、
共同湯「山の湯」は、とってもいいですよ~。
湯船はちっちゃい、窓は曇りガラスで景観は効かない、
でも、でも、いいんです・・・ええ、お湯が。
なんか、肌にしっぽりよりそって、いつのまにか身体の
芯まであっためてくれるみたいな暖かい、透明な湯・・・。
ここ、早朝の六時からやってます。
僕は、ここで知らない親父さんから
「お兄さ、今年はお米がたくさん取れましたか?」
と、いきなり話しかけられてびっくりしました。
あとで知ったら親父さんは川崎のひとで、僕のことを
勝手に地元のお百姓さんだと誤解しての話しかけだったそう
です。
親父さんの旅情を壊しちゃわるいとは思いましたが、
嘘はイカンので正直に横浜出身なんですよ、と返答を。
で、ふたりとも地元話で盛り上がりました。
ほんっと、お勧めのお湯です。
湯浴みのあとは、小説「雪国」そのままに、「山の湯」脇
から山の奥まで島村が歩いた時代そのままの道がいまも続いて
おり、そこを島村よろしく散歩としゃれこむのも大変乙なもの。
ただし、熊に注意、デス!0人が参考にしています



