温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1159ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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やめて、せっかくのお気に入り、何もしなくても勝手に混んでたのに~、ますます混むでしょ!
ああなつかしい、道ばたに滔々と流れる硫黄泉、最初はドラム缶、翌年はポリ浴槽がありました。「誰か入ってる!」と疑念は確信に。
ある年こつ然と「だいろの湯」が現れ、びっくりしたついでに飛び込み、「打たせ湯」をご存じない地元の方々に裸で滔々とレクチャーした事を。
新潟県民が羨ましい。新潟美人に磨きがかかる。それも東京の半値。
腹の立つ事に、食事も美味しいのです。
むかつくから☆一個減らします。3人が参考にしています
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いかにも行政が造ったというイメージの施設です。
プールも造れば客が集まるといった安易さが見受けられますが
地元の方にとってはいい設備でしょうね。
全体的に古めかしく、情緒といったものとは無縁です。
金額は800円、17時より500円と以前より安くなり努力の跡が
伺えます。
ネスパの意味は、NewSpaの略語で、ヨーロッパの最新健康温泉
理論を元にした健康増進を目的にしたもののようです。
唯一評価できるのは、露天風呂が結構な深さがあり面白いです。
ぬるめの設定も私好みです。但し泉質は特徴を感じることが
できませんでした。21人が参考にしています
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道志の湯までの道程がよい景観で期待を膨らませた。
比較的こじんまりした施設で、割と小奇麗にされています。
平日でしたがお客も多く、落ち着くことができなかった。
温泉は、多少塩素臭がした。湧出量も40リットル程度あり、
循環している模様。紅椿と同様、わずかながら硫黄臭を検知した。
紅椿はゆったり、食事、景観よいが、ちょっと高め。(3時間1000円)
道志は狭め、景観ややよし、安め。(2時間500円)
紅椿、道志は近距離にあるので、どちらがよいか比べてみる
のも面白いと思います。0人が参考にしています
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2006/05/26宿泊。
最初に。私は義母を連れての家族旅行でしたので、思い切り奮発してグランディア芳泉の中でも比較的グレードが高いとされている「個止吹気亭」の「老松」という部屋に宿泊しましたので、この感想が施設のすべてを現しているということはありません。
このことを踏まえた上での感想ですが、客室露天は画像のような庭園にせり出した檜風呂で、開放感がある素晴らしいものでした。ただし、湯は循環ろ過で若干の塩素臭があります。しかし、ここまで空間を貸し切りで楽しめる露天は、そうそうあるとは思えませんので、お値段は張りますが一浴の価値はあります。付随するテラスも広く風呂上がりの体をロッキングチェアにもたれかけて、緑溢れる庭園を眺めると、日頃の世俗の垢が体から流れ落ちていくような気がします。
一方、宿泊者すべてが使える大浴場の方ですが、こちらも循環ろ過で無色透明の加温湯でした。滝が緩やかに流れ落ちる大浴場と、一段せり上がった中浴場、寝湯、露天、サウナと湯の種類はありましたが、総じて特徴が薄く湯質重視の方には少し寂しい温泉だと思います。唯一、中浴場はややツルスベの軽い泡着きあり。
施設の規模やサービス、料理などは、ある一定のレベルに達していると思います。ただし、超一級かといえば少し首をかしげます。一例として駐車場に車を置いて自力で荷物を持ち玄関に向かうなどというシステムは、少なくとも一泊4万円近い宿では経験したことがありませんでした。
総評としては、施設重視の方にはまずまずの宿ですが、泉質重視の方にはお薦めできません。しかし、「老松」の客室露天の風情はさすがですから、ご夫婦の記念日や親孝行に奮発して一泊するのは、よい人生の句読点となるかもしれません。あの秋篠宮ご一家も数回宿泊された部屋だということです。8人が参考にしています
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道志川渓谷の大自然に存在し、露天から見える風景は圧巻。
浸かりながら道志川を眺めることはできないが、近くに小さな
川も流れておりそのマイナスイオンも感じることが出来ます。
湧出量は毎分70リットルで、成分総計は3000mgほど。近くの、
いやしの湯 と内容はあまり変わらないようであるが、こちらの
方が使い方が 断然よいと感じた。湧出量の割りに、浴槽が若干
大きく感じたが 塩素臭はせず、どの浴槽も掛け流しと記載してあった。
宿泊も朝食付きで5000円とリーズナブル。食事もおいしく、
静かに大広間でくつろぐ事も可能なので、一日ゆっくり過すこと
が可能な施設です。
本日の気温25℃、快晴。グッドコンディションであった。0人が参考にしています
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津幡町の高齢者福祉施設ですが場所がとても分かりにくく現地付近にも看板があまり立ってないので迷うかもしれません。
町の方もHPはじめ町外者に対してあまり宣伝してないようで、私も最近ここに温泉があることを確認できました
(津幡の入浴施設は非温泉の道の駅倶利伽羅塾や人工温泉使用の祥楽の湯の方が一般的に知られてますね)。
建物内に入ると浴場入口にちゃんとしたノレンが掛けられてるなど他の日帰り系施設と差があまりないつくりです。
内湯のみで3槽あるうちの1槽が温泉、残りは沸かし湯と薬湯です。
温泉は金沢市街などでよく見られるコーヒー色の含食塩重曹泉でツルツル度抜群、
40~50cmくらいで見えなくなる、兼六温泉や深谷温泉くらいの濃い色でした。
金沢ブラック(富山ブラック@ラーメンじゃないよ)とも言える湯が津幡の山あいにもあったことに驚きました。
昔からここ倉見の集落そばに沸いていた鉱泉を利用してこの施設がつくられたとのこと、
湯量が少ないので加温循環で利用されており、細かい気泡浴で利用されております。
30cm×3段で90cmの深さとなっており立ち湯でも利用可能な浴槽です。
休憩処はロビーと畳敷きの部屋がありますが、町内の御老人の憩いの場であり、
たとえ50代くらいの方が行っても若い層に含まれるかもしれない雰囲気でした。
久々に脱衣所でフンドシ巻の御老人を見たな…(笑)
(2006.5.21入湯)3人が参考にしています
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かほく市の能登道白尾ICの近くにあるが宿泊も可能な温泉銭湯です。
広めの内湯は座湯や気泡浴ができるなど銭湯としては楽しめる方です。
露天は5人くらい入れば一杯であまり広くなく壁に囲まれているため、
せっかくの日本海が見えそうな立地があまり生かされてない印象でした。
肝心の湯ですが、食塩泉とはいうもののそれほど塩っぽくなく、
たまたまあった傷でようやく塩分を感づいた程度、分析表から読み取れるものとは程遠い印象でした。
加水加温循環で別に貸切風呂もあるので湯量がオーバーしてるのかもしれませんね。
同僚の話では網元直営だけあって魚料理は美味しいとのことです。
(2006.5.21入湯)1人が参考にしています
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出張に幾たびに利用しますが、お風呂からの眺めが四季折々楽しめました、特に冬の晴れた日の朝風呂は最高でした。
4人が参考にしています






