温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1151ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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あいらぶ湯の利用での日帰り入浴では、15時くらいのこれから宿泊客を迎える時間という頃なのに、丁寧な接客で満足いくものでした。
宿泊の場合、それほど対応が悪いとは思えませんが。
宇奈月のホテルの多くは、馬油シャンプーを備えているのも嬉しいです。11人が参考にしています
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下のtaku-furoclubさんと一緒に行ってます。
風呂の感想は同じ。
寂れそうな温泉街でB&Bに取り組んだ努力が好きです。
でも、甲府の夜は早い、寂しい。
と言いつつ、宿に戻ったのは3時でした。
いつも、お便秘気味なのに、飲用の温泉を飲んだせいか、翌日快便でした。15人が参考にしています
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日帰り貸切温泉で利用しました。
フェイスタオル・バスタオル付で
貸切は内風呂だけでしたが
脱衣所も温泉も広く良かったです。
また、貸切だけでなく大浴場も入れるようでしたが
時間がなくて利用できなくて残念でした。
女の子が好きそうなレトロなインテリアも良かったです。
また、行ってみたい素敵な温泉です。3人が参考にしています
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お湯はいいです。やさしい硫黄泉をゆったり楽しめます。
本館は、部屋はきれいで、設備・備品も整っています(別館は古そう)。
食事は、少々センスが古いものの、なかなか凝った料理を、暖かいものは暖かいままに供してくれます。
善光寺平の向こうに連なる北アルプスの眺めは、文句なしに素晴らしい。
サービスは、ペンションと思った方がいいです。素人っぽく、かなりいい加減。宿主とのコミュニケーションを好む人には、向いているかもしれません。
また、スキー場に近く(徒歩3分)、スキー客も多そうなのに、スキー宿としての体制は、びっくりするほどお粗末でした。16人が参考にしています
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「温泉シールラリー」で12月上旬の土曜日訪問。
この日はいろいろと周るため入浴開始時刻より早めに到着。宿泊施設でもあるため早めには館内に入れます。フロント横には可愛らしいけどちょっとごつめの木彫りの猪の置物2体が出迎え。日帰り入浴は10:00時開始だったので、しばらくロビーで待つ事に。
お土産を見たり、ロビーから見える池には高そうな鯉が泳いでいたり。幅・奥行き・高さとも70cm前後の黄緑色のかわいらしいペレットストーブで軽く暖まりながらその火をしばらく眺めていたり。まるで絵本に出てくる暖炉みたいで。少し気持ちも暖まりました。
館内の雰囲気は昭和40年代に出来た鉄筋建ての大きな和食レストランに来たような感じ。和紙を使った丸い照明がそういう連想をさせるみたい。
そうこうしている内に数人のご老人が来館。地元の方の様で。フロントで「入浴開始までしばらくお待ちください」と言われて、「その前に水飲んでくる」という返答。水?なんだろうと思い、しばらくしてその方向へ。すると脱衣所の入口の前に飲泉所。ご老人達はそこで温泉を飲んでさっさと脱衣所へ。しかし脱衣所の前にはまだ清掃中の立て札があり、ややフライング気味でご愛嬌。
成分表を見たり、飲泉をしてあとしばらく待つ。成分表を見るとここには2つの源泉が引かれており、その1つは飲泉所のみに使われており、もう1つは入浴用に使われているようです。(飲泉用の源泉名 渓流温泉の方は湧出量2.9L/mですから止むを得ないか。)飲んでみると結構な炭酸、舌に刺激が走りその後金属味がします。飲む為に置いてある水汲みには酸化した鉄分が付着していました。成分表の飲用温泉は遊離成分のCO2が800mgもあり、あとわずかで泉質名に「含二酸化炭素」という名称が付きそうなスペック?
渓流温泉と比べると浴用の源泉名 冠温泉は遊離二酸化炭素は466.5mgですが、炭酸水素イオンが凄い。HCO3 3142.5mg!なかなかなものです。
脱衣所にも丸い形で和紙を使った照明器具があり落ち着いた雰囲気。
基本、籠と棚ですが、財布や小物などを入れることができる程度の大きさの貴重品ロッカーはあります。
内湯のみでサウナ・水風呂、中浴槽が2つあるのみ。外に出ることは出来ません。
ただ、11月1日より男女の片側にしかないですが、露天風呂が稼動しているようで。女性が奇数日、男性が偶数日のときに入れるようです。この日は奇数日で体験できず(ただし、1.8m四方でかなり小さいらしい。あと、その露天は水量や水温の都合で水道水と温泉水を混合しているとの事。)
サウナは102~108℃。かなり熱めで自分好み。5人程度。水風呂は4人程度。
内湯の窓ガラス半分下の方は目隠し用の曇りが施され内湯のみしかない、この風呂場の楽しみをさらに無くしてしまっています。まぁこればかりは冠荘だけの問題ではないのでしょうがいないですが残念。
湯の方は塩素臭は感じず。温泉としての香りも特になし。流れている湯を少しなめてみると飲泉温泉には無かったしょっぱさがあり、金属味。炭酸はあまりわからず。あと、うっすら白緑ぽっく色あり。
結構ヌルヌルはしてきますが成分表のHCO3のスペックからするとやや控えめな感じがします。
冠荘ほどのスペックはないが、ヌルヌル度はここより高いところはあったような。循環のしかたの違いでヌルヌル度が低下しているのかなと思ったりも。
よく見ると細かい粉のような、気泡のようなものが湯を漂っています。しばらくすると気付いたのですが、体毛にうっすら細かいアワアワ。成分表では少なかったのですが、それでも466.5mgもあれば泡つきが発生するんですね。これは良いとしばらくアワアワを満喫。
浴後は軽く突っ張り感。湯ざめはやや早い方。
畳部屋の休憩所あり。午前10~4時まで。
私としては露天はなくてもいいが、あとクールダウンできる場所があれば結構高得点なのだがと思いました。
≪飲用≫
源泉名 渓流温泉、ナトリウム-炭酸水素塩(低張性中性冷鉱泉)、
pH6.2、泉温 13.1℃、湧出量 約2.9L/m
K 8.3、Na 816.1、Ca 95.0、Mg 20.0、Fe 6.9、
F 0.5、HCO3 2432、Cl 101.8、
メタケイ酸 23.7、CO2 837.9、
蒸発残留物 3550mg/kg、
分析終了年月日 平成18年7月20日、
≪浴用≫
源泉名 冠温泉、ナトリウム-炭酸水素塩泉(中性低張性低温泉)
pH 6.55、泉温26.2℃、湧出量 113.5L/m
Na 1149.2、K 6.9、Mg 5.4、Ca 19.9、Sr 0.3、Ba 3.1、Fe 0.1、
F 2.8、Cl 3.2、SO4 1.3、HCO3 3142.5、Br 1.8、HS 0.6、
メタケイ酸 14.32、メタホウ酸 4.98、CO2 466.5、総硫黄 1.36、
蒸発残留物 3092mg/kg、溶存物質 4356mg/kg、成分総計 4823mg、
平成12年12月25日
加温あり、循環あり、塩素系薬剤使用36人が参考にしています
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周りに池のあるデンと突き出た露天(?)風呂は、趣味の悪さを感じました。が、廊下の途中にある(?)、複数の源泉を引き入れたお風呂は風情がありました。お湯も何だか効きそうな感じがありました。
泊まったお部屋は旧館のようでした。古かったのですがそれなりの風情はありました。フロントが豪華なようで少し暗く、折角の豪華さを削いでいるような印象を受けました。4人が参考にしています
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(続き)
入浴棟に上ると休憩室などがありますね。成分表に目を通すと湧出量は279L/mで結構な量。
ここはさまざまな浴槽がありますが、温泉の利用状況を示す表を見るとすべての浴槽で加水無し。基本は加温ありの循環あり、消毒ありですが、
35℃浴槽については加温なし、循環あり、消毒あり。源泉の温度に近いということになりますか。
うたせ湯は加温なし、循環なし、消毒なしでこのうたせ湯がもっとも鮮度が高い温泉ということになります。
午後4時ごろで浴室はかなり混んでいました。
浴室に入るとすぐに丸い石で出来たオブジェ?上から湯が流れています。
その近くの壁には梅干の壺みたいなものがあり、中には湯の華が入っていました。そんな感じの湯の華が出ることがあるという説明のため置いてあるようで。揺するとまさにふやけた梅干のくずの様でした。
サウナはTV付きで86℃前後。体感的にはやや温め。14人程度の広さ。ハーブを使用していると書いてありましたが香りなどは感じず。水風呂は2人程度。
45、43、41、38、35℃と分かれた浴槽は非常に面白いですね。まず一発目にがつんと熱い45℃のお風呂に入りましたが最高ですね。そのあと35℃に入ってボーっとして。体がとろけました。
でも45℃や35℃に入っていると、多くの人が奇声を上げて出て行くのが面白く。熱いやら冷たいやら一言言ってすぐ出て行ってしまいます。薬湯とジャグジー以外は一通り全部入りました。こういう風にいろいろバラエティーに飛んでいるとお湯に浸かるということだけでも変化をつけて楽しめるのはとても良いです。
ややヌルヌルする感じ。お湯はナトリウム泉によくあるような香り(薄~い磯の香りとも感じるような)。
うっすら緑色。塩素臭は感じない。
脱衣場にあった浴室説明図では外気浴と表記されていた露天もあります。(写真下右)
ただ、とても小さく3人ほどでしょうか。そのすぐ向かいにうたせ湯。上がり湯のように新鮮な温泉を浴びるつもりで使いました。ただ、露天に浸かっている人に飛沫が飛んでいきそうだったので、とても気を使います。
クールダウンできるところは露天の縁。外側になんとか3人ほど腰掛けれる。ただし、石がごつごつしているのでお尻が痛く足がつかないのでぶらぶら、居心地悪い。
施設はとてもいいですが、露天の狭さについては皆さん問題にされる方が多いでしょうね。
浴後は突っ張り感あり。
※「源泉について」より
源泉名 さんさん愛ランドたけふ温泉
ナトリウム-炭酸水素塩泉(低張性弱アルカリ性高温泉)
pH 7.86、泉温 42.2℃、湧出量 279L/m(400t/日)
※温泉の分析年月日 平成7年9月28日の分析書より
泉温 42.2℃
Li 0.4、Na 536.6、K 6.1、Mg 3.3、Ca 6.9、Ba 0.7、Fe 0.6、
F4.7、Cl 20.8、SO4 0.3、HCO3 1422、
メタケイ酸 27.9、メタホウ酸 13.6、CO2 23.1、
溶存物質 2044mg/kg、
※温泉の分析年月日 平成16年12月16日の分析書より
泉温 36.4℃
Li 0.9、Na 460、K 11、Mg 2.5、Ca 6、Sr 0.1、Ba 0.6、Fe 0.1、
F 5.1、Cl 25、SO4 0.7、HCO3 1300、
メタケイ酸 24、メタホウ酸 14、CO2 22、
溶存物質 1.85g/L、成分総計 1.872g/L、
白崎公園内にある温泉スタンドが元湯とのこと。29人が参考にしています
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「温泉シールラリー」と「越前たくみ街道とイベントをめぐる たんなん再発見スタンプラリー」で12月上旬の土曜日訪問。
ロビーはとても広く、催し物をやっていたり、卓球台で楽しんでいる方がいらしゃったり。(写真上左と上右)
そのほかいろいろな動物の剥製があり。入口側にはでかい白熊の剥製。(写真下左)
立ち上がってうなり声を上げているような姿で置かれてありました。あまりのすごさにしばし見入ってしまいました。でも良く見るとかわいい。白熊って肉球も毛で覆われているのは知らなかった。あと、鹿の剥製やら、ニホンカモシカの剥製やら。ニホンカモシカのは、近くの湖近くで亡くなっていたものを剥製にしたとのこと。まぁ天然記念物ですからね。
ここ湯楽里はエレベーターで有名なところ。実際はエレベーターというより、ミニケーブルカーみたいですね。そのエレベーターは2機あり、その真ん中には階段があるのですが下側の扉のところにはチェーンが張られていて、階段が上げれないようになっていました。上を見上げるとまるで蒲田行進曲の階段落ちでも出来そうな延々と続く階段があり、思うに転倒防止のために使えないようにでもしているんでしょうか?(写真下中)
エレベーターに乗って入浴棟へ。(写真下右)
(続く)28人が参考にしています







