温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1146ページ目
-
掲載入浴施設数
22885 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
161318
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

口コミ情報ではとても良い印象でしたが、思っていたより小さくて、脱衣所や体を洗うお風呂場もあまり広くありませんでした。
お湯の温度調節が均一ではなく、ぬるいお湯が出た後、熱いお湯が出て、小さい子供を連れていったので、ちょうどよいお湯が出るまで待たねばならず、不便でした。
HPより割引クーポン券を印刷して持っていって本当に良かったです。あれで大人1人700円、子供1人500円は高すぎると思いました。
割引後は、大人1人450円、子供1人300円でしたが、それでもちょっと高いなぁと感じました。
人それぞれ好みがあると思いますが、私に限っては「はずれ」だった気がします。
※石田純一さんがロケでこの温泉に来たことがあったようで、写真が飾ってありました。1人が参考にしています
-

お気に入りの温泉で何回か泊まっています。お風呂場はきれいで(改装後に露天風呂は男女別になりました)雰囲気もよくて、お風呂でおばさん達の話を聞いていても楽しいです。お湯は硫黄の匂いがして身体に泡がついてきて、効きそう~て感じです。主人が飲用した後、足の痛風結節が少し小さくなった、って言ってました。宿泊棟は最近改装してきれいになって気持ちいいです。食事は素朴な感じですが、味付けはとてもいいです。ちょっと込み合うとあわててしまうご主人がとてもいい味出していて、隠れファンです。
2人が参考にしています
-

2歳と5歳の子供と家族4人で行きました。娘は車が苦手なので移動時間は2時間が限度。到着するまでは機嫌が悪く、どうなるのか心配でしたが、フロントに入った瞬間に駄菓子屋が目に飛び込み、弟と一緒にはじめてのお買い物。主人も懐かしいと紙飛行機を買ってました。部屋でのお食事はいいですね。夫婦共に酒豪なので、創作料理を肴?によく飲みました。どれも美味しくて特にワインと良く合う味でした。スープカレーは特に気に入り、また食べたい1品になりました。子供たちも普段はお子様ランチもデザートしか食べないのに、手づくりの味が良かったのか良く食べました。今まで出掛けた旅館の中では料理もお風呂もお部屋もベスト1です。また、秋におじゃまします。
5人が参考にしています
-

『掛け流し温泉!プール!エステ!○夏の楽々おでかけプラン』で宿泊をしました。リーズナブルな価格でご飯が美味しく、露点風呂も気持ちよく、2名で行ったのにも関わらず旅館の方が玄関で待っていただいており丁寧な対応で本当気持ちよく過ごせました。
印象的なのが、(週末だったので1人)15000円で料理の質やボリュームには驚きました。朝ご飯も満足でしたし♪
建物は年季がはいっていますが、部分的にリニューアルもされているそうなので、総合的にみてもオススメしたいお宿と思って口コミしました。
ありがとうございました。0人が参考にしています
-

一言で言えばそういう宿です。まあそれなりに値も張りますが…。
知り合いにお薦めの宿を聞かれたときはここを紹介してます。
ロケーションは白樺林に囲まれた静かな環境で、
館内はお洒落でスタッフのサービスも言うことなし。
お湯は名湯白骨温泉で、宿泊客を抑えているので混雑感はなし。
食事も山菜料理や温泉粥をはじめ美味しく満足できる内容です。
どれをとっても平均点以上で万人受けする宿だと思います。
リピーター率は極めて低い小生ですが、
ここだけはこの一年で二回お邪魔させて頂いてます。11人が参考にしています
-

-

-

志賀プリンスホテル別館横に掘立小屋のような建物がありますが、それが男女別の野天風呂「長寿乃湯」です。なんと、このお風呂は無料で開放されており、宿泊者でなくても利用できます。豪気なこと、この上なしです。また、同じ別館ある大展望浴場からは志賀高原の山々を眺めることができ、幸せな気分に浸れます。お湯は近くの平床大噴泉から引湯していて、放流式になっています。お湯も申し分ありません。
この宿も、雲の上の湯けむり散歩(熊の湯ほたる木戸池温泉地区の宿湯めぐり 一人、入浴手形1,300円を購入すると、3軒の宿のお風呂に入れます。)という手形を利用できます。
今年の期間は5月10日~11月15日です。
志賀プリンスホテルで手形が利用できるのは
朝 8:30~ 9:30
昼 10:00~17:00
夜 19:00~20:30
の時間帯ですが、団体客などがあると利用できない日もあるそうなので、事前の確認が必要です。1人が参考にしています
-

硫黄のにおいがたっぷりのにごり湯が、放流式の湯船で楽しめます。お湯は申し分ありません。志賀高原ではあまり食事のよかった印象はないのですが、この宿の食事はおいしくいただきました。漬物なども自家製のものだとか。石造りと木造りの2種類の露天風呂があります。何を言えば、大浴場と露天風呂がつながっていないことでしょうか。
この宿も、「雲の上の湯けむり散歩」(熊の湯ほたる木戸池温泉地区の宿湯めぐり 一人、入浴手形1,300円を購入すると、3軒の宿のお風呂に入れます。)に参加する宿です。
入浴手形が通用する、今年の期間は5月10日~11月15日です。
一望閣で手形が利用できるのは
朝 8:30~ 9:30
昼 12:00~17:00
夜 19:30~20:30
の時間帯でが、混雑時は受け付けないこともあるようなので、事前に確認されるほうがいいと思います。0人が参考にしています
-

泊まりで利用しました。後楽荘のお風呂は放流式です。冬は加温しているらしいのですが、常に新しいお湯が注がれ、湯船からあふれ出しています。また、ここの湯船は少しかわっていて、岩を配してあるかと思えば東屋風の屋根のついたジャグジー(温泉ではない)があり、なかなかユニークです。お湯は赤倉温泉共通のいいお湯が湯船に満たされています。私たちが泊まった部屋は純和風でしたが、新しく清潔でよい印象を持ちました。スキーシーズンだったのですが、食事は可もなく不可もなくという印象でした。他の季節、特に空いている季節はまた違うのかもしれません。宿の方の対応は丁寧で好感が持てました。
1,200円の赤倉温泉湯めぐりチケット(3ヶ所に入浴できるチケット)で日帰り入浴の楽しめる施設でもあります。0人が参考にしています



