温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1142ページ目
-
掲載入浴施設数
22878 -
掲載日帰り施設数
10478 -
宿・ホテル数
15168 -
温泉口コミ数
161161
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

-

先日、こちらの併設のログハウスに泊りました。風呂・トイレ・洗濯機つきの上、広い建物で一泊素泊まり一人3200円はお得ですし、雪に包まれたたたずまいは最高です。
ただし、冬の宿泊は止めておいた方がいいかも。というのも、暖房がエアコンと暖炉(これはとても素敵)しかないので足元が冷えて空気が乾燥するのです。しかも、一晩中つけてるとガスが止まる仕組みなので、寝るときはとても寒い…おそらくここは冬仕様ではなく、むしろ夏にバーベキューを楽しむ場所として最高なんだろうと思います。よかった点は、雪の中のカモシカを数回見られたことでしょうか。
温泉は見晴らしが良いですが、お湯は特に印象に残るものではありません。せめてかけ流しだと嬉しいのですが。ログハウスの宿泊者は無料で入浴できます。2人が参考にしています
-

いわゆる大型旅館ですが、それをあらかじめ了解しておけば決して悪くない宿だと思います。お風呂は循環しているらしいのが残念なものの、広くて開放的な上、目前が海というのはポイントが高いですね。部屋も清潔でオーシャンビューですし(道路側もあるかもしれませんが)、絶えず波の音が聞こえてきていい感じです。
食事はこうした旅館としてはごくありがちなもの。魚も特においしいというわけではありませんし、期待はほどほどがよろしいかと。もっとも、その分外でおいしい魚や寿司を食べれば十分埋め合わせできるでしょう。色んな店が出している能登丼を食べ歩くのも一興です。1人が参考にしています
-

_道から少し奥まったところにあり、知らないと行き過ぎてしまうかもしれません。
外から見ると、それほど大きくは感じないのですが、中は意外とゆったりとした造り。
配置等がうまいのでしょう。
とても雰囲気良くつくられていて快適な施設でした。
湯質はちょいとヌルッとする感じ。直ぐ近くの湯村温泉のさらり系とは違います。
ちょっと残念だったのが、休憩スペース。四角い小部屋で、四隅に人がパラパラと
寝たら満員といった大きさでした。14人が参考にしています
-

今月泊まりました。小さな旅館でした。お部屋・・・綺麗ですよ☆広さはタイプに選ると思いますが、泊まった部屋は広めでした(タイプの中では) スタッフの接客・・・男性スタッフは対応が良かったですよ。 お料理・・・もう少し量が欲しいかなと思いました。コストパフォーマンスの範囲内なのかな???味の方は普通です。 温泉・・・狭いです(小さい旅館だからなのでしょうね)でも気持ち良かったです。 立地は良いですよ。隣りがローソンなので、便利です。
宿泊した日は、河口湖の冬の花火大会で、お部屋から、楽しめました☆良い想い出になりました。2人が参考にしています
-

私が『温泉』にハマッタところ。
とにかくオーナーさんが、「純生の湯」にこだわってるだけあって、
源泉100%をこれだけ大事にしているところは、
金沢市内他にないのではないだろうか。
内湯の循環にしたって、ジャグジーの場合の最低限だし、
ちゃんと湯口からは『源泉(3号泉)』をたっぷりと流しこんでいる。
そして、なにより飲泉用のコップや柄杓がスタンバイしている。
石鹸の泡がたたない湯質を考慮して、洗い場の水は、
アルカリイオン水にまでしている。
何度もクレームが起きている道具置き場も、
大きい棚を中央に設置して、ちゃんと注意書きまで書いてある。
へたな銭湯より、よっぽど努力しているのではないだろうか。
マナーの悪い人というのは、どこでもマナーが悪い。
混雑するのは人気がある証拠。
これだけ安く良質な源泉銭湯ゆえに、仕方がないだろう。
ナトリウムが多いのに、私のアトピー肌にも刺激は少なく、
マイルドな湯あたり。硫酸値も多いので、うるおい感あり。
3号泉(医王の湯)はラジウムを微量ですが含有しているからか、
本当に身体があたたまっている感じ。
特に今の時期の、雪見風呂は最高に癒される!
美しいの一言につきる。
そして、マナーの悪い人のいない、ほぼ貸切状態の、
平日の昼間の入湯は最高(笑)
夏場は確かに虫がたくさんいるが、ネットで囲っているので、
奥飛騨や信州の野天の風呂よりよっぽどマシに感じた。6人が参考にしています
-

ビジネスホテル価格で、食事と温泉が利用できるのであれば
良いという感じ。
元々はそれなりの旅館で、老朽化し、活気を取り戻す為の、
苦肉の策なのだろう・・・ なんとも微妙な感じである。
まず、駐車場に入車するのが困難。
宿の近くの駐車場が、いっぱいになってしまうと、
ちょっと離れて点在しているところを案内されるが、
それも狭くて小さい。停めても宿まで結構歩く。
夕食は、食べ放題チェーン店のバイキング。
お風呂は写真では分かりづらい、隅の部分が劣化している。
露天はうなぎの寝床の様に細長く、塩素臭。
内湯だけはかろうじて、山代の残り香がわずかに感じられる。
客層も、若い人がターゲットだというのも分かるが、
漫画喫茶コーナーは、興ざめの極みだった。
『温泉』を満喫するには、残念を隠し切れない。0人が参考にしています
-

今回『洋風』を体験してはっきりと分かった。
『和風』のみ、しっかり源泉の高温・強塩質を楽しめる。
そして、眺めも圧倒的に『和風』が良い。
ジャグジーは、温泉法の取り決め通り、完全に『循環』(真水)
故に塩素による消毒がされている。
『洋風』の内湯・露天ともに、温度が低く、
ぬるめ好みの人なら良いかもしれない。
それでも浴後はしっかり身体が温まり、
眠くなったので、しばらく休憩室で横になった。
鉄と、微量ながらラジウムも含まれてるのもあるだろう。
砂風呂は以前(地震前)一度体験したが、想定外に寒くて、
最後まで入っていられなかった。
あれから改善されていればいいが、、、あまりお薦めできない。1人が参考にしています
-

和倉温泉街の中心に在り、和倉の源泉群にも直近。
豊富な湯量泉質を、手軽に安価に楽しめる総湯としては基本的な施設。
立地的に日本海の潮風に常にさらされる為、泉質強塩の故、
建物・施設内の老朽化の速さは仕方がないやも。
冬場で外気との温度差から、湯殿は煙幕・霧の中。
その中では、あの噂の竜宮城は不思議と違和感がない(笑)
狭いと噂の露天風呂も、この街のどまん中で、
外から見られず安心して入れるちょうど良い大きさ。
チラホラと、雪が舞い落ちる中の入浴だったが、
内湯の戸から近いのであまり寒くなかった。
地元の人が多く、生活に根ざしている分、
安心して入湯できる。
駐車場も第3まであり、遠方から車等で立ち寄る旅人にも、
気軽に当地の温泉を楽しめると思う。
泉質は強塩のため、アトピー肌に染みるが、
その後しばらくの期間、表皮質が安定した。
身体の芯までしっかり温まり、
車での帰路1時間半の距離でも湯冷め感がなかった。
月一ペース位で、今後も通いたい。
飲泉はかなり高温の為、ヤケドしかけた。
近辺のコンビニで卵を買い、ゆで卵を作った。
なかなかの茹で具合、心なしかほんのり塩味で美味☆2人が参考にしています




