温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1140ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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湯沢温泉巡りの一つとして今回はぽんしゅ館へ行って来ました。JR湯沢駅を通る新幹線の振動が伝わってきて、凄い所に入浴施設を作ったものだなぁと感心しました。温泉自体は肌にやさしく好感が持てました。800円は高い感じですが旅の寄り道に一度は訪れると楽しいかもです。
2人が参考にしています
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急に予定が空いたので、かねてから 訪れてみたかった奥山温泉へ。長かった52号線の工事も終わり、道の駅・富沢で昼食を買い込んで、いざ 山道へ。すれ違う車もほとんど無く。皆さんのような経験もせずに午前11時に温先着。駐車場はほぼ満車状態。
選択を誤ったかなと思いながらも とりあえず入浴することに。
入り口には 焼き鳥、田舎うどん、生ビール等の模擬店が出ておりにぎやかでした。休憩室は8割程度の入りで、何とか場所は確保できました。
温泉は 優しく、柔らかいお湯で、露天ではついつい居眠りをしてしまいました。
露天風呂で 温泉マニアの話を聞いていると、「ゆーとりお(芝川)」より「なんぶの湯(南部)」より ここのほうがずっと良いという意見が多かったようです。
エアコンいらずの山の風に癒されて心の選択をしてきました。
夏向きの温泉だと思います。
ちなみに、入り口の模擬店は「開設12周年」のイベントでした。1人が参考にしています
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確かに富士山の眺望、夜空の月や星を眺めるには良いのですが
余りにも、施設自体の行き届かない手入れが目に余りました。
温泉施設としての基本的な衛生面と言う点では、
同県内の町営の施設などと比べると・・・0人が参考にしています
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ホテルに入っての印象ですが、従業員が若い子ばっかりという印象です。(男性も女性)それが原因かどうか分かりませんが、部屋の外には蜘蛛の巣が目立ち、せっかく、風呂付の部屋にしましたが、入ることなく帰りました。ただ、サービス面や料理、大浴場の設備には満足できましたので、また機会があれば泊まってみたいと思います。
1人が参考にしています
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松本からバスで一時間半かかる文字通りの秘湯ですが、
苦労した分は白濁の名湯で癒されます。
フロント、係りの方の印象も良く、その時に冬の湯治プランを薦められたのですが、なんでも値段が半分以下になるそうで、コンパクトなDVDプレヤ―でも持ち込んで、3、4日ほど映画三昧もいいかなと思っています。
施設3、食事4の評価ですが、温泉力が桁外れなのでお湯派の自分としては総合で5点満点です。9人が参考にしています
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7・26、五色の湯、子安温泉の帰りに、なんの予備知識もなしに寄りました。山田温泉郷は、こじんまりとした小さな村落です。ほんの300メ-トルあまりの距離に、宿やお土産屋が集まってます。時刻は真夏まっ盛りの11:40頃、村営の無料駐車場にクルマをとめ、近くの蕎麦屋でNHKの連ドラ(朝の再放送分)を見ながら天婦羅蕎麦を喰って・・・
で、蝉時雨の降りしきるなか、いかにも風情のある山田温泉・大湯へいってまいりました。
ああ、いい湯だ・・・。
ほかにいうことはありません。白い湯の花のふわわ舞う透明なお湯は、湯田中のお湯をやや濃くした感じで、いくらか塩辛く、柔らかくて、実によく肌に馴染みます。桃山風のレトロな建物も風情満点で良し。共同湯っていいなあ、と、つくずく思っちゃいました。
僕、共同湯のファンなんですよ。那須の鹿の湯、栃木・塩原の岩の湯、渋温泉の外湯、湯田中の大湯、伊豆・北川海沿いの黒根岩風呂・・・共同湯にはずれってまずありません。なぜでしょう?
山田温泉の大湯に足湯、どっちともとてもよかった。また、機会があれば、あのこじんまりとした雰囲気に浸かりにいきたいですね。53人が参考にしています
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7・26、湯田中から志賀高原を通って五色の湯へ、それから中途の山田温泉を経由して、やってきました、子安の湯!
花が綺麗。夏の盛りにいっぱい咲いてました。季節外れの紫陽花が見事に咲き誇ってたことに、ややびっくり。
ここのお湯は、細長い内湯です。湯舟に着替処、共に非常に清潔なり。泉質は、濃ゆい鉄泉---嘗めるとエグサに飛び上がります。でも、それが身体に効く由縁なんですね。茶色のお湯に肩まで浸かり、窓越しのくっきり青空と庭の花々の色彩のコントラストにしばし見惚れます。ああ、いいなあ。
切符売場のおばちゃんが親切でした。旅の親切って効きます。なぜかほろりとしちゃったな。
信州の温泉は、ほんっと、奥深ですねえ! 素晴らしいお湯にもっともっと浸かりたいと、なんか最近欲が深くなってきちゃいました。これ、解脱とは逆の方向性ですね。いかんなあ、とボヤキつつも、ますます温泉にはまって抜けられなくなるマニアな自分を感じる僕なのでありました。8人が参考にしています
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万座から滋賀・草津道路を通って、熊の湯のやや先のところを左折---ちっちゃな赤い橋をまず渡って、細いつずら折りの山道66号をくねくねと、ときおり警告のクラクションを鳴らしながら延々12キロ---超絶景の滋賀高原をほぼ独占状態で約30分、牛たちの憩う山田牧場を過ぎ、左手に七味温泉もやり過ごすと・・・
ようやく見えてまいりました、噂の秘湯・五色温泉。
松川の瀬音を聴きながらの露天での湯浴みは、天候に恵まれたせいもあって、極上のきわみでありました。僕の訪れた7/25は、露天の湯は濃ゆい白でしたね。硫黄泉の見事な白が夏空の青に映えること! クチコミ通り、お湯表面には白と黒の湯の花、それとアブ、蛾の死骸なんかがぷかぷかと浮いておりました。これを生理的に拒否する方々の気持ちも分からないじゃないけど、僕的にはそれ、ほとんど気にならなかったなあ。だって、ここのお湯ってもう大自然なんですもん、普通に湯浴みしていてもあらゆる虫がわさわいますしね---アブに蛾、あと風呂まわりの石のうえを這う蟻、着替えの小屋に次から次へと飛び込んでくる極彩色のいかにも珍しげなちょうちょでしょ? 我が物顔に飛び回る蜂たちに、お湯をかけて追っぱらったりしながらの湯浴みが原始的で、そう衛生的じゃないことは認めます、ですが、そんな湯浴みが、僕的には、も~これ以上はないってくらい良かった。いわゆるサイコーってやつです(^@^)/
なんか、天国状態だったんですよ。時刻はだいたい10:40頃、僕以外の湯浴み客は、年長のおじさんといくらか太めのおばあさんだけで・・・気分はもう桃源郷---。
とどめは湯冷ましに風呂脇え体育座りしてたら、バッタが急所に体当たりしてきたこと、でしょうか? あれにはびっくり。あんなのは初めてです。ちょっと得した気がしました。
あ。その日の内湯は、やや白がかった緑でした。かなり熱くて、そーとーうすめてやっと入れた感じ。山小屋のような木造りの屋根がそれはそれは乙でありました。(笑)7人が参考にしています
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私はほぼ毎年、この宿を利用しています。
◆食事◆
以前は+料金で部屋食が出来ましたが
今は小さく仕切られた個室での食事に。
時間の融通も利かない。
朝食も広間で他の宿泊客と一緒です。
食事の内容はこれといって珍しいものは
ないものの、陶板焼と称する鍋料理は
ボリュームもあり、食材も新鮮で美味しい。
◆部屋◆
新館(湯元館)全ての部屋には、それぞれ
庭と露天風呂がついており(しかも源泉)、
足湯もある。お風呂は結構大きくゆったり出来る。
源泉の温度が高いので、入る度に水で温度調節を
する手間はかかるが、それを差し引いても
完全な露天風呂付部屋は価値があると思う。
部屋もメゾネットタイプでゆっくり出来る。
◆接客態度◆
家族経営ならではのアットホームさが売りだが、
確かに人によっては鼻につくと思う。
何度か宿泊して正直カチンと来たこともあった。
おそらくきちんとした接客マナー指導は無かった
だろう。 言葉使い、ささいな態度は宿泊施設
らしからぬ横柄さにも取れる。
私は割り切って考えている。首都圏甲信越であのグレードの部屋に泊まると最低でも倍額だ。下手すると3倍以上の差がつく。
それをスキーシーズンに左右されること無く1万円代前半~で部屋にかなりゆったりサイズの源泉露天風呂がある。
小さい子への配慮が足りないと感じさせたり、その他融通の利かなさはコスト維持の為にある程度止むを得ないのだろう。
もう少したおやかな接客態度ならさほどお客に不快な思いもさせずに済むのにな…とは思うが。1人が参考にしています



