温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1103ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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混浴の露天風呂ですが、元々鉱泉のため加温していたのですが、いつの間にか循環になっていました。
露天風呂の山側には高い壁もできていました。
たくさんの山百合を見ながら入浴できたのですが、今は閉塞&圧迫感のみを感じます。
以前は湯船からお湯が溢れていたのですが、現在は排水口も干からびています。
無色透明な高アルカリ性の源泉なのですが、循環&加温ということになるとその効果もかなり落ちるはずです。
「湯」そのものが目当ての人にとっては残念な変わり方ですね。
事実、お湯は少し濁って(白みがかって)いました。湯船の底にあるパイプも気になります。
設備投資をすると悪い方(商業主義)へ転換することが多いのですが、ここも悪例の1つだと思います。
日帰り受付は午後2時まで、入浴時間も1時間の制限付、それでお湯の効果があるのでしうか?たまにくる温泉ですから、ゆっくりさせて欲しいですよね。5人が参考にしています
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今年の夏にリニューアルしたそうですが、私が行ったのは少し前になります。なので現状と異なることがあると思いますが・・・。
下部温泉は冷泉で有名ですが、ここには冷泉はありませんでした。
源泉にどうしても入りたかったので、30分ほど歩いて「古湯坊源泉館」へも行ってきました。
下部ホテルですが、ごく普通の大型ホテルといった印象です。
下部温泉駅は目の前ですが、温泉街から離れているので散歩などには不向きです。結果として滞在中はホテルで過ごすということになりそうです。
接客・料理・お風呂・施設、どれをとっても可も無く不可も無くといった感じなので、ハッキリ言うと団体旅行向けのホテルですね。
過度な期待をして宿泊すると期待倒れになると思います。
1泊2食付で1.2万円くらいが妥当ではないでしょうか。
標準的な部屋を利用するのであれば、1.5万円以上を出す価値はないと思います。
リニューアル後はたくさんの種類のお風呂ができたそうです。子供は喜ぶでしょうが・・・、大人にとってはどうなのでしょうか?何か焦点がずれている気がします。3人が参考にしています
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日頃パートナーと一緒に混浴のある温泉を訪ね歩いています。
ここも建物から少し離れた自然の中に、混浴露天風呂があるということで宿泊したのですが実質貸切風呂でした。
宿泊したのはスキーシーズン中の週末、お客様もそれなりにいたのですが、混浴露天風呂がとても小さいのです。
大人が2人入っていると、とても一緒に入れて欲しいとは言えないような感じです。
多少小さくても、カップル(夫婦)同士なら比較的ご一緒し易いのですが、ここはとても無理でした。
雪の中を部屋と露天風呂を何度も往復して、ようやく入ることができたのは24時を回っていました。(泣)
古民家風の佇まいと、田舎料理、格安価格とそれなりの「売り」はあるのですが、もう一工夫欲しいですね。1人が参考にしています
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10/29(日)10時半、前日湯之谷健保センターに宿泊後、立ち寄りました。R17からのアプローチがいいですね。狭い急坂を下り、車1台分しかない橋を渡ると、建物があり、プチ秘湯気分が味わえます。施設・調度品も歴史感を漂わせる味わいがあり、しかも清潔感があり、好感が持てます。脱衣場には床暖房が施されています。ぬる湯の方が源泉掛け流しになっており、36度前後なので、長湯できます。私も目を洗いましたが、年配の方が、長い時間、目を源泉の噴出し口に当てていました。野生の猿がウロチョロしていましたし、なんと言っても、周りの紅葉がまさにピークで、素晴らしい絶品の風情でした。ぬる湯に浸かり、ぼんやりしていたら、気がつくと、あっという間に1時間程経っていました。今度は、是非宿泊してみたい宿です。
21人が参考にしています
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諏訪湖に面した好立地にある低層の建物です。
上諏訪温泉では格式・価格ともに上位を競う名旅館なのですが・・・。
外観は歴史を感じる純和風な佇まいで、西側に隣接する「双泉の宿 朱白」と比較すると、明らかにこちらが良く見えます。
内装は高級感がありますが、華美ではなく、女性が好む雰囲気です。
中庭を中心に部屋や回廊が配置され、京都の町屋建築を意識しているのかも知れません。
料理も女性好みの懐石風で、目で楽しむことを主眼においているようです。味はまずまずですが男性には少し物足りないかも・・・。
お風呂ですが、建物が低いためどうしても周囲の建物から見えないように・・・ということを考慮せざるをえず閉塞感があります。
庭園風に造られた露天風呂はそれなりの雰囲気(情緒)はあるのですが、諏訪湖の眺めや爽快感・自然との一体感は感じられません。
通常価格は1泊2食付で軽く2万円を越えますので、満足度については評価が分かれそうですね。3万円を出す価値は絶対にありません。
総じて女性に対するイメージ戦略に優れていることが成功の要因だと評価しますが、私としては2万円の予算があるのなら、東側に隣接する「鷺の湯」をおすすめしますね。4人が参考にしています
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諏訪の温泉街の南の外れに位置します。
花火大会の会場や上諏訪駅までは徒歩ではちょっと遠いですね。
本館と別館に分かれているのですが、別館はもともとマンションとして建てられたものを買収&改装したものなので、内装も部屋もイマイチ&とても狭いです。
低価格帯で宿泊するとこの別館になります。
この地域では高層建築なのですが、本館⇔別館の連絡通路が1つしかないのでとても不便です。エレベーターで上がったり降りたりが面倒、またエレベーターが少ないので待ち時間が長い・・・。
食事内容・風呂もこれといった特長は無し。
素泊まり又は朝食付で利用し、夕食は温泉街の料理屋などを利用した方がいいと思います。
食事に拘らない人は、近くにコンビニやファーストフード店もあります。
1泊2食付で1.5万円前後の標準価格なのですが、そんな価値はありません。せいぜい1万円程度のレベルですね。3人が参考にしています
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1年を通じて比較的低価格の温泉旅館です。敷地内には日帰り入浴施設や庭園などもあり、蓼科では大規模な施設になります。
低価格・大規模旅館ということで何も期待はしていなかったのですが、予想外に良かったですよ(勿論、価格相応にという意味で・・・)
建物は結構古いですが、2人で使うには部屋は意外と広かったです。
浴舎は別棟になっていて、連絡通路を歩いて移動するのですが通路には美術品などが展示してあり、目を楽しませてくれます。
お風呂(男女別)は内湯はとても広く快適ですが、露天風呂は東屋のある子供用プールといった感じで、3~4人入ると窮屈な印象を受けます。旅館の規模は大きいですし、敷地は広いのですから、もっと広い露天風呂を造って欲しいですね。
お湯自体は可も無く不可も無くです。
一番驚いた(良かった)のは食事内容ですね。
囲炉裏がある古民家風の食事処でいただくのですが、雰囲気(居心地)が良く、信州牛をメインにした献立も食べきれないほどの量です。
一番価格がリーズナブルなのは冬季(1~3月)です。
積雪は少ない地域なので、スタッドレスタイヤを履いていっれば普通車(4WDでなくても)でも大丈夫です。
1泊2食付で1万円以下の日なら訪れる価値十分です。1.5万円以上なら辞めた方がいいでしょう。3人が参考にしています
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○お湯につかりながら、遮るのものなく甲府盆地を
眺められます。お湯につかりながらほっこり景色を眺め
られる温泉って、柵が邪魔であったりなんかして
なかなかないものですが、ココは紛れもなく本当に
お湯につかって景色眺められるのが嬉しい。夜景が
特にきれい。HPの写真に偽りなし。
○循環されてますが、臭いが気になることなく、
単純泉のお湯が楽しめる。ぬる目のお湯なので、
ゆっくり夜景が楽しめた。
○結構駐車の車は多かったけど、館内はそれほど
ストレスなく湯浴みできた。
日頃のストレスがたまったとき、街中を抜け出して、
ココの温泉につかりながら眼下に街並みを見下ろして
ボーっと眺めると癒されます。
ほったらかし温泉の景色がたまらない人には
こちらもお勧めですね。0人が参考にしています
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○なんといっても、かけ流しのお湯がすばらしいです。
ドバドバと源泉が流れ出る様は豪快です。
○カランからもお湯が出るので気持ちいいです。
○単純泉ながら、硫黄の成分が強いからか、硫黄の
においがよいです。
○こじんまりとした施設のため、温泉目的で来るよりも、
ふらっと立ち寄るのがよいと思います。
地元の人が多い温泉。ぬる目の湯のため、ゆっくり
つかりました。近所なら間違いなく満点つけますが、
遠くから来た自分としては結構お客さんも多く、
ゆっくり休めないので評価★★★です。でもお湯は
すばらしかったです。1人が参考にしています
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日本一ともいわれるpH11.5の強アルカリ性に誘われて行ってきました。
多少のヌルヌル感は感じるものの、期待していた程ではなかった感は否めませんが、ここの個性はどちらかというと野天のようなワイルドさが売り物のようです。
脱衣所はオープン、カランは3つ、5~6人が入れそうな露天風呂のみですが、周囲は川と山のみ。電線が少々目に付きますが、陽の光が透明なお湯に反射し、爽快感は抜群。熱い源泉を巨岩の上からトロトロと流し込んでいる給湯方式も自然そのまま。惜しむらくはこれに衝立を取っ払った開放感があれば文句ナシなのですが・・・。1人が参考にしています



