温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1103ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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10/29(日)10時半、前日湯之谷健保センターに宿泊後、立ち寄りました。R17からのアプローチがいいですね。狭い急坂を下り、車1台分しかない橋を渡ると、建物があり、プチ秘湯気分が味わえます。施設・調度品も歴史感を漂わせる味わいがあり、しかも清潔感があり、好感が持てます。脱衣場には床暖房が施されています。ぬる湯の方が源泉掛け流しになっており、36度前後なので、長湯できます。私も目を洗いましたが、年配の方が、長い時間、目を源泉の噴出し口に当てていました。野生の猿がウロチョロしていましたし、なんと言っても、周りの紅葉がまさにピークで、素晴らしい絶品の風情でした。ぬる湯に浸かり、ぼんやりしていたら、気がつくと、あっという間に1時間程経っていました。今度は、是非宿泊してみたい宿です。
21人が参考にしています
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諏訪湖に面した好立地にある低層の建物です。
上諏訪温泉では格式・価格ともに上位を競う名旅館なのですが・・・。
外観は歴史を感じる純和風な佇まいで、西側に隣接する「双泉の宿 朱白」と比較すると、明らかにこちらが良く見えます。
内装は高級感がありますが、華美ではなく、女性が好む雰囲気です。
中庭を中心に部屋や回廊が配置され、京都の町屋建築を意識しているのかも知れません。
料理も女性好みの懐石風で、目で楽しむことを主眼においているようです。味はまずまずですが男性には少し物足りないかも・・・。
お風呂ですが、建物が低いためどうしても周囲の建物から見えないように・・・ということを考慮せざるをえず閉塞感があります。
庭園風に造られた露天風呂はそれなりの雰囲気(情緒)はあるのですが、諏訪湖の眺めや爽快感・自然との一体感は感じられません。
通常価格は1泊2食付で軽く2万円を越えますので、満足度については評価が分かれそうですね。3万円を出す価値は絶対にありません。
総じて女性に対するイメージ戦略に優れていることが成功の要因だと評価しますが、私としては2万円の予算があるのなら、東側に隣接する「鷺の湯」をおすすめしますね。4人が参考にしています
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諏訪の温泉街の南の外れに位置します。
花火大会の会場や上諏訪駅までは徒歩ではちょっと遠いですね。
本館と別館に分かれているのですが、別館はもともとマンションとして建てられたものを買収&改装したものなので、内装も部屋もイマイチ&とても狭いです。
低価格帯で宿泊するとこの別館になります。
この地域では高層建築なのですが、本館⇔別館の連絡通路が1つしかないのでとても不便です。エレベーターで上がったり降りたりが面倒、またエレベーターが少ないので待ち時間が長い・・・。
食事内容・風呂もこれといった特長は無し。
素泊まり又は朝食付で利用し、夕食は温泉街の料理屋などを利用した方がいいと思います。
食事に拘らない人は、近くにコンビニやファーストフード店もあります。
1泊2食付で1.5万円前後の標準価格なのですが、そんな価値はありません。せいぜい1万円程度のレベルですね。3人が参考にしています
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1年を通じて比較的低価格の温泉旅館です。敷地内には日帰り入浴施設や庭園などもあり、蓼科では大規模な施設になります。
低価格・大規模旅館ということで何も期待はしていなかったのですが、予想外に良かったですよ(勿論、価格相応にという意味で・・・)
建物は結構古いですが、2人で使うには部屋は意外と広かったです。
浴舎は別棟になっていて、連絡通路を歩いて移動するのですが通路には美術品などが展示してあり、目を楽しませてくれます。
お風呂(男女別)は内湯はとても広く快適ですが、露天風呂は東屋のある子供用プールといった感じで、3~4人入ると窮屈な印象を受けます。旅館の規模は大きいですし、敷地は広いのですから、もっと広い露天風呂を造って欲しいですね。
お湯自体は可も無く不可も無くです。
一番驚いた(良かった)のは食事内容ですね。
囲炉裏がある古民家風の食事処でいただくのですが、雰囲気(居心地)が良く、信州牛をメインにした献立も食べきれないほどの量です。
一番価格がリーズナブルなのは冬季(1~3月)です。
積雪は少ない地域なので、スタッドレスタイヤを履いていっれば普通車(4WDでなくても)でも大丈夫です。
1泊2食付で1万円以下の日なら訪れる価値十分です。1.5万円以上なら辞めた方がいいでしょう。3人が参考にしています
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○お湯につかりながら、遮るのものなく甲府盆地を
眺められます。お湯につかりながらほっこり景色を眺め
られる温泉って、柵が邪魔であったりなんかして
なかなかないものですが、ココは紛れもなく本当に
お湯につかって景色眺められるのが嬉しい。夜景が
特にきれい。HPの写真に偽りなし。
○循環されてますが、臭いが気になることなく、
単純泉のお湯が楽しめる。ぬる目のお湯なので、
ゆっくり夜景が楽しめた。
○結構駐車の車は多かったけど、館内はそれほど
ストレスなく湯浴みできた。
日頃のストレスがたまったとき、街中を抜け出して、
ココの温泉につかりながら眼下に街並みを見下ろして
ボーっと眺めると癒されます。
ほったらかし温泉の景色がたまらない人には
こちらもお勧めですね。0人が参考にしています
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○なんといっても、かけ流しのお湯がすばらしいです。
ドバドバと源泉が流れ出る様は豪快です。
○カランからもお湯が出るので気持ちいいです。
○単純泉ながら、硫黄の成分が強いからか、硫黄の
においがよいです。
○こじんまりとした施設のため、温泉目的で来るよりも、
ふらっと立ち寄るのがよいと思います。
地元の人が多い温泉。ぬる目の湯のため、ゆっくり
つかりました。近所なら間違いなく満点つけますが、
遠くから来た自分としては結構お客さんも多く、
ゆっくり休めないので評価★★★です。でもお湯は
すばらしかったです。1人が参考にしています
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日本一ともいわれるpH11.5の強アルカリ性に誘われて行ってきました。
多少のヌルヌル感は感じるものの、期待していた程ではなかった感は否めませんが、ここの個性はどちらかというと野天のようなワイルドさが売り物のようです。
脱衣所はオープン、カランは3つ、5~6人が入れそうな露天風呂のみですが、周囲は川と山のみ。電線が少々目に付きますが、陽の光が透明なお湯に反射し、爽快感は抜群。熱い源泉を巨岩の上からトロトロと流し込んでいる給湯方式も自然そのまま。惜しむらくはこれに衝立を取っ払った開放感があれば文句ナシなのですが・・・。1人が参考にしています
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泉質名はナトリウム-炭酸水素塩・塩化物泉であるが、有機物を含むモール泉である。
2階の露天風呂は一見掛け流し風であるが循環である。
1階の大浴槽が掛け流しであり、湯の色は濃い紅茶色で兼六温泉とほぼ同じくらいの色であった。泡付きがあり、ツルツル感の強い良い湯である。味は弱塩味。匂いはモール臭で、源泉のみならず、浴槽の湯からもモール臭を感知できる。打たせ湯からもモール臭がありこれも源泉なのであろう。塩素消毒ありとの表記はあるが塩素臭は感知できず。湯の鮮度が高いため大変気持ちの良い湯であった。40人が参考にしています
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馬力のない軽自動車で、一生懸命登った甲斐があり、駐車場からの景色がもの凄い。祖山ダムにせき止められた庄川の眺めが素晴らしいです。もちろん、露天風呂はこの景色に面しています。もう少し早い時間に立ち寄ればよかったと、煌びやかに輝く看板の前で後悔。既に日が暮れてから随分と時間が経っていた。絶景度は今までで二番目だった。
そんな景色に気分を良くしていたのだけれど、従業員と親しげにしていた常連客と思われる人々のマナーが酷いことにガッカリ。浴槽で電話をしてる人、掛け湯しない人、露天風呂の脇でこともあろうか放尿する人。地域の住民性なのか……どうか施設で利用者のマナーアップに努めてもらいたい。3人が参考にしています
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五箇山の菅沼集落から相倉集落へ。その道中、熊が看板にへばりついていたら、それが「くろば温泉」だ。
はっきり言って、泉質に特筆すべき点はない。ただ、庄川を臨む展望への配慮はなかなか面白い。露天風呂には(特に道路や住宅地に面していれば)何処だって展望を阻害する囲いがあったりするけれど、くろば温泉には、庄川に向かって左側の仕切りに展望を得るための素晴らしい工夫があるのだあ!!
その工夫とは、仕切りを細い板を斜めに重ならない程度に並べて、取り付けられていることにある。この工夫によって、外側から覗かれることもなく、しかし、壁の分だけ展望は広がっているのだ。なるほど!……とは思ったけど、実は正面と右側は従業員用の通路から丸見えなので、左側の仕切りの工夫も光り損ねてしまっているのが玉に瑕だ(笑)
広い休憩室も外側の壁は全てガラス張りで開放的。施設の二階はレストランになっている。4人が参考にしています





