温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1089ページ目
-
掲載入浴施設数
22885 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15164 -
温泉口コミ数
161324
北陸・甲信越地方の口コミ一覧
-

平日の夕方に利用しました。
こちらで難易度が高い場所にあるとのクチコミを
事前に拝見したので、念入りに地図をチェックしまして、
おかげさまでバッチリ一発で辿り着きました。
ただ、駐車する場所には難儀しました。
近くにタイムパーキングは見当たらないし、
諏訪湖畔に止めて歩くには、ちょっと距離があるし、
利用しないお隣の施設の駐車場に止める訳にもいかず・・・。
結局、本来止めてはいけないであろう、
近くにある某公共施設の駐車場に止めました。
湯は皆さんが書かれている通り、最高ランクでした。
綺麗で新鮮で口に含むと強い硫黄臭がします。
また、薄いグリーン(に見える?)の湯と
縁がステンレスの湯船との色調が何とも眼に鮮やかです。
カランはありませんが、地元の方は湯船の横にある小さい浴槽で、
熱い源泉と水をブレンドして体を洗い流しておりました。
いや~、上諏訪ってこんなにいい湯が湧くんですね。
最高!32人が参考にしています
-

-

平日の昼過ぎに利用しました。
地図を見ながら慎重に場所を探しましたが、
10分ほど軽く迷ってしまいました。
浸かっている時は、ほぼ無臭に感じる湯でしたが、
源泉カランの湯を口に含んでみると、
結構な硫黄臭があります。
湯船では40度位の湯でしたが、
地元の方々の邪魔にならないように、
ぬるい時は源泉を、熱い時は水を加えても
OKだと思います。
浴後はなかなか汗が引きませんでした。
感じた硫黄臭の強さや湯の鮮度で、
若干「大和温泉」に分があるような気がしましたが、
素晴らしい共同湯でした。10人が参考にしています
-

11月3日から年末(具体的日にちは聞きませんでした)まで、工事のため、休業に入るようです。 泊まりたくて、予約電話を入れたら、そう聞きました。 もう、スキーはやらないし・・・。新緑の頃、改装なったお宿に泊まるのを楽しみにすることにいたしましょう。
0人が参考にしています
-

JRびゅうの桃狩りツアーで、妻と2歳の娘の3人で参加、昼ご飯と休憩をさせていただいた者です。この種のツアーでいつも気になる大広間での食事は落ち着かなくて嫌だなと思っていたのですが、各グループごとに個室に入れてくださり食事、入浴、休憩時間まで気兼ねなくゆっくりと過ごすことができました。フェイスタオル、バスタオルも用意されていて(持参の所が多い)、こういうきめ細やかな配慮がうれしいんですよね。また6階の名物ワイン風呂は肌がつるつるになり、1階の露天風呂は予想以上に広く、娘もあっちへ入ったりこっちへ入ったりで大喜び。風呂から上がると冷やしトマト、きゅうりのサービス。また縁日と銘打って1階ロビーでヨーヨー釣りや綿あめ、輪投げなど手作り感覚のお楽しみが家族連れにはうれしかったです。ホテル全体が接客に努力している姿にこちらも好感を覚えました。ほうとう御膳は量が少なく少し物足りなかったのですが,今までで食事、入浴、休憩で行ったツアーの施設の中ではサービスは最高でした。今度は泊まりで行ってみたいと思います。
4人が参考にしています
-

新潟県は粟島にある唯一の温泉施設です。
アクセス手段はフェリーもしくは高速船。
建物は新しく、男女別の内湯と大広間(休憩所)があります。
食事施設はありません。
表示を見る限り、温泉は加熱有りの、循環・足し湯は無いようです。
透明なすごくしょっぱいお湯。ナトリウムが多いため、さすがに温まりは方は良い感じ。
温度もちょうど良く、気持ち良かった~。
内湯のみですが、目の前の漁港(?)を挟んで日本海が広がっています。
※ただし外を歩いている人がいたら見えてしまいそう~。
スーパーもコンビニもない小さい島で、立派な温泉施設だと思います。
1人が参考にしています
-
以前からずっと訪れたいと思いながらなかなかその機会を得ることができなかった中棚荘。この冬も信州は「秘湯を守る会」の宿に宿泊となり、宿泊先の候補から外れてしまいました。しかたなく、日帰りで訪ねることにしました。
玄関からその瀟洒なたたずまいに心を動かされました。お風呂へ行ってみるとこれまた風情のある造りになっていて、さらに心を動かされました。りんご風呂もよかったけれど、露天風呂も言うことなし。
風呂場が遠い、階段が上り下りしにくいとの声もありますが、この程度なら許せる範囲ではないでしょうか。(バリアフリーからは程遠いけれど…)もっと長い階段や廊下をたどらなければならない経験はいくつもあります。ただあの吹きさらしを浴衣に短い丹前ではかなり寒かろうと思われました。
中棚荘入湯日:2007.12.2511人が参考にしています
-

上信越道沿いの温泉を探していたところ、何となく目に付いただけで行ってきました。「ぬる湯」という意味がよく分からなかったのですが、入ってみて納得。かなりぬるい感じ(恐らくは体温より少し上くらい)ですが、ジワジワと温まってきます。熱くないので長く入れますから、そのジワジワが効いてくること。火照りが全くないのに、上がってからもしばらく血行が良くなっていることを実感する温かさ。坂下の村営無料駐車場からの僅かな距離の往復はこじんまりとした温泉集落を通り抜ける感じで、時間が止まったように古色ある佇まいの木造旅館を眺めるのも旅の一興です。今度は心ゆくまでぬる湯に浸かり、この小さな「湯場」の居住まいそのものをしみじみと味わいたいと思いました。
10人が参考にしています
-

8月下旬に一泊しました。一言で言うととても良かったです。館内は清潔感に溢れ、スタッフも親切。料理も質・量ともに申し分なく、温泉もほんとスベスベになります。かなりお薦めです。勤務している会社がベネフィットと提携しているのであれば割安になり尚良しです。コストパフォーマンスが高い宿と思います。是非行ってみてください。
5人が参考にしています
-
夏の平日の昼過ぎ、ロビーに到着すると、客でごったがえしていました。「えっーなんで?」と思ったのですが、こちらのそんな気持ちが手に取るようにわかったのか、フロントのお姉さんが、「この方々は会合に参加されますので、お風呂は空いていると思います。」とにっこり笑いながら説明してくださって、ほっとしました。
ロビー奥の扉から、いざ「雲の助」へ。扉をあけるとケーブルカーが待っています。このケーブルカーは昔は操作係がいたらしいのですが、今は無人で、乗る人が自分でボタンを押して操作するようになっています。斜めに動くエレベータのボタンを押したことはありましたが、ケーブルカーは初めてなので、とてもわくわくしました。子どもさんがいらしたら大喜び間違いないと思います。(子どもでなくても喜んでましたが…)
ケーブルカーで上がったところにも受付があって、ここでタオルを貸してくれますし、貴重品のロッカーもあります。係りの人は親切です。
浴場に入るとまず目を引くのが石風呂です。窓が大きくとってあり、夏場はガラス戸が外され、オープンエアとなり、半露天とでもいうべきの、とても明るい雰囲気のお風呂です。お湯はやや熱めでした。
そこから2段にテラスが張り出しています。テラスに出たすぐのところに露天泡風呂と名づけられた小さな浴槽があり、ぬるめの湯が張られています。この浴槽の底は玉砂利になっていて、そこから泡が出てくるようになっています。
下の段のテラスには5,6人は入れる大きな樽風呂があります。こちらはやや熱めです。
テラスには木製のブランコまで置いてあります。蓮台もあって、ごろごろするにはもってこいのスペースなのですが、なんといっても真夏の昼下がり、直射日光を浴びるのはかなり辛いことです。朝や夕方なら景色を眺めながら風に吹かれるのも気持ちいいかもと思いながらテラスを後にしました。
タオルも貸してもらえて、ケーブルカーにも乗れて、開放的なお風呂を楽しめるのがいいとは言え、1,000円はやや高いでしょうか。
常盤館「雲の助」入湯日:2008.8.83人が参考にしています





