温泉TOP >北陸・甲信越 >北陸・甲信越地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >1016ページ目
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北陸・甲信越地方の口コミ一覧
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下の方が、ほとんどマイナス的な観点で評価されていましたが、
私は、その古くて自然なところが、いいと思います
今のホテルなどは、各地で大規模、
ピカピカで清潔といった旅館施設が多く、味がないと思います
私も何軒か訪れたことがありますが、
廊下の床がきしみ抜けそうになったところもあり
それぞれの欠点もまた味があり思い出に残る旅でした
ぜひ、物理的な観点ばかりで評価せず
プラスの観点で評価してください10人が参考にしています
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ミネラルや鉄分を多く含み、アトピー性皮膚炎や筋肉痛に良く効く温泉とのことです。無色透明なのに、湯船に流れ込むと赤褐色に染まる湯は源泉100%の入り応えのあるもの。土臭と鉄臭が入り混じり、浴後変色してしまうタオルの色でその成分の濃さが確認出来ます。
元ホテルだった建物をリニューアルした日帰り施設。内風呂も露天風呂も広く、木の温もりのある雰囲気といい落ち着きます。ややぬるめの浴感ですが、首までどっぷりと浸かれば寒さも気になりません。じわじわと温まる良泉で通好みの一湯と言えます。
施設前にある足湯(画像写真)でオープンまでのほぼ一時間を待ちました。零下になろうかという気温の中、三国峠を走ってきたのですが、山肌にはまだ多くの残雪が残っていました。施設周辺にはほとんど雪はありませんでしたが、雪見の頃にはまたいい感じで入浴出来そうな露天で、機会があれば是非再訪したいと思います。
雪ささの花を久し振りに見たくなりました。0人が参考にしています
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3月22日、昼ごろ訪れたが、来館者が多く駐車場を探すのに一苦労。今回初めて入り口に近いほうの露天に当たった。眺望はやや落ちるが、湯船がすこぶる感じがいい。
室内も高さにすごく変化があり、入浴気分もまた、違う気がしたものだ。ここの売りはなんと言っても清潔感であろう。本当に気持ちいのいい湯浴みが楽しめる。10人が参考にしています
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1ヶ月ぶりにまたも宿泊。今回は友人たちの定年退職のお祝いの会で。訪れたとき、結婚式が終わったばかりのときであった。いつもは朝食会場になるところで式が行われたようだが、参列者たちの雰囲気がよく、落ち着いた式だったことが伺えた。
宿泊したのは新館の大きな2間続きの部屋。食事は食事どころで食べたが、こじんまりとしたいい雰囲気の部屋で、気分ちがよかった。仲居さんは中国からの研修生で、言葉は上手ではなかったが、真剣に仕事を覚えようとする姿勢に感動。人手不足へのひとつの対応策を思った。
この宿はやはり万葉の湯に入らなくては来た意味がない。夕刻5時からと午前6時の2度入った。早朝の時はまさに貸し切り。たった一人湯船を独占。のんびりと入ることができた。
毎分1100リットルの湯が出ているというが、レジオネラ菌対策のためらしく、強制循環されているのが惜しいと思えてならない。そんなに大きくない湯船なので、完全掛け流しを考えてもいいと思う。9人が参考にしています
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開場は午前10時というのに、20分も前から並んでいる人がいた。石和に宿泊した翌日、一番乗りをしようと訪れたら、すでに人が並んでいて、ここの人気のほどがよく分かった。
真っ先に露天に向かったが、いつもより温度が低い。すべての湯を落とし、きれいに掃除してから再度湯を張るため、温度が低いらしい。いつも来ている人が連れにそう説明しているのを聞いて納得。私が入ったときは、まだ湯が完全に張り切っていなかっただけに、温度が低いのも当然だったかもしれない。
この日、曇天で南アルプスも富士もすべてが雲の中。雄大な景色が見られなかったのは残念だ。1人が参考にしています
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3月21日、訪れた。石和温泉に宿泊したとき、夜景を楽しむために仲間たちを連れての入浴だった。午後8時過ぎだったが、人の多さにはあきれた。若い人たちが湯船に一杯で入る場所を探すほど。
温泉はいつもの通りで、熱過ぎずぬる過ぎずで長湯が楽しめた。下界の甲府盆地の夜景は驚くほどきれいで、それを見ているだけで時間を忘れたほどであった。
今回はあっちの湯に入ったが、下の岩風呂のほうはカルキの匂いが強烈で、ほうほうの体で木の湯船にもどったものだ。これだけ多くの人が入れば消毒も必要だとは思うが、もう少し匂いのことも考えてほしい。1人が参考にしています
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昨年は確か、9月に1泊で利用したと思います。
これもうろ覚えですが2階のすずらんに泊まったと思います。
ここは季節ごとに料理の内容が替わりますので、前回とは違う季節に利用してます。
都会の喧騒を忘れてのんびりしたい方は特にお勧めです。
そして美味しい料理、川沿いで旅館前に滝のある秘湯の1件宿、丁寧な応対、清潔感があり部屋も凝った作りでph値10.2の高アルカリ泉(鉱泉で露天あり。清掃時間以外はいつでも入浴可)、入浴後の冷たいお茶のサービス、食後のコーヒーや御餅のサービスなど。
これだけの内容で1万5千前後なら納得かと。(アクセスがちょっと不便なぐらい・・・秘湯ですから)
ちなみに露天の湯は内湯の排湯を利用したものかと。
それと、洗い場にはシャワー用のカランもありますが、内湯へ注ぐ木枠の配管から桶で汲んで利用するスタイルも特徴的ですね。
さて、今年は夏にでも行ってみましょうかね~。
標高1000m前後あるので夏でも涼しいと従業員の方がおっしゃっておりました。
また、大菩薩湖(日川ダム)方面から塩山方面に下りる林道も狭いですが絶景を楽しめますよ。(冬季通行不可)16人が参考にしています
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昨年、20年11月2日から1泊で利用しました。
伊藤園ホテルグループという事で7800円で朝夕食はバイキングでしたが、値段相応という評価が正しいでしょうか。
建物は見た目以上に古く、部屋も清潔感が無く、朝夕食も一杯食べれるだけお得って感じで可も無く不可も無く普通な味でした。
温泉は余り上山田温泉らしい特色なく硫黄泉の無い湯の色が薄い緑色って感じでした。
で、循環湯でしょうね(塩素臭のせいで硫黄臭が無い?)。
露天は1つしかないので男女入れ替わりなのですが、男性時間は朝からとなっており楽しみに行ってみたらみな考えるのは同じらしく芋洗い状態で、近所のスーパー銭湯の土日状態でがっかりしました。(しかも露天風呂が狭い)
良かった点を挙げるなら、浴衣のサイズを選べる事と8人の人数で行ったにも拘らず戸倉駅まで送迎してくれた事、そして食べまくれる事ぐらいでしょうかね。8人が参考にしています
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昨年10月下旬、トイレ付きの新館に1泊で利用しました。
「秘境」この2文字が似合う所ですね。
「ここまで来て良かった~」とさえ思ってしまう所でした。
(林道の様な1車線の道や1車線のトンネルありでいかにも秘境って感じでしたから)
宿泊した部屋も清潔感があり、奈良田湖(川?)が目の前で眺望も良く、山奥なので夜の静けさと星空に感動致しました。
温泉は内湯と露天のつながった方とつながってない方とあり、つながってない方に入った客が裸で露天に向かう姿を良く見掛けました。(もち、ご年配の男性方です)
マナーは守ってもらいたいものですね。
温泉は極上で、あのぬるスベ感と硫黄臭の絶妙なるコンビにノックアウトって感じでした。「最高」の一言です。
湯の色も天候や気温で変わるとの話でしたが、自分の時は終始「緑色」でした。
夕食は山菜が中心で、馬肉にちょっと抵抗がありましたがそれ以外はまあ良しって感じでした。(特に印象に残ってないです)
そして、朝の浴室からの眺めがまた最高でした。
アクセスに難はありますが、温泉好きなら1度は行くべき温泉でしょうね。4人が参考にしています
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たけぞうさん、情報ありがとうございます。
あの1車線のトンネル、入ってから出るまで直線なのが唯一の救いではありますが意外と長いんですよね~。
「対向車が来ないといいな~」と思ったのも束の間、奈良田の帰りに遭遇しちゃいました。
トンネル途中まで行って対向車が向かいの入口に来ましたが、せめて分かりやすい様に「スモールライトだけにしてよ・・・分かりづらいから」と思ったものです。
あの1車線のトンネルを通らないでいいのはかなりアクセスが便利になるのではないでしょうか?
(その分、秘境ムードは無くなりますが・・・)4人が参考にしています




