温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >86ページ目
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北海道の口コミ一覧
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茶色い湯の花が浮く素晴らしい温泉でした。大浴場で使われているポーラ?のアロマシャンプーの香りが大浴場に漂い、あたかもモール泉の香りのような良い錯覚を覚えます。又ホテル自体の雰囲気も素晴らしく、レストランではおいしい食事をリーズナブルに頂けます。
2人が参考にしています
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値段の高さに少し躊躇がありましたが、泊まって大正解でした。落葉していましたが、うっすらと積もった雪が墨絵の世界のようで、露天風呂から眺める景色は最高です。泉質もいかにも効きそうなまっ茶色の何度も入りたくなるお風呂でした。ただ露天へ出る道?が子供お年寄りには少しきついのでは(女風呂)と思いましたが。お料理も心のこもった手料理で、お鍋のだしが特においしく、最後は何度もご飯にかけていただきました。残してしまうほどの量だったのが心残りです。宿の方々の対応も、北海道の宿には珍しくあたたかく素朴で、また来たいと思わせられました。もう少し値段が手頃であれば・・・と思いますが、あの露天風呂からの景色、特に朝の日の出の瞬間のすばらしさ、雲海の荘厳さなどを考えれば、安いものかもとも思います。
5人が参考にしています
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今年は3月と7月行きましたな。3連泊と3連泊。
ほとんどの部屋の作りが違うため、いつ泊まっても変化があり雰囲気良く楽しめますだ。3月は連日すごい吹雪でどこへも出歩けませんでしたが、館内三昧でも充分。昼の蕎麦が旨いのは新発見でしただ。
7月は1・2泊目は一人泊(+ワン)で川側の洋室。一面ガラス張りで◎でした。
3泊目は家族と合流してのロフト&囲炉裏・部屋露天付の特別室だったのですが、壁の薄さはぜんぜん気になりませんでしたよ。あれは値段的にも露天が付いているってだけで名前だけの「特別室」ですしね。
「良いところ」
・暖かくきびきびとした接客 ・落ち着ける雰囲気 ・もちろん露天
・2泊目以降のアレンジした料理(1泊目のパターンは飽きました)
・室内や風呂の改築などの企業努力
「悪いところ」
・時期によりなかなか予約が取れなくなちゃいました。
・一人で泊まると(2人で18,000円が)→31,000円になっちゃいます。
・朝のバイキングは飽きました。
いわゆる温泉街にある高級旅館ではなく、大自然の中にある、自然と温かみが売りの温泉宿ですのでその他多くを求める人には×でしょうね。
暖かい接客も、受取る人により「ガサツ」と感じる方もいるかも。ホテルのような接客を求める人も×でしょうね。
ぜひのんびり連泊して「だいいち」の雰囲気を味わってくださいだ。7人が参考にしています
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3年前に引き続き、9月に再訪(宿泊)しました。北海道には珍しい木張りの浴槽、まろやかなお湯。ここはとにかく温泉がいい。その上、お安い山間の宿にもかかわらず小奇麗にされている。部屋も外観から想像するといい意味で裏切られますし(失礼!)、特にトイレは大変清潔でぴかぴかです。食事もちょうど良い。私のお気に入りの宿です。女将さんは私と同い年であることが判明。その節はありがとうございました。遠いですが、また訪ねたいです。
3人が参考にしています
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温泉が循環なのは、残念ですけど、バリエーションはあるし、露天風呂の雰囲気はよいし、あと、別館の露天風呂付部屋に宿泊したのですけど、部屋は広い上(2間続きにベランダ)、部屋内に食事用のテーブルが準備されていて、至れり尽くせりです。食事は、創作と蟹の御膳を一つずつ頼んだのですが、以前より、少し内容が落ちたかな?と思いつつも、結構なレベルです。あと、インターネットで予約した際、子供料金の設定があったのですが、中学生向け料金の食事は、白樺御膳といわれる一般の食事が、そのままでましたし、小学生向けのお子様ランチも価格以上でした。食事で残念なのは、ワインセラーを持っていて、すばらしいワインをたくさんストックしているのですが、和食系の食事と赤ワインがどうにも合わないことかもしれません。いずれにしても、日本一とは言いませんが、宿で贅沢するという意味では、この付近で一番ではないかと思いました。
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今回はこの温泉に入るため、札幌出張帰りを迂回して寄りました。(一人旅なので宿泊は隣の滝本インで。滝本インに泊まると、この第1滝本館のお風呂も無料ですし、滝本イン独自の温泉も入れるのでリーズナブルかつ得した気分が味わえました。)評価は皆様のクチコミどおりで大変すばらしいものでした。いままで利用した大型温泉旅館の温泉設備は大体、温泉の取り扱いがひどく(大量の水道水の加水や宿泊客の多さでいも洗い状態など)いつしか、避けるようになってきましたが、こちらは大旅館、大温泉施設でありながら多くの泉質を大切にまた充分に扱われていることに感動をおぼえます。温泉につかりながら地獄谷の展望ができるのもおそらく登別では(立地的に)当館だけだと思います。次回は家族連れで当館に宿泊したいと考えます。
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川湯温泉に泊まったのは初めてでしたが、あまりの硫黄と酸性の強さに、浴場内の施設は樹脂でコーティングされていました。このお湯の酸性度合いは群馬県の草津の湯と同じだとか。
釘を浸しておくと五日で溶けて無くなってしまうのだそうですからそんじょそこらのお湯とはお湯が違う!
切り傷をしたときなどはこの湯につかるとひりひりと痛いけれど、傷口のばい菌が皆殺菌されるので治りが早いのだそうです。数ある北海道の温泉でもこの凄さは他に類を見ませんぞ!2人が参考にしています



