温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >52ページ目
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北海道の口コミ一覧
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北見に行くと必ず入りに行きます。
「銭湯」の感覚であれば、泉質・料金など申し分ないです。
立ち湯?もいい感じですし(小さい子供は注意が必要です)、源泉掛け流しの露天風呂も気持ちよく入れます。
近くにあったら毎日行きたいです。33人が参考にしています
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知り合いに行く価値ありと強烈に薦められて行ってきました。温度は低めなので、長時間ゆったり入浴できます。濁り湯には30分以上つかってましたが、あまりの気持ち良さに眠ってしまいそうでした。施設は確かに微妙ですが、300円の料金ですから文句はありません。
4人が参考にしています
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以前に泊った事が有り、また泊まりたくなり予約を入れて泊まる事ができました。部屋は、以前に宿泊した部屋で、窓からは川と紅葉を感じながら、ゆっくりと寛ぐ事が出来ました。到着した時から親切に色々と部屋やお風呂の事など親切に教えてくれました。ありがとうございます。
料理は、食べきれないのでは?と思うが、美味しくて御飯おかわりしちゃいました。露天風呂は熱すぎず。川の音につつまれながらゆったりと時間が過ぎていきます。建物は古いけど、大型ホテルとは違い、自分の時間がもてる宿です。みんな親切でほっとする宿です。また行きたいです。4人が参考にしています
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2010年8月25日の午後4時---松前から海沿いの道を飛ばしてきたイーダちゃんは、右手の津軽海峡側にフェリーの大きなターミナルを発見しました。
8月の2日、旅の2日目に北海道に上陸した際に利用した、あのターミナルです。
ああ、帰ってきた、一周したんだなあ、と感無量。
懐かしの函館の町はあいかわらず空気が澄んでて、くっきりと綺麗な佇まいです。町との再会が嬉しくて、ちょっとクルマを飛ばしたりもしちゃいましたねえ。
R228をそのまま行くと、やがて長万部まで○○キロみたいな表示も見えてきます。このまま行っちゃえば北海道旅の二周目に突入できるのになあ、なんてハンドル握りながら思ったりもしました。
旅は、いいです。
単純にいいです。終らせるのは、なんか忍びない……。
夕の18時すぎ、函館郊外にある「函館白石公園オートキャンプ場」に到着。こちらにテントを張り、25日、26日と二泊しました。
函館、いい町でしたねえ。
坂が多かった。朝市が美味しかった。路面電車が可愛かった。それに、トラピスト、トラピスチヌの両修道院もよかったです。
キャンプ2日目の26日のお午すぎ、8月の3日にも訪れた湯の川温泉を再訪しました。ただ、今度は道の向こうの海側のエリアに足を伸ばしてみました。狙うは、伝統の共同湯「日乃出湯」。こちら、私設植物園のすぐ隣りに建ってます。探すのにちょい苦労しちゃいました。
で、「日乃出湯」のお湯なんですが、こちら、サイッコーした。
最高、最高って北海道にきてからというもの僕はこればかり連呼し続けていて、なんというか、ほとんどパーじみてるんですが、事実なんだからいた仕方ありません。大きな湯舟と小さな湯舟がふたつあり、そのうち大きいほうが激熱湯、小さいほうがやや熱湯という内訳です。
アンチックな板張りの着替処もいい。掛け流しのお湯の効力が染みついて、すっかり濃い焦げ茶色に染まった湯舟の、歴史を感じさせる味わいもいい。
お湯は、いわずもがな---透明の、柔らかいお湯は、なんともいえぬ芳醇な温泉の香りをさせてます。それを両掌ですくって顔にぱしゃっとやれば、ああ、気持ちいい、もー 湯けむりごしに桃源郷が見えてきそう……。(^.^;>
湯あがりに着替処の椅子にすっ裸でもたれてぼーっとしてたら、夕風に乗ってお隣りの私設植物園のざわめきが流れてきました。この植物園の園内にはプールがあって、そこからの歓声のようです。どうやら修学旅行にきた女子中っぽい制服の女の子たちが、子供たちが泳いでいるのを見ているうちにたまらなくなってきて、制服のスカートをたくしあげて集団で乱入しちゃったようでした。
きゃあきゃあ、と、なんとも愉しそうでかしましいったら。
でも、アンチックな板張りの着替処で扇風機の風を浴びながら、猥雑なくらい活気のある、そーゆー女子中学生らのアナーキーな歓声をぼーっと聞いているのは、なんかよかった……。
結局、こちらの「日乃出湯」さんが、イーダちゃんの北海道ラストのしまい湯となりました。
翌27日の昼には、今度は大間行きのフェリーで本州に帰還するワケなんですが、
夏の北海道、とてもとてもとても良かった---。
いろんなひとによくしてもらい、いろんな景色に魂を奪われ、いろんなお湯に慰められました。
この場を借りて、今それら全てにお礼しとかなきゃ。
有難う、超・有難う、あーん、北海道ー!! (^o^;)/4人が参考にしています
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2010年8月24日火曜---。
積丹の「シララ姫の湯」を立ったイーダちゃんは、岩内のコンビニで教わったコインランドリーで神威岬でびしょ濡れになった服一式を洗濯し---余談ですが、この旅行中ハマったもののひとつに洗濯があります。北海道は北国のせいもあってコインランドリーの施設が充実していてとてもいいのです。清潔だしマンガもどーんと揃っていたり。20年ぶりに「ガラスの仮面」を読みましたよ---一気に道南、江差方面を目指しました。
江差の町をゆっくり見学してから、この日は江差から10キロほどの高台にある「桧山道立自然公園」でテント泊。超・広大な牧場脇の敷地のキャンプ場で、この日テントを張っていたのは僕だけでしたねー 翌朝起きたらまわりが巨大な牛だらけでびっくりしたりして……(^.^;>
で、その翌日の25日、知内の有名な藁葺き屋根のアンチックなお蕎麦屋さん「さらしな」で蕎麦を食し、(こちらのお蕎麦屋さん、お客が入ってきてから蕎麦を打ちはじめるんで食べるまでに1時間くらいかかります。ご主人と奥さんの老夫婦がやってるお店)なぜかこちらのご主人夫婦と仲良くなったイーダちゃんは、こちらのご夫婦と一緒にマイ・カーでおいしい水を汲みにいったり喋ったり、なんやかんやでお店に3時間くらいはいましたかねえ! そののち、ご主人夫婦も大推薦のこちら「知内温泉 ユートピア和楽園」にやってきました。
こちら、うん、山のなかの温泉です。
オゾンの香りが濃い。建物も敷地も相当でかいです。クチコミ通り無愛想な親父さんが渋い顔でむかえてくれるのがいとおかし。
内湯にまず入って、次に建物の外にある露天にいってみました。
こちらの露天はシンプルです。析出物で赤茶に染まった石作りの四角い湯舟がいい感じ。基本的に混浴みたい。着替えの棚と湯船を覆う屋根みたいのができてます。あと、お風呂の奥には小ぶりの日本庭園みたいなのが作られていて、それを見てのんびりできるようになってます。
北海道でいちばん古いともいわれている、茶系の濁り湯は、さっすが良かった。(^.^;>
温泉ってホント素敵です。僕らはふだん日常ないろんな諸事情にがんじがらめになってて、多分にストレスをため込んでると思うんですが、そーした未来や過去の気苦労が、いい温泉に入ってるあいだは消失するんですよねー しなきゃいけないこと、数多くの予定、気苦労、幻めいたしがらみなんかがシャボンみたいにみんな消えて、いま現在の、すっ裸の、ありのままの自分自身しかそこにいなくなる……。
これって凄くリアルなことだと思います。
極上のお湯に浸かりながら、そんなことを考えちゃいました。(^o^;>15人が参考にしています
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2010年8月23日---小樽のグリーンホテルで紹介してもらった歯医者さんで外れた差し歯をつけてもらってから、偶然見つけたこちら、余市町の「よいちつるかめ温泉」に立寄りました。
天気的には、やや曇天かな。
時刻はお午まえの10:30、時間帯のせいか「よいちつるかめ温泉」は空いてました。
こちら、いいお風呂でしたヨ~ 茶系の塩っ辛い濁り湯ですか。前日の夜の小樽ではホテルの風呂でしたので、掛け流しのお湯はさっすが染みましたねえ。(なんて贅沢な身体になっちゃったんだ! 東京帰ったらどーするんだと自分を一時叱咤したり)はかにお年寄り軍団が4,5人いらっしゃってました。僕あ、露天が気に入ったな。こちら、内湯から露天スペースに出られまして、露天の湯船はふたーつ、やや離れて作られています。
温度の高いほうとぬるいほう。どっちもよかったけど、僕はぬるい奥のほうに長いこと浸かってました。
露天の縁に立って背筋をくっと伸ばすと、柵越しに曇天の日本海がごーんと見えて……。
10日くらいまえ、あんなに悩まされたアブがもーどこにもいやしません。むろん、そのことは自体は有難いんですけど、時のうつろいをいやがおうにも意識させられる側面もあるワケでして、快適は快適なんだけどなんかしんみり、みたいな微妙な心境につい揺り動かされていっちゃいましたねえ。
イーダちゃんの北海道の旅も、そろそろ終わりに近づいてきました。エンディングテーマがほんのり見えてきた感じといいますか。
イーダちゃんはむっつりと無心にぬる湯に浸かっているみたいに一見見えたかもしれません。でも、それはほんの外面だけ、その内心は、ああ、イヤだ、帰りたくない、帰りたくないんだよー と子供みたいにぐずついているのでありました。(-_-;)2人が参考にしています
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2010年8月23日---小樽のホテルで教わった歯医者さんで差し歯をくっつけてもらったイーダちゃんは、その午前中、余市町の「よいちつるかめ温泉」に立寄りしまして、お午すぎ、再び懐かしの積丹半島へ戻ってきました。
ああ、あともうちょいで北海道一周だなあ、となんとなく感無量です。
今回、積丹にもどってきたのには理由があります。
本来なら4日に神恵内村でキャンプした翌日、小樽側のコースを通って僕はそもそも北海道を回るつもりでいたのです。で、神恵内村の次には、こちらの「シララ姫の湯」を訪れるつもりもあったのですが、7月後半の台風の被害のせいで当時R229はちょうど通行止めになっていていけなかったのです。
イーダちゃん的にはどーしても「シララ姫の湯」にいきたかった。
で---旅の後半にもういちどこちら積丹に寄ってみたのデス。8月後半の積丹は雨模様でした。ローソク岩も積丹岬も傘さして歩いても背中が濡れるくらいの海足。襟元が肌寒いし、景色も海の色もがらーんとしてなんとなく淋しげな感じ。こちらの「民宿北都 シララ姫の湯」に辿りついたのは、たしか午すぎの1:30ごろだったと記憶しております。
淋しい日本海沿いすぐにある、静かな漁村のなかの白塗りお宿といった印象です。まわりに家らしいものもそんなにありません。お客っぽいクルマの2台くらいしか停まってません。
ですが、こちらのお湯---噂やクチコミの通り---それはもう至上でありました……。(^.^;>
こちら、内湯だけで露天の設備はないんですよ。内湯がひとつ、清潔だけど、設備自体もそう豪華で洒落てるってワケでもない。お風呂も薄暗い感じであんま明るくないしね---でも、こちら、お湯が……お湯が……(TOT;>
入ってすぐインパクトってタイプのお湯じゃあないんです。透明だし、香りも特徴凄いっていうんじゃない。かすかな金気臭が、わあって感じ。あれ、でも、ちょっと涼しい感じするぞ、と思って飲泉してみると、おお、これはたしかな炭酸味! で、お湯のなかの自分のボディをあらためて見てみると、アレ、いつもまにか炭酸の無数の細かいあぶくでまっ白に覆われてて……ワア、コ、コレは…スゴイ……超・気持ちいい……☆
目ぇ閉じて、じーん、なんか涙ぐんじゃいました。マジ。
感動、感謝感涙のお湯でしたねえ。
で、こちらのお湯をあとにして神威岬へいったんですが、神威岬突端にいくとちゅういきなりの大嵐に襲われまして、観光客みんなで公衆トイレの小屋に緊急避難、まだ帰ってこない単独の女の子を待ってなんか大騒ぎになっちゃって……女の子は結局30分くらいして帰ってこれたんですが、大風と大雨は物凄く、僕らがクルマ出すと同時に神威岬は通行止めになっちゃいました。
あまりの豪雨になんも見えない。服はもうパンツまでびちょ濡れだし---やむを得ず引き返し、こちら「民宿北都 シララ姫の湯」さんに一夜の宿を取ることになりました。素泊まり一泊7000円は予算オーバーでしたが、まあこの場合はしようがないかな。それにこちらお湯はサイコーですもんね。
「シララ姫の湯」、もー 素晴らしかった。
何度も入り堪能しすぎて湯だっちゃいました。(^^;> ただ、夜中の宿から見る明りのない日本海は淋しかったなあ。雨は夜中まで降ってました。7人が参考にしています
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2010年8月22日日曜日---札幌R&Bホテルを6時起床。
さて、都会がそれほど好きじゃないイーダちゃんが今回サッポロに寄ったのには理由がありました。それは、アコースティック・ギターの購入。実は最近、知り合いの役者さんから今度一緒にライヴをやろうと誘われていたのです。しかし、僕のもってるギターなんて何年も弾いてなくて、ネックも反りまくっててとんでもないんで、じゃあ、北海道旅行の帰りに札幌でギター買ってきますよ、とまあそんな話になっていたのです。
なぜにサッポロなのか?
函館じゃダメなのか。---いや、そういうわけじゃないんですが、最初の思いつきをまあ尊重して、10時ちょうど、前日に場所を聞いていた札幌のYAMAHA本店にいって、試し弾き少々---で、イーダちゃんは三代目のニュー・アコースティック・ギターを購入したのでありました。
うーん、いい音なりー (^.^;/
で、その足で今度はR230を南下して、定山渓のさきの豊平峡温泉へ立寄りしてみました。
ちょうどお午の12時くらい。前日は雨だったけど、今日の天気は上々。おまけに週末とくる。そんなこんなのいろんな諸条件が満たされたせいか、その日の豊平峡温泉の混雑ぶりには凄まじいモノがありました。
なんだか、神奈川、箱根湯元の「天山」さんみたいな混み具合なんです。「天山」には露天も内湯も数種類ありますが、こちら「豊平峡温泉」もそのへんはご一緒。しかも、すべてのお湯が100%の掛け流し! どのお湯もみんなよかったけれど、イーダちゃんは水車のある、野外のひろーい露天が特に気に入りましたねえ。
こちら、お湯自体はあくまで透明のぬる湯が基本です。
それにほんのちょっぴり茶系が入っているのかな? うーん、どうなんだろう?ちょっとそのあたりは微妙かも。でも、お湯のなかをよーく見てみると、石灰の白い湯華がはらはらと舞ってるんですよ。うお、こりゃあ凄え、と思わず居住まいをただしちゃったりしてね。
とにもかくにも名湯です。そのへんは間違いなし。あと、お客さんが相当数いるのに、それほどお風呂が混んで感じられないのはお風呂が大きくて、何種類もあるせでせうか。あれには感心させられましたねえ---むう、ふしぎなりー (-o-;
温泉ののち、この日は小樽までいき、「小樽グリーンホテル」に宿泊。ここんとこずっとテント泊をつづけてたんで、お金を使うことになんとなく罪悪感を覚えちゃって、支払いのときに無意識に歯噛みしてたらなんと差し歯がとれちゃって、Oh No! と思わず天を仰いだイーダちゃんなのでありました。
あ。でも御免なさい、「豊平峡温泉」のもうひとつの売りであるところの印度料理---アレはあんま感心しなかったです。たしかにむこうのひとがいっぱい働いてはいたけど、印度料理フリーク兼自身もときどき料理人であるところのイーダちゃんからすると、あの値段に味ついていってないですよー あれだったら札幌にあった「ラージパレス」なんかのがはるかに上でしょ、なんて思っちゃう。
生意気発言、御免なさい。<(_ _)>
ですが、あの味は、やっぱ不満だなー、うーむ(-_-;)3人が参考にしています
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2010年8月21日土曜日の朝、「天塩町鏡沼海浜公園」で目覚めたイーダちゃんは、キャンプ場近くの「セイコーマート」で軽い朝食を取り、一路、サッポロへと愛車を駆りました。
R232を海沿いにずーっと南下、途中の留萌で空知国道に折れて、今度はR12の中央国道に合流をば。いや~ すると、上り線、道がちょっと混んでるんですよ。北海道にきてからあまり渋滞というものを経験したことのないイーダちゃんは---特に18日から21日までは閑散とした道北を旅してたワケで、渋滞どころか対向車が嬉しいって世界でしたからねえ---なんか、小規模渋滞がなんか、ちょっとだけ新鮮でした。
で、2、3日前から目星をつけていた、こちら「やすらぎの湯 北村温泉ホテル」に寄ってみることにしました。
そしたら、こちら、土曜のせいか、超・混んでて、
「どぉーっ!」
駐車場、いっぱい。なんとか、抜けたクルマ・スペースに入れ違いに滑りこむことに成功しましたけど、こーゆーこすいワザを使うのは、こっちにきてから初めてのことでありました。
いや、凄いひと---さすが、サッポロ近郊の施設だけありますね。でも、お風呂は、こちら、とてもよかった。茶緑系の塩っ辛い掛け流しのお湯はあったまり効果バッツグン! (^o^;/
こちらの露天には40分以上いたと思います。見上げる空はあいにくの曇り空でしたけど、お湯はこちら、ホント、よかった。
で、17時にとうとうサッポロ入り。
でかい、まいった、サッポロ、大都会でしたねえ。一本通行が多くて、ちょっとこれは勝手がちがう。渋滞は凄いし、県庁からススキノまでいくのに1時間かかっちゃいました。
土曜で予約入れてなかったんで、宿捜すのが大変でしたねえ。けどまあ、ススキノのR&Bホテルってとこに部屋が取れてひと安心。ただ、値段は高かった。駐車場代まで別に取られたのは、さすがサッポロ、都内や新横となんも変わらん、といった印象でしたね。お洒落なカップルや若者も、なんかノリはほとんど歌舞伎町。うーむ、あんま好みじゃあないんだけどな。
時計台を見にいって、ススキノでちょっと飲んで、時計台の味噌ラーメンを食べたら、その帰り、凄い豪雨に襲われました。即時びしょ濡れ。「雨に濡れても」口ずさみながら帰りましたよー
♪Raindorops Keep Fallin' On My Head……1人が参考にしています









