温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >49ページ目
-
掲載入浴施設数
22873 -
掲載日帰り施設数
10479 -
宿・ホテル数
15165 -
温泉口コミ数
160989
北海道の口コミ一覧
-

ガイドブックでは源泉かけ流しとなっていますが、近代的な設備故かあもり実感は沸きません。ただ、円形の味気ない露天風呂からは浴槽の縁から湯がちょろちょろ溢れており、看板に偽りはないようです。この温泉の評価を上げている要因の一つに、道を挟んだ向かいにある「らーめん むつみ屋 総本店」の存在があります。ログハウス風の店内から見える窓外の雪景色とそれを盛り上げるBGMは、温泉以上に癒しの空間を演出しています。らーめんを食した後に温泉(直後は体に良くないようですが・・・)というのが好きな方には貴重な存在です。
0人が参考にしています
-

-

いや~、いろんな意味で「凄い」宿でした。評価は低いですが、お勧め度は高いです。
1. 「宇宙一」の大浴場は、中途半端に広いんだが、風呂にバリエーションがない(同じタイプの風呂がいくつも...)。それに、ジェットバスやサウナが停止していたり、いくつかの風呂は床がねっとりしていたり。しかし、何が「宇宙一」なんだろう...?
2. 最も衝撃的なのが、大浴場や屋内プールに通じる地下階でエレベータのドアが開くと、いきなり正面にストリップ劇場があること。「ヨーロピアン・セクシー・ショー」とのことだが、金髪で胸のはだけた日本人(!)のお姉さんが店の前を闊歩。その周囲はゲームセンターだったり、プールに行く通路だったりして、子供たちが興味津々でウロウロ。
3. 何といっても客の社会階層が低い!ゲームセンターで暴れ回る子供をほったらかして親同士で酒盛りに興じる。各部屋のドアは開け放たれ、中ではぐでんぐでんに酔った家族連れ(もちろん女性を含む)がスウェット姿で麻雀をしている(ドア閉めろよ)。
4. 朝食は、体育館サイズのホールでバイキングだ。タバコの煙で空気は白く濁り、貧相な料理をめがけて数十人が無秩序に群がる様は、まるで難民キャンプ。
5. 窓からの洞爺湖の景色は絶品です。あ、これは近隣のホテルでも同じか。
というわけで、怖いもの見たさの人にはお勧めです。ある意味でエキサイティング。ただし冗談の分からない人を連れて行ってはいけません。2人が参考にしています
-

先月2004年2月9日昼過ぎに入湯しました。朝の気温がマイナス20度で観光客はひとりも来ませんでした。
屈斜路湖は全面ではないものの氷結していて、御神渡りで氷の割れる音が遠くで鳴っていました。しかし、溢れ出る湯でコタン温泉露天風呂の周りだけは凍っていません。そこで何十羽ものオオハクチョウが羽を休めています。
すぐそばの共同浴場の泉質表によれば、単純泉、56.5℃、pH8.5 で、重曹を多く含んでいますが、それよりも何よりも、白鳥と一緒に入湯できるという、寒さを忘れるほどの感動で5点差し上げます。(一緒といっても白鳥はもちろん湖上ですが...)1人が参考にしています
-

本当の温泉の感動を求めている人には、決しておすすめはできません。しかし、近郊に住む方には最適の施設です。これは「温泉に何を求めるのか」という『哲学的』な問題なのかもしれません。
この温泉は、洋風風呂と和風風呂の2つに分かれており、日替わりで替わります。和風風呂は、目玉が千年檜風呂と外にあるフィンランドサウナ(でも石に水は掛けられません)。洋風風呂は、森林浴感覚のミストサウナと、源泉100%風呂。和風・洋風ともに、露天は可もなく不可もなく。他の内風呂も、循環です。
但し、マイナスイオンはたっぷりです。
リピーターにありがたいのは、やはり施設と利用者に対するあたたかさです。森を前にした総ガラス張りのマッサージ(機)ルーム。ダイエット器具・健康数値測定器を取りそろえたトレーニングルーム(無料)。地元のハム・ソーセージ・チーズも取りそろえた喫茶コーナー(ソフトクリームもおいしい)。そして生ビール3杯1000円、地元の農家の方が毎日持ってくる、地卵のゆで卵などを販売する休憩大広間。情報誌でも評判の、焼きたてパンの販売。さらに、子どもづれに重宝な図書コーナー(絵本主体)。家族風呂に、個室休憩室(1000円)。夏場は、テラス(2カ所)で生ビール!やはり家族連れ向きといえます。2人が参考にしています
-

2種類のお風呂がありました。
2つとも展望露天風呂ですが、本館・別館に温泉があります。
白濁の湯は、別館の露天にありましたけど小さいです。
JR北海道のプランで、特急、食事付プランで4900円
このプランで行きましたけど、満足ですが時間が少ない
ただそれだけです。1人が参考にしています
-

-

途中からダートを13キロ走る。4WDが望ましい。土砂崩れも多そうで要注意。駐車スペースは約20台。冬季は不可。
3m四方の湯船が一つで混浴。更衣室もあるが扉がない、女性には辛いかな。
全くの露天。排水はそのまま川に流れるのでシャンプー類は自粛すべきか。
しかし、川のせせらぎを聞きながら入浴するのはいいもんですな。山奥まで来た甲斐がありました。5人が参考にしています
-

十勝川温泉を代表する大きなホテル。夏は熱気球も体験できるなど、様々なイベントにも力を入れている。風呂は一度に100人以上は入れるような大きなものだったが、誰もいない真っ昼間に入ったので、逆に落ち着かなかった。仕事で訪れたのだが、宿の直前で覆面パトに捕まってしまった嫌な思い出が蘇る。
0人が参考にしています
-

美人の湯として知られる十勝川温泉にあって、低料金で使える外来入浴として、北海道に住んでいた頃、家族でよく利用していた。宿泊料金も安く、会社の出張旅費で十分に賄えた。
(「日帰り施設」ではなく「宿の外来入浴」)0人が参考にしています



