温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >44ページ目
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北海道の口コミ一覧
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叉、北のたまゆらに、今週叉、入りに行きます。とても、お風呂は最高だし、一番、私がいいのは、電気風呂です(⌒~⌒)電気風呂を入ったおかげて、腰が良くなりました。とても感謝です。料理も、とても美味しいです(⌒~⌒)私の一番のメニューは、塩ラーメンです。とても、スープが美味しくて、必ずいったら、塩ラーメンを食べます。皆さんも是非とも、食べて見て下さい。
8人が参考にしています
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ここでのクチコミ内容が良かったので、屈斜路湖畔の大手ホテルに宿泊する直前、立ち寄り湯で利用しました。
草津温泉(といっても、源泉によってかなり異なりますが)に確かによく似た泉質の、強酸性の硫黄泉です。加水せず、熱交換器で温度調節しているのもいいです。温めの硫黄泉は最高に好きですので、大変満足しました。
草津や万座温泉にはよく行きますので、強酸性の湯には慣れている方だと思います。ただ、道東の野趣溢れる大自然のせいか、お湯も草津・万座と比べ、より野性味があるような気がしました。
凄いのは、この強酸性泉を飲泉できる事です。飲んでみたところ、予想以上の酸味と渋み、それに塩味でした。あと、歯の詰め物の金属が化学反応を起こしたようです。飲んでから20~30分、口の中の金属部分が変な味を発していました。釘が溶けるそうですから、歯の詰め物も同じなのでしょう。
この後宿泊した、屈斜路湖畔の大手ホテルにも温泉露天風呂はありましたが、入浴して物足りなかったのは申し上げるまでもありません。6人が参考にしています
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道東自動車道を使用すべく、北見方面から道道88号線に入りました。原生林をつらぬく何も無い道道沿いに、芽登温泉の看板だけがあり、何の予備知識も無く道道からダートに入りました。走る事数キロ、原生林の携帯電話も圏外となる一帯に、赤い屋根の芽登温泉はありました。
年季の入った建物は山小屋風です。館内は携帯の一部キャリアだけ、簡易受信施設があるようです。
コンパクトな内風呂は、温度が違う浴槽が計2つ。これに加え、周囲を原生林に囲まれた川沿いの露天風呂は、開放的な混浴です。いずれも無色透明なお湯ですが、微かに硫黄の匂いがします。そして特筆すべきはお湯の量と肌触り、それに鮮度です。いつまでも入っていたくなるお湯はなかなか無いものですが、先を急いでいたため名残惜しくも後にしました。
ご主人らしき方も物静かで腰が低く、大変好感を持ちました。文明生活は全く享受出来ない場所ですが、一度宿泊したいと思います。日本秘湯を守る会の会員宿でしたが、ここはまさに秘湯でした。6人が参考にしています
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ユースホステルとしての営業は終了しましたが、日帰り入浴施設として営業しています。料金200円、石鹸、シャンプー無しもそのままです。
ここの硫黄泉、万座温泉や草津のそれと異なり無色透明ですが、酸性度が低く、とにかくお湯が新鮮です。大変気に入りました。温度は比較的高めで、おそらく43℃位あると思います。白い湯の花が舞って浴槽の底に沈殿しており、湯をかき混ぜると濁る事無く、再び舞ってくれます。この湯が豪快に掛け流されています。鮮度は今まで多数訪れた硫黄泉の中でも、トップクラスに入ると思います。
あと、ここの湯は保温効果が高いのか、湯に浸かっていた部分の肌を日焼け跡のように、一時的に赤く染めます。これも感動しました。
石鹸、シャンプーは持ち込みは構わないようですが、シャワーも何もありませんから、よそで済ませてから訪問された方がいいと思います。ここは絶対にオススメ出来ます。2人が参考にしています
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ここのモール泉がいいと知人に言われましたが、ここでの投稿数は少なく、その評価も分かれていたので、あまり期待しないで行ってみました。
結論として、ヌルッとしたモール泉は他ではなかなか経験出来ない、素晴らしい泉質だと思います。何故投稿数が少ないのか不思議です。ヌルヌル度は気を付けないと、床で滑って転倒しかねないほどです。特に露天にある樽湯は、快適ですがよく滑りますので注意が必要です。温度は熱すぎず私には適温でした。内湯より露天の方が、温度は全般に低めです。
日帰り入浴は500円、ボティソープとリンスインシャンプーはあります。釧路に行ったら少し足を延ばしても、温泉好きな方なら決して後悔しないと思います。
ただ、レストランの昼食、味は並みでした。従業員の方の数も少し足りないようです。この点は宿泊すると、また違う発見があるかもしれないです。7人が参考にしています
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露天風呂は邪魔な覗き防止壁も無く開放的で良かったです。標高1200㍍から下界を見下ろしながらの入浴は最高です。
内風呂も広く、清掃も行き届いていて清潔感がありました。
ただ、脱衣所に暖房はいらないと思います。汗が止まらず、着替えが大変でした!5人が参考にしています
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同じ敷地内にあるぽぷりの湯に行って来ました、足湯なのでただで、満喫させていただきました。
15人が参考にしています
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上野幌にあるスーパー銭湯です。上野幌駅のホームからはよく見えますが、谷底にある駅から上り坂を登っていくので見た目の近さよりも時間が掛かり、10分くらいかかってしまいます。フロントで靴箱の鍵を預け、ロッカーキーを受け取るタイプでした。また、無料で館内着かタオルを借りられますが、館内着を借りた上で岩盤浴用の敷きタオルを借りるには、タオルは100円になります。岩盤浴も楽しむならば、実質的に750円になる・・・のかなと思われます。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン25席程度)
シャワー(4席程度)
主浴槽(40℃、背面ジェットあり、電気1席)
ジャグジーバス1(40℃)
ジャグジーバス2(40℃)
腰掛け湯(41℃、4席程度)
炭酸泉(37℃、広い)
壷湯(41℃、3席)
薬草スチームサウナ(50℃、テレビ無し)
乾式サウナ(80℃、テレビ有り)
露天風呂1(42℃、テレビ有り)
露天風呂2(40℃、日替わり湯)
岩盤浴コーナー
悠蒸洞(48℃、岩盤)
炎蒸洞(53℃、小石)
美蒸洞(不明、ヨガコーナー)
氷蒸洞(15℃、椅子)
ここのウリは何といっても岩盤浴無料ではないでしょうか。4種類の部屋に入り放題で、しかも時間制限無しなどという施設は、それでいて1000円未満で入ることのできる施設は聞いたことがありません。部屋は平板の岩盤、小石を敷き詰めたタイプ、クールダウン用、またヨガ体験が出来る大部屋など4種類あります。ヨガ体験用の大部屋、ヨガ実施中は入場できないようで、私が行ったときはずっと”体験中”の張り紙が貼られたままでした。
湯殿もかなり広いです。途中で仕切りがあり、空間が分かれています。手前の空間にはジャグジーバス、2つのサウナ、水風呂、主浴槽などがあります。奥の空間にはジャグジーバス、炭酸泉、壺湯、座湯など。露天も手前の空間、奥の空間からそれぞれ行けるようになっており、手前の空間から行ける露天風呂はテレビが見られました。
ロッカー室、湯殿はやや老朽化が目立ちます。湯殿の雰囲気は古代ローマでした。恵庭のスーパー銭湯に似ているなと思ったら、同じ系列で姉妹店でした。
漫画コーナー、パソコンコーナー、昼寝処など様々なコーナーがあります。食事処は今回は利用していませんが、焼肉コーナーもあるようです。11人が参考にしています
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札幌旅行の三日目、友人とこちらに初訪問しました。二十四軒駅からだと徒歩15分くらいかかります。大通り沿いに面していて、比較的わかりやすいです。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン30席程度)
シャワー(6席)
主浴槽(40℃、電気2席・弱強)
炭酸泉(38℃)
寝湯(40℃、2種4席)
ジェットバス(40℃、2席)
備長炭水風呂(17℃)
スチームサウナ(45℃程度、テレビ無し、足湯タイプ)
乾式サウナ(90℃、テレビ・砂時計あり)
露天
ミルキー風呂(42℃)
人工温泉(41℃、テレビ有り)
石釜の湯(35℃、大小3席)
腰掛け湯(42℃、6席)
入浴料は650円でした。天然温泉が付いていないスパ銭としては比較的高めですが、新しいスパ銭は大体がこのくらいの値段ですね。湯殿も出来たばかりなので綺麗で、お風呂もバラエティに富んでいます。サウナは2種、どこにでもある乾式と、ちょっと珍しいスチームタイプ。
露天も広々していて、人工温泉浴槽はテレビが見られるようになっています。石釜の湯はちょっと温め、冬もこの水温ならば湯冷めの危険があるかもしれません。滝のある浴槽のような池もありますが、入浴は出来ないように柵で囲われてました。
食事処はセルフ方式。調味料が沢山あったのは嬉しいところです。平日ランチタイムはラーメンなどがワンコインで食べられるようで、今回はラーメンにしましたが、量も多いし味もしっかりしていて美味しかったです。24人が参考にしています





