温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >429ページ目
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北海道の口コミ一覧
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建物は建てられて相当に時間がたっているのでしょう。かなりくたびれています。洗い場の蛇口からはうまく湯が出ません。でも2種類ある温泉は本物です。硫黄泉と鉄鉱泉に入ることができます。
ここの売りは何と言っても何種類もある露天です。ニセコの山々を見ながら入る露天は、気分は最高です。
冬は白一色ですが、夏は緑があり目にもやさしさを感じます。捨てがたい魅力の湯といっていいでしょう。0人が参考にしています
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道内の温泉ガイドブックではほとんど上位に上げられる温泉。
何がそんなにいいのか、こりゃ確かめなきゃ。
と思いつつなかなか機会がない。
だって、場所が場所なのよね~。
遠いし、冬場は通れるんだろうかの不安。
雪が溶けて初体験したら・・・
山道は落石も。が、道は割といいです。
ほとんど日帰り派の私が、「ココ泊まってみたい」と思わせた数少ない温泉の一つ。
秘湯=古くて汚い、の覚悟で行ったのに見事に裏切られまして。
ロケーションの良さですね。
エゾシカに出会えます。
温泉の良さは私が言うまでもなく他の方が・・・
ケータイ不可の空間で何もしない時間を過ごすのは最高の贅沢♪3人が参考にしています
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たまたま定山渓付近を通りがかったので温泉に入って帰ろうと思った。
初めは大きいホテルの温泉にしようかと思ったが休憩室が無いとのことで日帰り専門の白樺の湯に来てみた。
まず玄関を入ったところでフロントの方がわざわざシューズロッカーを開けて靴を入れてくれて鍵までちゃんとかけてくれた!
丁寧な対応にびっくり!
平日の昼間だったせいかとても空いていた。
(男性風呂は終始貸切状態だったとのこと)
お湯はとても柔らかく肌がしっとりとする気持ちの良いお湯でした。肌が荒れやすいので塩素たっぷりのお湯に入るとすぐに肌が荒れてしまうのだがここのお湯は次の日までしっとりとしていた。源泉100%は嘘では無いと思った。
静かにのんびりと入る事のできる良い温泉だと思います。
お湯は良いし、建物も清潔で文句無しなので料金が1000円というのがちょっと残念ですね。
でも、また入りたいお湯でした!1人が参考にしています
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確かに温泉としては最高! だけど・・・
24時間という情報を信じて行ったのに入れませんでした
到着したのは13時 車でその日は富良野まで行く予定だったので時間も迫っていたのに 管理しているおやじは『入らせない!』というのです おかしな話 確かにまだお湯は熱すぎる 冷ましているので15時から出ないと駄目だという 水を入れようとしてくれない おやじ曰く『わざわざ遠くから来たと言ってそこいらの観光地温泉は優しくどうぞどうぞって入れてやるけどここは違う』とか『どこに泊まるの』と聞かれ 富良野と答えると『この温泉はここに泊まる人のために作った』だとか言わなくていいことをたらたら・・・ 楽しみにしていたのに諦めざるを得ず 富良野へ向かう事に・・ だったら情報欄にそう書け!!って言いたいです せっかくいい温泉なのに1人が参考にしています
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メシ、フロ、サービス最高。ネイチャーコンシェルジェだっけ?写真売ってるヒトもよし。ただねえなんかメジャーになれない気がする不思議な温泉ホテル。
特にせっかくの源泉100%が息苦しいほどのマジメさで、なんというかな、気疲れするほどなのね。がんばっても立地的に草津にはなれないのだから、いい意味で登別の曖昧さを少し見習うとかえって人気がでるかもしれません。
マジメなのはいいことなんですがね。2人が参考にしています
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ただねえ一応は温泉宿を名乗ってるんだからねえ。毎分400リットルも湯量があってほとんどが循環しかも塩素臭強烈。男女別合わせて唯一つだけ源泉100%を称する浴槽があるにはあるのだが。掃除婦に聞くとここだけ毎日湯を落としてるんだって。ってことは、掃除の手間が掛かるから循環主体なのね。公表さえすればいいというわけではないのだよ。気付くヒトもいるのだよ。
これに気づくと、評判のサービスもウソっぽく感じるようになってしまった。
毎分400リットルだろ(温泉分析書では)、まじめな温泉で勝負しようぜ。改善を期待しておりやす。塩素混入の無い源泉主体になったらまた利用させて頂きます。でなきゃもう行かねえ、料金高いんだし。0人が参考にしています
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知床のウトロの漁港近くにある民宿で、アジア雑貨などもそろえた土産屋も併設しています。なんでもお母さんがアイヌの酋長の娘なんだそうで、宿のなかにアイヌの道具や楽器が飾ってあります。
温泉は源泉掛け流しですが、ちょっと狭くて閉鎖的な感じ。
食事はオホーツクの魚介類や鹿肉の陶板焼きがおいしく、珍しいところでは「シャケの白子」の揚げ物を生まれて初めていただきました。
夕食後にアイヌ楽器の演奏とかあったらもっとすばらしいのですが…。ぽん太の2点は可もなく不可もなしです(2005年7月宿泊)。2人が参考にしています
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もうすぐ世界自然遺産に登録される知床半島のまんなか、ウトロの町にある国民宿舎です。
こぢんまりした二階建ての宿は、こざっぱりとしています。なによりも海のすぐそばにあるので、部屋からオホーツク海に沈む夕日を眺めることができます。
温泉は内風呂と露天風呂があり、どちらもそれほど広くありませんが、新しくて明るく清潔です。もちろん源泉掛け流し。熱いです。泉温は55度なので、自分でホースで水を入れて調節します。海沿いの温泉らしくしょっぱくて、少し緑色をしています。
食事はもちろんオホーツクの海の幸。ホタテやホッケは当たり前。ケガニがついて最後はイクラ・ウニ丼です。食堂からふと窓の外をみると、エゾシカの親子がいました。
食事と泉質と自然がすばらしい、くつろげる宿です(2005年7月宿泊)。1人が参考にしています
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今までの方が色々書き込んでいるので、これ以上の表現は不要ですね。
とにかく石油が強烈なインパクトです。
合う人と合わない人で評価が分かれそうですが、とりあえず一度体験することをお勧めします。2人が参考にしています
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