温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >390ページ目
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北海道の口コミ一覧
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大きな施設だが、湯船は小さい。だが、露天から見る羊蹄山の雄姿は抜群。それだけでここの湯に来た価値はある。
また、外に広い公園があり、そこにいろいろは植物が植栽されており、それを見るのも楽しい。0人が参考にしています
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口コミみて、どんな変わった温泉なのかと期待して行ったせいか、入ってしまえば普通の銭湯の小奇麗バージョンという感じで、普通でした。
洗い場は沢山あるので良いと思いましたが、それに反比例して露天の狭さ。そこに次々と人が・・・・。循環させていない(?)割りにかけ流し感が無いので嫌がる人もいるかもしれません。お湯は良いと思いましたが、のんびりは出来ないですね。
温泉は色が濃いので、しっかりシャワーで流して上がらないとダメです。
値段との釣合いはいいと思いました。1人が参考にしています
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老舗らしく落ち着いた宿で、別棟で修学旅行の女子高生がきゃあきゃあ騒いでいるのを除けば、すべての面で満足度の高い宿だった。お湯は強酸性でかつて経験がないほどすっぱい味がする。水虫菌くらいならあっという間に死滅させそうな強さだ。
部屋食でいただく夕食も品数豊富でどれもおいしい。一杯の毛蟹も旨いが、特にどこの宿でもたいてい大したことのない鍋物が、出汁が効いていてかなり旨い。
多くの点においてお奨めできる宿だ。2人が参考にしています
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このホテルの接客はほとんど問題がないのだが、ただひとり部屋まで案内した係員が相当ヘンな人で、旅のプロが選ぶ料理部門北海道No.1を3年連続受賞した知床第一ホテルなのに、我々にとっては料理以上に印象深いものとなった。
プールは小規模の遊具が少しあるだけで、写真はやや誇大広告気味である。風呂は悪くないが、ほとんどの浴槽が水道水か循環ろ過温泉で、唯一露天風呂のみがかけ流しなのが残念だった。
さてこの日のために腹を空かせて臨んだバイキング。確かに品数は多く、普通さして旨くないことの多い刺身等の海鮮ものがかなりいい線いってるし、意外なところではトントロの串焼きなんかもデパートの総菜屋で売ってるようなものとは明らかにレベルが違っている。が、それでも私の感覚では、天ぷらの品数が少ない、ステーキがまずい、生牡蠣に別料金を取るなど、前評判と宿泊料金の高さに見合うほどの料理ではなかった。0人が参考にしています
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温泉巡りの好きな私たち家族です(帯広市在住)。今まで温泉は北海道の阿寒「鶴雅」が一番と思っておりました。(最近もいって来ました)
しかし、先日初めて北海道 幕別中「華のゆ」にいってビックリ!
鶴雅以上の感動を覚えました。
ホテル中心の鶴雅の温泉と、健康ランドを前面に出した華のゆとでは多少ジャンルの違いこそありますが、もし体を本当に休め1日中でもリラックスして疲れをとりたいと思うなら、断然幕別町「華のゆ」です。
今、はやりの岩盤泉や、露天風呂、そしてリラックスルームにいたってはリクライニング椅子ごとに液晶テレビもついており体を心底リフレッシュしてくれます。
今日も「華のゆ」に行く予定です。一度行けば多分病みつきになること間違いなしです。
「華のゆ」の宿の善し悪しは宿泊経験が無いためわかりません。9人が参考にしています
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150さんの口コミで知った温泉で、ずっと気になっていました。営業期間も残りわずかの10月21日、秋晴れの絶好のコンディションの中で行くことができました。道道脇には大きな看板があり、迷わず到着。受付らしき建物を覗いても誰もいない様子。はるか後方から「誰もいないか~い?」との声が。振り返ると向うに見えるビニールハウスの上からおじさんがこっちを見ています。のどかです・・・。
外見に反して脱衣所内はとてもアットホームな雰囲気。ここを訪れる人への温かさを感じることができました。
内湯、露天ともに黄色く濁ったお湯で、内湯は41℃に加温。露天は内湯から引かれており、その分温くなっていますが、入れないほどではありません(当日気温14℃)。また、内湯の隅からは、パチパチと気泡が弾ける音が聞こえてきます。
気に入ってずっと浸かっていたのが、露天の脇に新設された釜風呂。2基あって、どちらも昭和初期製の年期の入ったもの(ちなみに女湯の方は木枠のもの1基でした)。釜の底からは36度の源泉が勢い良く噴き出しており、そのまま露天に掛け流されています。正面に羊蹄山、左手にニセコアンヌプリを望む開放的なロケーションの中で体を丸めて入る自分だけの湯船は病みつきになります。個性的で良泉の多いニセコエリアにあって、もっともニセコのイメージに近い温泉だと思いました。
脱衣所壁にはここを訪れた人のメッセージが所狭しと貼られています。「また絶対来よう」と思い、思わず私も一筆・・・。3人が参考にしています
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今年の冬以来、二度目となります。北海道で、毎日でも入りたい温泉の一つですが・・・なかなか行けないものです。今回は、前回雪に阻まれた露天風呂にも入ることができました。
前回感激した内湯はあの時のまま。少し口に含むと、記憶していた独特の味が蘇ってきました。濁り湯は前回より透明度が高かったようで、前回全く見えなかった底の岩が少しだけ見えていました。
駐車場を横切って行く露天風呂には一見立派な脱衣所が。扉を開けると、「床がない・・・」。第一歩の部分の床が抜けているのです。
露天風呂については、事前情報である程度覚悟していたのですが、いい意味で期待を裏切られ、とても気持ちよく浸かっていられました。
お気に入りの温泉だけに、あえて苦言を言わせてもらう。
内湯の脱衣所に脱ぎ捨てられた4、5足のスリッパ。ご丁寧に「お手洗い用」まであった。脱衣カゴには投げ捨てられたタオルが数枚。浴場内のゴミ入れにはおびただしい量のゴミ(ビールの空き缶とか・・・)が。ゴミ入れだからゴミを入れるのは当然だが、それが「おびただしい」量なのである。
なにかにつけて、放っておいてもどこかの誰かが処分してくれる都会暮らしの延長にここはない。そうでなくても館内のメンテナンスはギリギリのライン。利用者全員の協力なくしては、この宿の衛生管理もままならないのではないかと危惧する。せめて、「使ったものは元あった場所に戻す」。幼稚園レベルのことくらいはしてほしい。2人が参考にしています



