温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >39ページ目
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北海道の口コミ一覧
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フェリーで苫小牧東港に着き、近くの温泉をカーナビで検索しました。道の駅に併設された温泉です。
ナトリウム泉で塩っ気が有り、芒酸や重曹を含み、汗の引かない湯です。
内湯は大きな湯船に緑褐色の湯が張られ、内部で静かなジェット水流を掛けていました。
露天風呂は下から泡を立てた丸いジャグジーと四角い湯船の二つで、こちらは橙褐色に見えました。露天風呂は高い塀に囲まれていて、辺りの景色が全く見えないのは残念です。
シャンプー.ボディソープ付き500円のところJAF会員証提示で450円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。4人が参考にしています
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宿泊しました。お風呂の数は少ないです。
1、深さ120センチの温水プール。周りをぐるぐる歩くとジャグジーの刺激が全身に当たります。疲労回復にピッタリ?
2、2~3人入れる丸いバスタブ。ジャグジーボコボコ。
3、高温風呂。
4、水風呂。
1と2は水中を照らすライトがあり、勝ち組になった気分に浸れます(?)
高温サウナとスチームサウナ。スチームサウナは月替わりで香りが違うようです。今月は○○の香りの表示がありました。
22階なので景色は良さそう…ですが、蒸気で曇って見えませんでした。
シャンプーとリンスはマシェリ。メイク落としや洗顔、ボディソープ、タオル完備なので手ぶらで大丈夫。
スパだけの利用もできます。18歳以下は利用できません。11人が参考にしています
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「木の温もりを感じてもらいたい」と中村屋さん、でも、単なるログハウスもどきではない。木製の装飾を散りばめたものでもない。木が自然体で使われているように感じる。木が温かく包みこんでくれるような。中村屋さんと言う「木のゆりかご」の中で身も心も和ませてもらった。
5人が参考にしています
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口コミ評価は満点若しくはかなりの高得点が散見。期待を裏切らず。予想を超える。大満足。費用対効果というか効用は 凄いぞ!具体的なことは諸々の口コミに 委ねるとして~。中村屋さんの基本姿勢は自然体にあると思う。過剰接待や過剰販促など一切なし。有名宿泊施設にありがちな、自己誇示なものなど微塵もない。心を和ましてくれるホスピタリティーの宿と言われる所以かな。糠平湖畔に佇む廃線となったタウシュベツ川鉄道橋梁。ひがし大雪の大自然と見事に調和し、輝きを保ってる。どこか中村屋さんの姿とオーバーラップしないかと頭をよぎる。看板犬のあずきちゃん。生後5ヶ月。70kgの巨漢にもなる。カナダのニューファンドランド種。指の間に水掻きかあり、水難救助犬としても活躍できる。甘噛みするのも可愛らしい。成長が楽しみ!
6人が参考にしています
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数多くの温泉マニアの方が絶賛されているこちらに、立ち寄る機会を得ました。健脚の方なら帯広駅から余裕で歩ける距離ですが、駐車スペースもあります。佇まいは小奇麗で、何の変哲もない至って普通の銭湯です。
確かに凄い泡付きです。湯は全国レベルと言って差し支えなく、浸かって数十秒で全身が細かい気泡まみれとなりました。前日泊まった雌阿寒温泉の匂いが体にこびりついていたので、正確な匂いは感知できませんでしたが、色は褐色で、この周辺のモール泉と同系色なのだと思います。尚、湯は浴槽の中から注入されておりました。
浸かった感じでは結構な高温に感じたんですが、上がった後に脱衣所に掲示の分析書を見たら泉温が40度そこそこだったので、受付の方に沸かしているか聞いたところ、笑顔でやんわりと否定されました。また、泉源至近で薄めてもいないし、回してもいないとのこと。そりゃ、そうですよね。そうでなけりゃ、あんなに泡が付きませんよね。20人が参考にしています
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こちらへの宿泊は以前からの念願でありましたが、宿に到着し受付を済まそうとしたところ、何やら帳場に不穏な空気が・・・。もちろん事前に電話で予約を入れたんですが、その予約内容に行き違いがあったようです。幸運なことに、この日宿側としては宿泊客ゼロの予定だったようで、事なきを得ました。というわけで、宿貸切です。
◎内風呂
お隣の野中温泉(旧ユースホステル)と同じく、アブラ臭の強い綺麗に澄んだ無色透明の湯ですが、男湯は足元湧出です。小石の敷き詰められた底からは、熱めとぬるめの異なる温度の湯が湧いており、湯船ではちょうど良い湯加減となっておりました。言わずもがな、湯質は最高レベルです。この男湯は女湯と扉一枚隔てて繋がっており、男湯が無人の場合は女性も入れますので、女性の方も機会があれば是非男湯にも入ってみてください。我が家の鬼嫁曰く、段違いで男湯の方が良いとのことです。
◎露天風呂
内湯と違い濁り湯となっており温度はぬるめですが、匂いの強さに内湯と大差は感じませんでした。夜、野鳥のさえずりだけが聞こえる静寂の中での湯浴みは、何とも幻想的でした。尚、脱衣所別の混浴で、女性側入口とはポリカか何かの波板で仕切られていますが、開放感や風情を考えると、この仕切りはマイナスです。ちなみに、内湯・露天とも朝4時~6時は入浴不可とのことです。
◎サービス
家庭的な雰囲気です。私達は3人1室の予定でしたが、当日は他に宿泊客がいなかったので、宿の方のご好意で、2部屋使わせていただきました。
◎食事
値段相応です。
宿泊での感想となりますが、こちらは万人受けしないと思います。湯治場的な宿に慣れていない方は、泊まりはきついかなとも思います。が、湯は★5つでも足りないくらいのクオリティですので、個人的な好みによる肩入れで、総合も満点とさせていただきました。4人が参考にしています
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お隣の景福に宿泊した際、ついでで立ち寄ったんですが、今回の北海道での湯めぐりで、ここが最も感激しました。ほぼユースホステル時代のままの姿で残っており質素な佇まいですが、現在の施設入口付近は若干の手が加えられた模様です。
ここの風呂は凄い。東北の湯治場を思わせる抜群の風情。充満するアブラ臭。そして何より湯が美しく、非常に綺麗に澄んだ無色透明です。湯元は湯殿の窓から確認できるほど至近にあり、見る限りは恐らく湯口と直結。投入量も申し分なく、湯船ではこれ以上ない良好な湯のコンディションとなっておりました。湯加減まで絶妙です。ここの風呂には、私が温泉に求める全てがありました。
風呂は内湯だけで、その内湯以外に特筆する部分は全く見当たりませんでしたが、ただただ風呂が素晴らしい。湯殿の風情、湯の匂い、湯船での湯質、この3点においては間違いなく最高ランクです。雌阿寒温泉に立ち寄った際は、入浴必須だと思いました。2人が参考にしています
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今回の北海道旅行の大きな目的の一つでありましたこちらへ、砂湯で軽く掘った後に立ち寄りました。オフシーズンの平日の早朝ということもあり、憧れだった湯船には誰もいません。天気も快晴で、オレ持ってるな、と思いました。
湯はぬるめで微褐色。ほんのりとアブラ臭を感じるものでしたが、湯に浸かっていたら、そんなこと、どうでもいいやと思えてきました。思わず『スゲー』と声の出てしまう絶好のロケーション。湯船も終始独占でサイコーでした。ちなみに湯は、男女の仕切りの役割をしている岩の下から出ておりました。
事前にTVで見たり、諸先輩方の口コミを拝見したりしておりましたが、ここまでとは。運良く天候を見方にできたこともありますが、これまで私が経験した露天風呂の中で、ロケーションは最上級でした。条件さえ整えば、至福のひと時を過ごせるはずです。6人が参考にしています
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この辺りにあるラーメン店にてお昼を食べた後で、汗もかいたのでそろそろお風呂にでも入ろう!と言うノリで行ってきました。札幌市内ですが道路ばかり広くてこの辺りは鉄道網があまり発達していないので、東京では考えられないほど歩きました。最寄り駅の白石駅からだと、2キロくらいだったかと思います。スーパー銭湯なのか銭湯なのかわかりませんが、料金設定は銭湯価格、湯殿のラインナップはスーパーでした。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン50席くらい、シャンプー等はなし)
シャワー(1席)
白湯(40℃、バイブラ)
ジャグジーバス(40℃)
座湯(40℃、3席)
電気風呂(40℃、パネル4枚)
水風呂(15℃)
サウナ(80℃程度、テレビ、砂時計)
露天風呂(41℃、入浴剤、桜)
ラインナップを見てのとおり、銭湯ではありえない充実ぶりです。東京銭湯ではここまで充実した設備を持つ施設はありません。大阪でも、浴槽の数だけならこのくらいの施設はあるかもしれませんが、大阪の場合は狭い面積にゴチャゴチャと配置してしまうので居心地に問題があります。それに対してこちらは広々した湯殿で、露天も比較的ゆったりと作られているので、スーパー銭湯だと言い切っても良いくらいです。
しかしなんと!ある浴槽の背景絵は中島氏の富士山で、ここが銭湯であることを物語っていました。サウナ料金もかからない、こんなに充実した設備を持つ銭湯、札幌市民の皆様がうらやましくてなりません。
建物全体としてはやや老朽化しています。ちなみにドライヤーは10円で3分使えるようです。自前ドライヤー用のコンセントまで10円になっていました。温泉などがあるかどうかはわかりませんが、駅から2キロ歩くだけの価値はある銭湯でした。7人が参考にしています










