温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >382ページ目
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北海道の口コミ一覧
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2007年6月26日入浴
施設は古く成りつつ成ってきている印象かな
売店、広い休憩場、無料のマッサ-ジ機、あり
お湯はヌルヌルしていて肌ざわりよかったです
偶数日だったので男性は2階の大浴場のみの入浴でした
サウナでは濡れた敷きタオルを新しいタオルと交換して
出て行く人が居ましたがここはそういうシステムなのかな
浴場の入り口の所に使用済みが何枚か積み重なっていました
おやじ~ぃはそのまま出て来てしまいました気配りが
足り無かったかな反省2人が参考にしています
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4月29日に一泊しました。
川湯温泉は北海道では少ない強酸性の温泉という事で楽しみにしていました。
すぐ近くに煙を上げている硫黄山が源泉で、地下5~30メートルの浅い所に最高57~58度の温泉源があるそうです。
前日の予約でお部屋は旧館で少し古い感じはしましたが、和洋室のゆったりした間取りでした。暖かい時期にはなっていましたがトイレにウオーマーがあればいいと思いました。
お風呂は男女入れ替えがなかったので、同じ造りかと思いました。露天風呂は眺望はありませんが割と広めで良かったです。
内湯、露天共お湯の流出口には湯の花が溜まっていましたが、浴槽にはあまり湯の花が見られず、もっと白濁しているのかと思っていたのですが、以外でした。
でも、大好きな硫黄泉。とてもいいお湯でした。
一度目夕方6時前に入った時よりも夜の10時過ぎに入った時の方が少しお湯が熱く感じましたが、草津温泉のように硫黄泉は熱いイメージを持っていたのに温めでした。
温泉地に宿泊する時温泉の泉質が一番に思えるので、宿泊旅館等のお食事には重点を置いていないのですが、それでもやはり美味しいものは大好きで、温泉に入った後は特にお腹が空くのでお食事を楽しみに思ってしまいますが、連休で混んでいた為だったのでしょうか・・お持ちしますと言われてからかなり時間を置いて持ってきて下さった天麩羅が冷たいのがとても残念に思えました。2人が参考にしています
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洞爺湖を臨む立地にある足湯で、湖畔散策の小休止に利用されることもあり、結構人気がある印象を個人的には受けました。
熱めの湯が注がれており、しばし足を浸していれば、額に汗がじんわり出てきて、結構効くなぁ…と個人的には感じました。
洞爺湖を臨む立地ではあるのですが、もう少し湖岸寄りにあれば良かったかなぁ、もう少しスペース的に広かったらなぁ、という点が若干残念ではありました。0人が参考にしています
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天然温泉のうたい文句は疑問がありますが、料金390円、消毒薬の臭いも若干消えて、清潔には、気を配っている感じ、銭湯と割り切れば、
こんなものでしょう。3人が参考にしています
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日帰り入浴で利用しました。宿泊された皆さんの口コミを読む限り、あまり好印象を持てない宿のようですが、ただ「温泉」だけを取り上げてみれば、なかなか雰囲気のいいところだったことを報告します。檜の香り漂う内湯からは、壁一面の窓越しに岩内湾を眼下に望むことができ、湯船に浸かってもなお絶景が遮られないという内湯はそうそうありません。露天風呂には特別なものを感じませんでしたが、内湯に浸かっているだけでも充分清々しい気分を味わえます。
釈然としないのは1,300円という入浴料。決して「法外」とは言えない金額ですが、その「理由」についていくら考えても納得のいく答えは得られません。600円が妥当な線です。2人が参考にしています
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国道より看板を左折して道なりでログハウス
風の建物.館内は綺麗で広い風呂からの景色
は高台なので湯に浸かりながらノンビリできます
浴場も綺麗で洗い場も十分
湯上り後 ゴロ寝できる休憩場があれば日帰り
にはありがたいのだが.....1人が参考にしています
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三月上旬に日帰りでいってみました。旭川医大のサイト(ttp://path1.asahikawa-med.ac.jp/kongetu/050615toyotomionsen/050615toyotomionsen.html)で紹介されているようなオイルフェンスは張られていませんでしたし,桶にとって体に塗れるほどのコールタール状の原油も確認できませんでした。温泉としては機能していても油井としてはもう寿命なのかも知れません。日帰りでたった一時間ほど浸かっただけの人間のレポートですが,そんな印象を受けました。今後は以前ほどにはアトピー治療には役立たない温泉になっていくのかもしれません。夜に函館を出発し,小樽の温泉(オスパ)で仮眠を取ってから翌朝石狩湾岸を北上すること五時間余り,はるばるやって来たものの肩すかしを食らったような印象は否めませんでした。すさまじいばかりの頭皮の乾燥,四囲に飛び散る落屑にどこへ行っても肩身の狭い思いをするばかりの我が身にとって一縷の望みを掛けて下見に来てみた豊富温泉なのですが,正直なところがっかりでした。温泉よりも羽幌を越えてからのアップヒル・ダウンヒルのメルヘン街道や,天塩川を越えてから右にサロベツ原野,左に海,そして地平線まで続く直線道路に突如出現する巨大風車の回廊を120㎞/hでぶっ飛ばしたことの方がよっぽど印象的でした。何か日本じゃない様な異次元空間のトリップにすっかりハマってしまいました。函館から車で往復1100㎞。道北・サロベツはクセになります。
8人が参考にしています
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3月20日に宿泊しました。
洋室を希望したので、お部屋が狭いですが・・と旅館の方が気にかけて下さったようでした。広さはそれ程気にはしていなかったのですが、ベッドの脇にテーブルと椅子ではなく座卓だったのでびっくりしました。
すぐに用意して下さったお抹茶と、お部屋に置いてあったお重の中にあったお漬物が美味しかったです。
食事は別の部屋でしたが、ワンルームマンションみたいな感じの洋室で、やはり座卓での食事でした。お食事は一つ一つ丁寧に手を加えてあり美味しかったです。ただお品書きを食後に廊下で渡されたので、何か分からずに食べてしまったものもありました。
お風呂は内風呂と露天が各一つでした。洗い場が4つなので、一度目に入った時はふさがっていました。
少しして入れましたが、露天には先客が二人いたので諦めました。三人は厳しい感じです。
登別の硫黄の香りのするいいお湯です。
脱衣所など綺麗にお掃除がされていて気持ちがよかったです。
二回目に入った時は一人だったので、露天も足を伸ばして入れました。
以前泊まった大型ホテルとは違って、静かにのんびり出来るかと思っていましたが、ペット連れでの宿泊も出来るようで、イヌの鳴き声とか、人の笑い声とかが結構聞こえました。1人が参考にしています



