温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >371ページ目
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北海道の口コミ一覧
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今回は一人で行ってきました。
富良野で用事を終わらせて午後17時に到着。上富良野へ入ると路面は、乾いている・凍っている・ざらめ雪が残っている状態がランダムに続きます。レンタカーはスタットレスタイヤの四駆カローラですが慎重に運転しなければ道路わきに転がり、翌朝に発見される形となります。
宿に到着。北海道の大きなスキーロッジ風で味があります。
駐車場含め建物屋根はもちろん、全てが雪で覆われています。北海道です!ワイパーを立てておき入館。
親切な若いお兄ちゃん2名がフロントで出迎えてくれます。荷物を運んでいただき部屋に通されます。私が泊まった部屋は、絨毯敷きトイレ無しのベット付き8畳間です。一泊二食付き金9千円位。
歯ブラシ・浴衣・定番の12インチブラウン管TV・金庫・タオル大小アリ。
まずは風呂だなっと風呂へ向かいます。
男女入れ替式です。最初に入った浴場は、内湯と露天がつながっているタイプで、腰下を浸からせながら露天へ向かう仕組みです。かけ湯し、湯の中を歩き露天へ入湯。薄い泥水色の硫酸泉でかけ流し、加温しているそうですが良い湯です。風呂上り後も温まりが持続します。露天のまわりは雪が積っています。雪球を作り、握り寝転び入湯。時折、屋根から雪がザザザと落ちてきます。北海道!
明るい月夜に雲が早い速度で流れていきます。霙も降ったり止んだりしています。北海道!!
風呂場に髭剃りと飲料水機械があります。
そして夕食です。
富良野牛スキヤキ・同牛タタキ・椀物+米+吸い物+デザート
量は少なめです。富良野牛は美味いです。北海道の牛肉をなめていました。スキヤキ・・・わりしたの味付けはイマイチで火力も弱いのですが肉自体は美味しいと感じました。飯を食べている時に宿の方が立ちすくみ観察するのはやめて欲しいです。こっそり見ていてください。
夕食後、2回入湯し寝ます。部屋が乾燥するので寝苦しかったです。タオルを濡らし部屋に干しても乾燥がキツイです。(冬だから仕方ないけど・・・)乾燥を防ぐ為に暖房をOFFにすると寒くなるのですが押入れに予備布団?があったので、それを重ねました。
私の総評は3点。
①絨毯に無数の毛が付着している。ガムテープで取ってください。
②飯状況を観察されている・・ ような気がする。
③暖房器具が強力すぎて部屋が乾燥する。加湿器おいてください。
これが改善されるとかなり良い宿になると思います。個人的に。。。
北海道らしさ、泉質の良さ、飯の味は良かったです。0人が参考にしています
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雑誌かなんかで評判がよかったので行ってみましたが、
お湯も、特に個性があるわけではなく、
建物等も、がんばったのかも感はあるけど、
結局はそれほどのものではなく、
こんなものかで終わってしまう感じの温泉でした。0人が参考にしています
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浴槽の種類が豊富で,飽きません.温泉の質は特に良いという印象はありませんでした.公営の施設にはこんなパターンが多いような気がします.
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旅路のついでにふっと立ち寄りました。とっても気持ち良くリラックス、癒されました。
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国道脇に突然現れる小さな林の中にある温泉宿。看板はあるものの、国道から少し下がった位置にあるため、よほど注意していなければ、それとわからず通り過ぎてしまうでしょう。
ポンユ(神の湯)と呼ばれるほど由緒ある温泉ですが、浴場はいたってシンプル。とても清潔に維持されていますが、どこか味気ない印象を受けました。
ここは私のような一見客というより地元の常連客に愛されるべき温泉かと思いました。7人が参考にしています
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碁石ヶ浜の玉石が敷き詰められた浴槽が個性のホテル。玉石が大好きな自分にはとても貴重なお風呂なのですが、入ってみて少々がっかり・・・。確かに玉石は敷かれていましたが、わずかに1層のみ。足で払えば浴槽の平らな底が露になる量で、貴重な碁石ヶ浜の玉石とは言え、ならばどこの玉石でもいいからフカフカになるまで敷き詰めて欲しい!と思いました。
訪れたのが日没後だったため、露天からの展望を堪能することはできませんでしたが、ここにもオオハクチョウが複数羽いて、時折「コォー」という鳴き声を聞きながらの入浴を楽しみました。1人が参考にしています
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足湯で妥協しましたが、夕暮れ時ともなれば人影まばらとなり、日が沈んだ後は充分全身浴可能と思いました。(11月3日訪問)ただし、木枠の浴槽には足湯しかできないほどのお湯しか張られておらず、かと言って一から掘る気合もなく断念・・・。
せっかく「砂湯」のブランド力があるのだから、有料(寸志程度で・・・)でもいいので誰でも気兼ねなく全身浴できるような露天風呂を造ればいいのに・・・と、身勝手な願望を抱きました。0人が参考にしています
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屈斜路湖温泉群の中では、「砂湯」に次いで全裸入浴の困難な温泉の一つ。夜ともなれば話は別ですが、温泉に入る気が全くないギャラリーの中で、或いは水着で入浴している人の中で一人全裸で入浴すればどんな目で見られるのか・・・。「旅の恥はかき捨て」とは言え、「何故恥をかきながら入浴しなければならないのか?」という葛藤にさいなまれることでしょう。
私は運良く全裸入浴に成功?しましたが、ポイントとしては『オフシーズン(11月)だったこと』に尽きます。また、先客からのタイミングを外すことによって、しばし無人の、本来のここの魅力を堪能することができました。が、やはり周囲をキョロキョロしながらの落ち着かない入浴だったことも事実。できれば、入浴者により配慮した設備への改善を望みます。1人が参考にしています



