温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >364ページ目
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北海道の口コミ一覧
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怖いもの見たさで行ってきた。
この手の施設にしては珍しい掛け流しの浴槽をもっているのは評価できるが、いかんせん器がその辺のスーパー銭湯そのもの。そのありがたみは一瞬にして吹き飛んだ。
また、ここを利用するなら私のように数10分の入浴だけでなく、半日くらい過ごす目的で行かなければならない。(当たり前か・・・)銭湯感覚で利用するなら早朝タイムサービス(600円)を利用するべきかと思うが、さらなる混雑も予想される。
市内にある銭湯料金の施設(「極楽湯」など)と比較した場合、「源泉浴槽」「アメニティ」などのアドバンテージを考慮してもなお、1150円というのは高過ぎる。24人が参考にしています
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今回新館スイートに宿泊しました。
さすがに新館のスイートルームは広く豪華で部屋は満足。
地下の大浴場は広くたくさん人がいてもゆったりと入ることができた。
ただアカスリが・・・!!
アカスリをしてくれた人は上手で良かったがなにせ周りから丸見え!!いまどき風呂場にベッドをおいただけで周りを囲っていないアカスリコーナーがあるなんて・・・
予約をしたあとすごく後悔したが断る勇気も無く周りの目を気にしながらの非常に落ち着かないアカスリでした・・
展望露天風呂も地下大浴場も時間で男女入替制となっていたが
部屋に入替え時間の説明が無く入ることが出来ない風呂があった。ぜひ部屋に説明書きを置いて欲しかった。
巨大ホテルならではなのか、朝食バイキングを和食か洋食か選択しなければならなかった。連れに合わせて和食バイキングにしたがほとんど食べれるものが無かった。コーヒーも有料だし。
一箇所の会場で和食も洋食も用意して欲しかった。
中国の研修生の女の子達はとても一生懸命で好感がもてました。
これからも頑張ってください!1人が参考にしています
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10年ほど前に行った事があります。
泥が目に入ってとても痛かったことを覚えています。
湯治は、なんて不衛生な温泉なんだろうか。。。と思っていたのですが、北海道から引越しをし、昨今の新しい東京の温泉を何箇所か回り、やはり温泉って立派であればいいってものじゃないのでは、、と思うようになりました。
ここは温まるし、正直いって当時は、さっぱりした気分にはなれなかったのですが、今度はかなり満喫できるのではないかな??
今年再訪したいものです。0人が参考にしています
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2週間ほど前に,連れと1泊しました。ロビーにはこんなにいていいものかと思うほどの従業員がいました。びっくりしたのは宿泊料金が前払いだったこと。普通,ホテルの会計と言うのは,チェックアウトのときにまとめて行うのだと思っていましたが・・・
食事は部屋食でまあまあだったのですが, ただ廊下を行き交うワゴンの音がちょっと気になりました。お風呂は規模の割にはちょっと小さいかと思いました。お湯の質は「?」という感じでした。仲居さんの説明では,中浴場が源泉かけ流しということでしたが,その割にはそこらのスーパー銭湯と変わらない気がしました。屋上露天風呂には,連れは入ったようですが,寒いのが苦手なわたしは,入らずじまいでした。
全体的にみて質の割には料金はちょっと高めかなという気がします。
わたし的にはいつかスキーで行ったニセコの方が数段上だと思っています。5人が参考にしています
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高張性弱アルカリ性高温泉 強食塩泉です。
主浴槽、ジェット風呂、ジャグジー、露天風呂、打たせ湯、他に2つ浴槽があります。
加水、加温なし、源泉かけ流しが基本です。
浴槽はそれぞれ温度が違います。主浴槽は42.5度とかなり熱め。
ジャグジー、ジェットバスは38度と温めです。
ジャグジーは噴出し方が強烈で、黙って入っていられないほどです。
古めの施設ですが、清潔感があり、人気があるのも納得です。1人が参考にしています
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2005年秋に行ったのですが、
露天の浴槽に異常なほど髪の毛が浮いていました。
たまたまその日だけそうだったのだと信じたいのですが、
少なくとも私自身はもう行きたいとは思えません。14人が参考にしています
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4度目の入湯になりますが、回を重ねるごとに居合わせる入浴客が増え続け、今回は過去最高の5人となりました(いつも平日です)。今回は初めて外人さんとも一緒になり、その人気も強固なものになりつつあるようです。ところで、私はここのお湯の緑がかった「色」とお茶のような「香り」がとても好きなのですが、最近やっとそれを表現できる色に出会いました。「萌葱(もえぎ)色」という色です。
2人が参考にしています
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眼前に柱状節理を臨む半露天風呂。氷で覆われた岩肌は所々青白く輝き、幻想的な雰囲気をお湯に浸かりながら鑑賞できます。残念なのはその露天には腰掛けるスペースが全くない(「椅子」とかではなく、浴槽そのものに段差がなく、かつ中途半端に深いため終始中腰状態を余儀なくされる。また、浴槽に「縁」の部分がなく、お湯から上がって一休みができない。)ことと、首を伸ばせばすぐ横に公衆便所があること。700円は観光料込みか。
3人が参考にしています



