温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >352ページ目
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北海道の口コミ一覧
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久しぶりに行ったら洗い場の設備など少しリニューアルされいた。施設は広いのでゆったり感がある。だだし、午後11時に閉館するので注意
5人が参考にしています
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ツアーの1泊目に組み込まれていた、札幌中心部のビジネスホテルです。
人工ですが一応温泉があり、炭酸泉の湯船が内湯と露天に各1つ、
内湯には他にバイブラ風呂(木~日のAM5:00~10:00でイベントあり)、
サウナ、水風呂と、ちょっとしたスパ銭ぐらいの設備があります。
浴後の休み処もちゃんとあり、マンガが陳列されておりました。
狸小路に面する立地で、すすきのへのアクセスも悪くないので、
航空券付きフリープランの宿として、それなりに満足できました。2人が参考にしています
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稚内に新しくオープンしたスーパー銭湯です。
温泉以外にもスーパーやお土産店、居酒屋などが複合しており稚内漁港の物産センターといった感じです。
温泉は施設2F3F部分にあり、内装に関しましては、とにかく新しい施設の都会のスーパー銭湯そのまんまです。ただし湯船のラインナップは少し乏しい。湯に関しては2つの源泉を使い分けているが(混合泉湯船もあり)加温・加水・循環濾過・消毒。また今回の旅ではっきりしたそこそこ強めの消毒臭を内湯で感知しました。
露天からの景観はなかなかよく港の様子が一望できます。
1つだけ珍しいと思ったことが、たとえば都会のスーパー銭湯なら、せいぜい灰色のハトが飛んでくるくらいだが、こちらの露天風呂には趣のある泣き声とともにカモメがたくさん飛んできます。北の最果ての街に来たなという感慨にふける事も可能です。13人が参考にしています
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豊富温泉後に訪問、あまり評価がよろしくない施設でしたので期待していなかったのですが、施設自体はセンター系のため大変綺麗で開放感があります。浴室内もかなり広く露天風呂も完備。
ただし、循環濾過・消毒あり・加温・加水ありの四重苦。
消毒に関してほとんど感知しませんでした。むしろ源泉の香りは残っている気がします。奈良なんかのセンター系施設と比較すると雲泥の差でこちらに軍配が上がるでしょう。
ただ、特筆すべき点はあまりみつかりません。日本最北の温泉地といったことくらいでしょうか。5人が参考にしています
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北海道・音威子府村で音威子府蕎麦を食べて海側に車を走らせること約1時間少し、たぶんよっぽどのことが無いと訪問しないような僻地にある(地元の方、ごめんなさい)一件宿です。
場所的には稚内と留萌の中間点くらいでしょうか。
平日朝の訪問にもかかわらず意外にも結構お客さんがいました。地元の人に愛されている施設と思われます。
施設は改装されたのか、中身はかなり立派。内湯と露天だけの簡素な施設ではありますが、内湯は茶褐色の塩味がする鉄系温泉、露天風呂は真っ黒なモール系のつるつる湯でした。
加温循環・消毒ありらしいですが、消毒集はほぼ感知しませんでした。ただし少々湯がくたびれている感じは否めません。
しかしながらこれだけ泉質の違う源泉を2つ楽しめるのはお得じゃないでしょうか。10人が参考にしています
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北海道・吹上温泉にある有名な野湯です。
道路沿いに大きな看板があり、駐車場も完備、車を止めて山砂利道を100メートルくらい進むと露天風呂が見えてきます。
なんとも北海道らしいダイナミックな湯ではありますが、タイミングが悪かったというか、マナーのよくない客に出会ってしまいました。
湯船は大浴槽と小浴槽の2つあり、小浴槽が水着着用したおばはん共に占拠されており、湯船の中でまさかの喫煙。これはさすがにアカンでしょう。
大浴槽が空いていたのですっぽんポンで入浴、吹上温泉らしい無色透明の酸性湯、源泉投入量も多く、なにより景観が良い。
ただしマナーの悪い客の存在、風呂だけ見学して帰る人が後を立たず正直落ち着きませんでした。
平日なので誰もいないだろう・・そんな思惑の甘さを反省。3人が参考にしています
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札幌郊外、定山渓の少し奥にある一軒宿です。
平日の立ち寄りでしたが、結構混雑していました、立ち寄り料金1000円にもかかわらず人気がありそうです。
施設自体はかなり老朽化してます。ロビーすぐにはなぜか本格的なインド料理店が併設されておりカレーの臭いで充満してました。
露天風呂はかなり広い。源泉の投入量はさほど多くないものの、庭園が広く湯船も100人サイズ、岐阜・濁河温泉露天風呂のような感じの湯色と湯船です。
ほとんどの人が露天エリアで過ごす中、個人的に内湯が気に入りました。湯船周りは析出物がびっしり。そして湯の色がなぜかかなり青かった。屋根のある内湯だからレイリー拡散に由来しない、それでも湯は透明度のあるエメラルドブルーに輝いていました。飲むと苦味が突出した特徴ある源泉、やっぱり北海道の源泉は種類も豊富で特徴も様々である。4人が参考にしています
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宿泊で利用しました。駐車場に観光バスが停まっていたので団体客?と恐れていたのですが、夕方・夜・朝の3回とも浴室では遭遇しませんでした。
脱衣室は多少「昭和」の雰囲気がしますが、きれいに掃除されていました。
お湯は黄褐色の薄濁りですが、「ゆーあいの家」で感じた鉄の匂いはまったくありませんでした。
温泉成分が長年蓄積した内湯の湯口はなかなか見ものです。
貴重品ロッカーはなく、フロントで預りますとの掲示がありました。
洞爺湖温泉は共同配湯でどこも同じお湯らしいので、ちょっとマイナーめのこちらでゆっくり静かに浸かるものいいかもしれません。
お湯は☆×4をつけてもいいくらいとも思いますが、「ゆーあいの家」と比べてやや没個性ということで辛めの採点になりました。3人が参考にしています
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いつに変わらず、受付は箱だけ。内湯は熱くて水でうめないととても入れない。楽しみは露天だけ。ここの露天は川面と同じような高さにあり、広い視界が何よりで、解放感は最高。いつも人が入っており、湯船を独占できることはない。泉温がちょうどよく、ついつい眠ってしまうほどだ。
4人が参考にしています
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訪れてみて驚いた。結構くたびれた感じの建物。エレベーターもなく、お年寄りには不向きな施設である。湯殿は広々としていて、お湯も豊富に掛け流されている。内湯からは満開の八重桜が見え、花見をしながらの湯浴みを楽しむことができた。問題は食事。期待していったが、それほどでもなかった。ただ、ここの売りのあわびは小ぶりだが、やわらかくてすごく美味しかった。更に疑問は、午後7時をすぎると自分で膳を下げなくてはならないこと。人手が足りないからか、それとも経費節減のためかは分からない。宿泊料金の安さから考えると、それもやむをえないのかもしれない。
1人が参考にしています








