温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >268ページ目
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北海道の口コミ一覧
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11月の土曜日に夫と1泊しました。温泉好きの私達夫婦は温泉は徒歩3分の本館翠山亭を利用しないといけないのが不満ではありましたが、食事のレベルが高いと言う事で宿泊しました。創作フレンチでしたが本当に感動しました。北海道の幸のありのままの美味しさがそのまま供されるようなアッサリとした深みのある美味しさに感激しました。野菜もおそらく無農薬に近い有機野菜が厳選されたものと思われました。お部屋のお風呂は温泉ではありませんが広いジャグジーバスでアロマバブルを立てて入浴でき、お部屋によっては支笏湖が遠くに見えます。温泉好きの私たちは本館の貸切温泉を一度無料で入り、本館の温泉に何度も入浴しました。循環ですがヌルヌル感のあるよく温まる温泉でした。支笏湖は千歳空港からも近いし1泊でもかなりユックリとできました。次回は春に野生の動物や鳥を見がてら、もう一度 半田シェフのお料理を堪能しに出かけるつもりです。評価が4点なのは、温泉でない事、部屋の広さの割には暖房設備が弱く寒い事、CDはあるのに貸出しのCDがない事が減点です。寒い季節に宿泊される時は可能なら本館で泊り食事だけ倶楽部の方で用意してもらうか、安い狭いお部屋でお泊りになる事をお薦めします。カップルなら静かでゆっくり寛げる最高のお宿だと思います。
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辺りが真っ暗になってから訪れたため、心細い山道を辿った先に灯りが見えた時は本当にホッとした。宿のご主人手作りだという露天風呂には明かりが灯り、暗闇の向うにはうっすらと川の流れが見える。後で知ったことだが、この川、護岸工事されていたりしてあまり情緒がないとか・・・。夜で良かった、と思った。
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明治、大正、昭和それぞれの時代の建屋が残る宿。混浴の内湯は明治築でそこから続く本館には湯治場風情が色濃く残る。ご主人自らが玄関から脱衣所まで案内してくれ、帰り際にはロビーに飾られた昔の写真を前に、昔の話を聞かせていただいた。今いる新館はかつて千人風呂(露天)があった場所であること、昔は源泉が浴槽の位置で湧いていたが、周囲に施設がたくさんできて今では湯脈が下がってしまったことなど・・・。
おじいさんにはあまり理解できないようだが「古いところだけどこれがいいんだという人も最近いるんだ」と。この先も宿、そして古の混浴風呂を大事に守り続けていただきたい、そう思った。6人が参考にしています
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学生時代を過ごした函館も今では大きな市となり、かつて南茅部町だったこの地も「函館市大船町」とその名を変えていました。
お世辞にも有名とは言えませんが、亀田半島周辺には本当に魅力的な温泉がたくさんあり、中でもここの白濁した食塩硫化水素泉には感動すら覚えます。気になる露天風呂は木塀で囲まれてとても落ち着いた雰囲気。温泉宿の露天風呂と言っても恥ずかしくない造りだと思います。しかもこれらが370円という銭湯料金で入浴できるのだから文句のつけようがありません。1人が参考にしています
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いつか泊まろうと思っていたトレーラーハウスが
無くなっていましたね、
ログハウスのピラミッドが ウッドの教会になっていました
グループホームが出来て 檜風呂はそこの専用となりました
きっと入居者は 気の合う仲間と入るんでしょうね
良かったところ・・値段が安くて食事が美味しかった
アトラス(ログハウス)に二人で宿泊し 食事付きで
全部で13,950円でしたので一人6,975円です
夕食はちょっとしたレストランのコース料理風で
ウエイトレスがちゃんと見計らって出してくれたのは
期待以上でした
あまり良くなかったところ
部屋の洗面器、水の出が悪かった
天井の照明器具の中にカメムシの死骸があった
(これは電気を付けないと気づかない)
サンダルが破損していた などですが
そんな事どうでも良いような気分になる
温泉宿と従業員でした。0人が参考にしています
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職場旅行の宿泊先として利用しました。
お風呂は男女別の大浴場と露天風呂、サウナがあります。
お湯は、pH2.5の酸性・含硫黄(ナトリウム)硫酸塩温泉。泉温は69.3℃、湧出量は毎分2,300リットルと豊富です。
温度が高いので加水しており、そのせいか、地獄谷ではっきりと感じ取れた硫黄の匂いがあまり感じられなかったのは少し残念ですが、黄緑色に濁ったお湯は存在感のあるいいお湯でした。湯量が豊富なので、広い大浴場の湯でも消毒なしのかけ流しなのはうれしかったですね。
写真は、男子大浴場の様子ですが、中央の柱の部分から温泉が湯船に注がれるようになっています。
(2005年12月入浴)0人が参考にしています
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その名の通り雪秩父は、雪景色を見ながらの露天風呂が最高でした。これでもかというくらいの露天風呂の数は圧巻。硫黄風呂の泉質も上々でした。全てのお風呂が贅沢な掛け流しになっているのを見て、素晴らしい源泉のたまものだと感じました。
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昔の銭湯通いを思い出す引き戸に番台。脱衣かごを各々床に置くおおらかさがどこか懐かしい。脱衣所と浴場を隔てる壁は全面透明で実際のスペース以上に開放感を感じさせる。
まるで石膏製の湯船に浸かっているかのような析出物によってお湯の色が青白く見える。お湯が熱いことは承知していたので充分にかけ湯して入浴。我慢を強いられるほどには感じなかった。 当日は2名の常連さんらしき方がいたが、浴槽の壁にもたれかかって飲泉などしながら時を過ごしていた。私も真似をして柄杓に入れた高温の湯をしばらく放置して湯温を下げて飲んでみた。苦味としょっぱ味が混ざり、多少口に残る味だった。
近代的な旅館群が建ち並ぶ湯の川温泉のなかで俗化を免れた貴重な共同浴場をこのままずっと守り続けてほしい。1人が参考にしています
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吹雪の中、湯の川から山の方へ車で40分ほどで着きました。
受付のおばちゃんの、気持ちよい「いらしゃいませ」に迎えてもらい、清潔な脱衣場を越え、さて湯船へ。
白濁の湯に浸かると、ほんのりと硫黄の香りがし、滑らかな湯に浸りながら、幸せ気分を満喫しました。
露天では、とても冷たく+キリっとした空気に触れながら、漂っている硫黄が妙に合うような気がしました。
終わりも、おばちゃんの、「ありがとうございました」でした。
気持ちよいよい処です。1人が参考にしています
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大きい施設にもかかわらず?お湯を大切にしているようです。
加水加熱循環塩素すべてなしと明記されてます。
入浴してた時、いきなり看板を立て、低温の湯船の湯を抜き始めました。それには「午前と午後1回ずつ湯船を清掃します」とありました。
約束し実行するって大変だと思いますが、この行為ひとつを見ても、本物のお湯なんだなぁって思いました。
他の皆様も書かれているんで、施設については触れませんが、大きくて、広くて、いっぱいあって良いです。
また、あちこちで、オーナーさんの心意気を感じました。
また、行こっと・・・大阪から・・・。5人が参考にしています




