温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >266ページ目
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北海道の口コミ一覧
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近くというほどでもないですが、1年ほど前に車ですぐ行ける範囲に某チェーンの大きな銭湯が出来てからというもの、めっきり客足が遠のいているようで、最近はかなりガラガラ状態です。
風呂自体は大きくはないものの、来客数を考えるとバランスの取れた大きさ。洗い場の数も相応にあるので、待つような事もない。
銭湯料金(390円)なので石鹸・シャンプー持参はあたりまえとしても、サウナ別料金(110円)は今時どうかと思う。きっと、このせいでみんな某チェーンの大きな銭湯の方に行ってしまうのだと思う。
ここの露天の泉質は大変濃厚で良いと思いますが、新品のタオルを持っていくと茶色く染まってしまいますので、捨てても良いタオルか茶色系のタオルをお勧めします。
お湯こそ温泉ですが、良くも悪くも町の銭湯レベル。
観光客がわざわざ来るような温泉ではないと思います。
実はここは私の自宅から徒歩8分くらいの距離なのですが、ちょっと遠くても近所の人同様に某チェーンの大きな銭湯の方に行ってしまいます。1人が参考にしています
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わりといつもすいている。
日曜は混んでるのかな?
この前、10時ころ行ったら10時半で終わるけどいいかい?と聞かれ
大丈夫、と言うと帰りにオバちゃんに
「今度は早くおいで~」と言われた。
ベビーベッドもあるし、露天もあるし、それなりに満足2人が参考にしています
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宿泊で利用しました。
結論から言うと、ここは日帰りで利用したほうがいいかと・・・。
【理由その一】
宿泊料最安9,390円(奉仕料、税込)に対して、日帰入浴料370円で、入れるお風呂も同じ。
【理由その二】
日帰り入浴時間が7:00~21:00と長く、宿泊者の特権は少ない。
※但し、このことは個人的には非常に高く評価している。
【理由その三】
絨毯敷のレストラン風食堂円卓での食事など、宿泊者ならではの落ち着ける要素が少ない。
以上、お風呂の良さは「燻銀」とも言える素晴らしいものだが、それ以外の魅力に欠けるため、敢えて日帰りをお勧めしたい。
肝心のお風呂だが、注文を付けるとすれば、かつての「豊平峡温泉」同様、「どうかあの『白い椅子』を撤去して下さい」です。11人が参考にしています
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JTBが札幌で手配してくれたホテルがここ。
実はこの日は3つ良いことがあった。
ひとつは、手配違いで予定の部屋が空いてなくて、スウィートに追加料金なしで泊まれたこと。二つ目は、シティホテルなのに温泉があったことだ。温泉は特段泉質がどうこう言うレベルではなかったが、サウナもあり、広い湯船で、手足を伸ばして浸かれる気分は格別である。サッポロビール園で満足した後、高層階から眺める眼下の豊平川の向こうに広がる夜景は、まさに石狩平野の名にふさわしく広大であった。スパというのだそうだが、スパであれ、
温泉であれ、無料の快適施設がホテルを出ないで味わえるのは、いいことだと思う。食事はしていなので評価できないが、従業員の応対や部屋の質感などは良かった。
最後に良かったの3つ目は、レンタカーが予約の小型車がなくてワンクラス上の乗用車に(4WDだった)。これも追加料金なく利用できたことなども含めて、JTBさんの(よい)手違いに大感謝の夫婦旅行であった。1人が参考にしています
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友人から「苗穂駅の前にスーパー銭湯が出来たんだって!!」と聞き足を運んでみたらびっくり!!駐車場がものすごく広い!!そのうえロードヒーティングも入っているとの事!!感激…気持ちを高ぶらせ館内へ入ると、とても綺麗でびっくり。なんだか12月にリニューアルし館内・食事メニュー・売店をいっそうしたとか。入浴料金はなんと390円、シャンプー・リンスはついていないがこの価格で天然温泉が味わえるのは驚き。しかも、食事だけでも利用が出きるとの事、期待に胸を躍らせ軽食コーナーへ…「カツ丼」「焼鳥」「ラーメンサラダ」を食べたのですがとても美味しい!その後何度か足を運ぶと面白い情報が、毎月各地区の農家さんを呼んで「物産市」を開催しているとの事。
温泉好きで色々なところへ足を運んでいる私ですがここは本当に良い!!是非皆様にも行っていただきたい。7人が参考にしています
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結論から言っちゃうと、ここはホテルから羊腸の小道をくだった所にある混浴露天風呂が全てだと思う。
なので、この露天風呂が閉鎖されてしまう冬季は悲しく寂しいんじゃないかな。
「父ちゃん、ちょっと怖い~」
「大丈夫やで、父ちゃんがついてるからな。さあ珍しいお風呂に行くで」なんて事を言いながら、夜に子どもと手をつないで小道を下っていく。所々、崖にぶら下がっている電球がいい味。
丸太作りの建物に入り、服を脱ぐ。脱衣所は男女別だ。
湯船は岩作りで、中程まで岩と丸太の壁があるが、奥でつながっている。川面に近づいたのか、流れの音が近い。
ラベンダーの咲く観光シーズン前に来たので親子で貸し切りである。
脱衣所には照明があるが、湯船にはないので、入ってしまえば女性にも心配ないと思う。
秘湯マニアの相方も湯船に出入りする時に見られるのが一番嫌と言っている。その点ここは脱衣所も、風呂に出入りするところも男女で分かれているので女性にも利用しやすいのでは。
翌朝、渓谷をまたぐ向かいの橋から見た壮大な景色にびっくりした。よく見るとホテルの下から、かなりの水量が流れ出ている。うーんこれはホテルの下に断層があるってことかと二度びっくり。4人が参考にしています
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紅葉の大雪山をロープウエイで山麓まで往復して帰り、すぐ本ホテルに入った。昨夏で4回目となる北海道旅行の初めての旅だった。当時は部屋食で仲居さんの陽気な会話もあって、大変美味しくいただいた。翌日観光バスが早いので、朝食はパスしますというと、フロントにおにぎりを預けておきますとのこと。びっくりしたのは、朝一番のバスで、まわりも薄暗い頃、おにぎりだけではなく、仲居さん自身も見送ってくれ、ずっと手をふってくれた。岩風呂は層雲峡の大自然が満喫できたが、それ以上に見知らぬ土地での親切に、若い二人はそれからの網走、美幌峠、摩周、阿寒、釧路までの道東を心ゆくまで楽しむことができた。ホテルや旅館は施設や泉質、食事に外観も大切だが、このような第一線で客と接する従業員を何人抱えているかにかかるのではないかと思い、今でもその気持ちは変わらない。このホテルの名を見るたびに、前途多難だった時代の二人の姿が懐かしく思い出されるのである。
4人が参考にしています
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千歳空港を起点に、約1千キロに及ぶレンタカープランの中間地点が旭山動物園、層雲峡から大雪山系を降りた十勝平野の中心、帯広の北海道ホテルであった。富良野、美瑛が波のように、うねった曲線で大地の広大さを表現しているのに比して、十勝平野はどこまでも続く直線で雄大さを見せつける。
このホテルは昨年7月の夫婦旅行で、予約前、口コミを参考にして選んだ。植物性モール温泉に入りたいと言うのが理由であった。口コミは偉大であり期待を裏切らなかった。
口コミには時に重箱の隅をつつくような投稿者もみられ、旅行の時ぐらい、もっとおおらかに行動したらとアドバイスしたくなる方もみうけるが、ともかく、大手出版社のガイドブック顔負けの、正確な情報の巨大倉庫である。
モール温泉は古代の植物が堆積して生まれた泉質との説明があったが、滑らかで香りがいい。ホテル内には木を使ったチャペルが設置されており、明るい芝生の敷地や赤レンガっぽい外観とともに、北欧のどこかに滞在しているような錯覚さえ覚えた。
朝食も和洋の好みが選択でき、質量共に十分で、美味しい。
応対も文句なし。選んで良かったと思う。
中島みゆきのスケールが大きくて、それでいて人間の感情の奥襞まで描く詩曲は、この天地が彼女のバックボーンになっているからだろうと考えた。3人が参考にしています



