温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >251ページ目
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北海道の口コミ一覧
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夕方訪れましたが激混みでした。
温泉は薄茶色でふわっと体に纏わり付く温泉ですが、何分循環バリバリで温泉は室内、露天に各1であとは井戸水で・・・。
街中ですので仕方が無いとは思いますが・・・。
ただしっとり感はいつまでも続く温泉でした。0人が参考にしています
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札幌から定山渓方面に向かうと温泉街に入る手前の国道230号線沿いにある小さな温泉宿です。古い建物ですが全館リフォーム済みで、気持ちよく利用することができました。お部屋の灰皿に「定山渓白糸ホテル」の文字がありましたが、今の「悠久の宿」という名称がこぢんまりとした風情によくマッチしていて、落ち着いて泊まれる宿です。
お風呂は大浴場と露天風呂のほか家族風呂(貸切風呂)もあるようですが、宿泊すると午後10時以降、露店風呂を貸切(別料金)で利用できるようです。露天風呂は岩風呂ふうのつくりですが、天井の端が開口しているだけの小さめのお風呂です。お湯の質とお料理には、印象的な点はありませんでした。
金曜日でしたが、平日限定料金で利用することができました。(H20.6.13-14利用)3人が参考にしています
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炭酸泉は飲む価値あり。
でも、期待しすぎて、普通に感じてしまいました。
綺麗だけど、ライトアップとか、漢方湯のような露天など要らない。部屋も清潔だし、料理は庶民的な旅館って感じでボリュームもある。
でも、何か足りない・・・贅沢でしょうか?8人が参考にしています
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何故だか、ここがマイベスト温泉なのです。
白濁のぬるすべ温泉ももちろん良いです。
でも、思い出してもう一度どうしても行きたい温泉はどこかと
考えると、ここのモール温泉なんです。
入った時はそれほど感動はなかったんですけど、思い返すたびに良かったなーと。
二階の半露天みたいなところでボーっとするのは最高です。1人が参考にしています
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ここの露天の開放感は抜群。目の前に広大な緑が広がり圧倒されるように迫ってくる。それに驚くのが源泉の噴出し口。直径が50センチぐらいの穴からお湯が噴出しており、それが小川となって露天に注ぎ込んでいる。ややぬるめの湯、38度ぐらいの泉温のため、長く入っていないと温まらない。
脱衣場も狭く、そんなに綺麗でもない。内湯は狭く、暗い。こんなマイナス条件を差し引きしても、大自然と一体になれる露天風呂は最高だと思う。無色透明の温泉なので、混浴の露天は女性には勇気が必要かもしれない。6月1日、入浴。0人が参考にしています
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ここは道内最古の温泉だそうだ。露天と2つの内湯がある。それぞれ離れた場所にあるため、いちいち服を着て移動するのが面倒と言えば面倒。特に混浴の露天は道路側にあり、入り口の戸が今にも壊れそうな代物。風が吹くと勝手に開いてしまう。女性は怖気を振るうのではないかと思われた。その上、脱衣場もなく、横に2人用ぐらいの棚があるだけ。設備は誉められたものではない。
ところが、この露天のお湯はすごい。2つの源泉のお湯を混ぜるようになっていて、2つのホースから勢い良くお湯が注がれている。湯船の縁からお湯がこぼれ、排水溝に大きな音を立てて流れ込んでいる。その光景には圧倒される。
内湯のほうは重曹泉と鉄泉。重曹泉の方は析出した成分が湯船や洗い場にこびりつき、まるで棚田のようになっている。しかも熱いくて、とても長湯はできない。熱いのは鉄泉のほうも同じである。ところが、その熱い湯に悠然と入っている人もいるので、驚いてしまう。ご町内のように、いつもきている人であった。
建物や脱衣場の薄暗さはいただけないが、温泉そのものは素晴らしいと思う。16人が参考にしています
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コンクリート打ちっ放しの浴槽に、流しっぱなしのお湯。なめてみると、苦くて、酸っぱくて、金臭くって、なんとも強烈なお味。石鹸が効かないので、ただ浸かっているしかない温泉ですが、長湯するにはぴったりの湯温です。とはいえ、宿泊したのが季節はずれの寒い日で、正直、あのぬるさは辛かったです。
宿としては、民宿並みのお値段、設備ですが、家族経営の暖かみが感じられて、悪くないです。海側の部屋は、眺めもひろびろ。5月下旬頃なら、居ながらにしてツツジも楽しめます。なにより、魚尽くしの夕飯がすごい。ご当地ならではの地魚の数々に、おおいに満足でした。7人が参考にしています
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北海道の温泉はどこも雄大で素晴らしいのですが、毎日そんなのに入っていたらやはり普通の湯船に浸かりたくなるものです(ちょっと贅沢ですが・・・)そんな時にこの「まりも湯」を地図で見つけてさっそく行く事に、観光地のど真ん中なので探すのに苦労しましたが、「田舎の銭湯」の雰囲気がとても良い感じでした。
風呂上りにおばちゃんが、「バイクでご苦労様だね」と言って牛乳をコップでくれたのがとても嬉しかったです。
ちなみにお風呂のマリモは遊びだしたら止まらなくなりますので注意^^1人が参考にしています
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6月1日、訪れた。料金が1000円と高いのに先ず驚く。そして、湯殿への階段の途中に、感謝の手紙がずらりと張られていたのにびっくり。こんなことをする宿でうまくいったためしがないので、いささか不安になった。
ところが、温泉は最高。アツ湯とぬる湯に分かれているが、それに加え、湯船に浅いのと深いのとがあるのに驚く。深いほうは120センチもの深さがある。この第2槽が、胃腸病に良く効くらしい。露天も2槽、アツ湯とぬる湯に分かれている。見るとすぐそばに石灰華のドームが迫っており、近くの緑とあいまって、素晴らしい光景をかもし8出していた。
問題は料金の高さと脱衣場の汚さ。それに、効能書きがやたら張りまくっている点が気になった。4人が参考にしています






