温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >242ページ目
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北海道の口コミ一覧
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9月13日に行って来ました。
露天風呂も混浴と女性専用があり、ホッ…。
女性専用の露天風呂もなかなか開放的で川のせせらぎを聞きながらゆっくりつかる事が出来ました。
しかも、肌にまとわりつくお湯にびっくり!
アトピーに効果があると書いていたので、納得!
こちらの口コミに、夏は蛾やアブが…と書いてあったので、その時期を避けて今度は泊まりで行ってみたいです。
お料理はどうなんでしょうね♪
4人が参考にしています
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1階の大浴場と5階の露天浴場がありますが、露天浴場にも洗い場はあります。
大浴場は二階建て構造になっており非常に広大で、サウナやぬる湯浴槽もあります。これだけ広大な浴場にもかかわらず浴室に入ると弱いが硫黄の香が感じられ温泉気分を高めてくれます。
露天浴場は眺望は開けておりませんが、巨岩を配した岩風呂で山中の温泉に来たことを実感できる雰囲気の良さがあります。
泉質は単純硫黄泉(成分総計0.639g/kg、79.8℃、315ℓ/分、自然湧出)で無色透明であるが灰褐色の湯の花が多量に舞っています。高温泉のため温度調節の加水はあります。浴感は特徴なし。露天浴槽では湯口は浴槽内にありますが、その周辺では焦げたような硫黄の香が感じられます。
泉質も雰囲気も良く層雲峡温泉のすばらしさを実感させてくれました。
※画像は双瀑台から見た銀河の滝と流星の滝です。下の駐車場では一つの滝しか見えませんが、430m山道を登ると二つの滝が同時に見えます。せっかく層雲峡まで来られたのなら双瀑台まで行かれる事をお勧めします。2人が参考にしています
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9月12日、雨の中を4年ぶりに訪れた。地元の人たちが語らいながら悠然と湯浴みを楽しんでおられた。前回、すごく熱かった思いがあったが、今回はうまく調節されていて、結構長湯が楽しめた。
よく見るとバルブの開閉で温度が調節できるようになっていた。ここが昔と違っているような気がする。とにかく清冽な川のほとりで、ほのかな硫黄の匂いを漂わす無色透明の温泉に入れるのは、最高にご機嫌である。無料というのが申し訳ないくらいだ。4人が参考にしています
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こだわりの親父が自らの手で作った露天は、小さいがくつろぐには最高。樹木や植物が自然のまま生え、トンボなど昆虫類もひっきりなしに飛んでくる。まさに自然と一体化した湯船。
定休日が出来ていたのには驚いたが、訪れる人に満足してもらうには、体力がないとダメ。この考えには納得できた。
内湯も露天も、長い時間を掛けて毎日清掃している。この姿勢がいいと思う。多くの固定客がいる背景だと思った。0人が参考にしています
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何度も前を通っていたが、いつ、このような施設に変わったのか、不思議だった。すべての湯船が源泉掛け流し。そのためかどうか、老若男女がわんさと押しかけていた。
露天など、あつ湯、普通湯、ぬる湯と作られており、訪れる人を満足させてくれる。そこが人気の秘密だろう。4人が参考にしています
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前回訪れたときは、まだ雪があり、落雪の危険性を防止するため、露天は一部しか入れなかった。今回は広い露天を存分に楽しめた。目の前には豊かな緑が広がり、ゆったりとした気分で湯浴みすれば、嫌なことはすべて忘れ、すべてから開放される重いがした。9月14日、入湯。
2人が参考にしています
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9月13日に宿泊した。前回は今年の5月で、まだ雪があり、露天は半分雪に埋まっていた。今回はその露天を満喫できた。
すべての湯船に入れたことが、よかった。それに、日帰り客専用の施設が出来ていたことには驚いた。いかに人気があるかの証左だと思う。
料理はいつもながら、満足。欲を言えば、フロントの人がもっと愛想がよければ、と思わないではいられなかった4人が参考にしています
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男性の内湯の底の丸い小石のところから、猛烈に源泉が噴き出している。その一部が女性の方の内湯にも注がれているらしい。泉質は含食塩ー石膏硫化水素泉だそうだが、この温泉は空気に触れると白濁するのが特徴。露天は見事な乳白色で10センチの深さも見えないほど。
源泉は41.5度とあった。露天はややぬるめに感じられたが、9月12日、訪れたこの日、強い雨でのんびりと湯浴みが楽しめなかったのが残念。女将さんの素朴な応対が何より。宿は決して綺麗とはいえないが、足元湧出の温泉が最高。噴き出す内湯は無色透明で、一歩外にでると白濁の温泉に早変わりするのがいい。その面白さが高く評価される。3人が参考にしています
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9月13日、朝の清掃が終わる前に訪れた。しばし待っていると、シマリスがえさを食べにやってくるし、ハトは人が近づいても餌台で悠然と餌をついばむ光景を目にした。広い敷地は緑が一杯で、とても旅館には思えない。
さて、小さな戸を空けて露天に出ると、コンクリートの打ちっぱなしの、何の変哲もない四角い浴槽が。旅館の綺麗な湯船を連想してきたら、恐らく仰天するに違いない。
湯船の中ほどで板で湯がせき止められ、熱湯とぬる湯になっている。ぬる湯が長湯には最適。目の前には緑が迫り、時折、秋あかねやしおからとんぼがお湯に尻尾をぬらしている。時間を切り取ったような空間がそこにはある。そんな誰一人いない浴槽にのんびりと浸かっているのは最高の贅沢。
この湯船はとても広く、個人で営む旅館には似つかない大きさ。近くの川湯などは硫黄泉だがここは無色透明のアルカリ泉。
張り紙に「売却ができるまで営業することにしました」とあったので、聞いてみた。もう、体がいうことをきかなくなって、お客さんに迷惑をかけるからということであった。こんないい温泉を、と感想を述べると、居抜きのまま買ってくれる人にしか売らないことにしているとのこと。その人ことに希望をつないだものだ。5人が参考にしています




