温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >211ページ目
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北海道の口コミ一覧
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行けそうで行けなかった温泉第2弾。
小金湯温泉にはもう1つ「湯元 小金湯」さんもありますが、個人的にキレイすぎる温泉施設よりも寂れた感じのところが好きなので、今回は「まつの湯」さんの方にしました。
まつの湯さんは日帰り入浴に1日1000円のコースと、2時間500円のコースがあり、2時間ってちょっと短くない!?と思いつつも、1000円出してあんまり良くなかったらガッカリなので、2時間のコースにしました。
さて、時間がないのでちゃっちゃと入りますが、平日の昼間に行ったのでガラガラ貸し切り状態。
早速、露天へ出てみるとぷ~んと薫る硫黄泉の心地よい匂いがしています。
札幌で硫黄泉につかれる幸せをかみしめながら、なかなかの眺望の良さにも感動。真冬のせいか露天のお湯の温度がぬるく、ちょっと寒くなったので内湯に入ります。
すると、ん?若干薄いような…。なんだか露天のお湯に比べて内湯のお湯が薄い気がするのです。気のせいか。
そこでまた露天に行くと、やっぱり硫黄臭が強い。露天が2か所あるのですが、どちらも内湯よりも温泉成分が濃いのではないかと思います。
また行きたい温泉なのですが、せめて500円で3時間にしてくれと思う帰途でした。5人が参考にしています
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新千歳から利尻まで直行便があるが 利尻は風が強く欠航になることも多い 稚内経由でフェリーで渡るほうが無難かもしれない
鴛泊港から数キロ山側に走ると 緑の囲まれた施設がある 外観は地元の公民館かなと思わせる建物 内湯と露天風呂があり 肝心の温泉だが オレンジ色の湯 肌がツルツルしてくる この最果ての地 この様な温泉があるのかと驚いたほどだ 登山客で込みあった時は 流石に清掃が追いつかないと地元の人は愚痴っていた 観光客の方は マナーを守って入浴して欲しい そして 利尻に行ったら是非とも入浴してみてください14人が参考にしています
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まさに然別湖を目の前にした露天風呂でした。
茶色い色で少し鉄分が含まれている感じで、温泉感もあります。
この時期だからか、露天はややぬるめでゆっくり入れる湯温
内湯は、やや熱めでしょうか
露天も内湯も少し小さめではありますが、
逆に、かけ流し感はあるように思います。
(特にすいているこの時期は、逆に狭いのもいいかも)
※写真は、然別湖の氷上から見た温泉害です3人が参考にしています
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床も木材を使っていて、とても温泉感たっぷりの湯です。
地元の除雪を担当している方ともお話ができて、なかなか楽しいでした。
お湯はよく舐めるのですが、ここのはおいしかったです。
温泉感があって楽しめる割に、あんまりほかほか感が持続しなかったのは、日帰り入浴のせいでしょうか?
それと、ロビーにある写真集一見の価値あります。
除雪の方もいってたのですが、山の天気故に、なかなか晴れてくれない。
でも、晴れた時の冬景色やダイヤモンドダスト等は最高だそうです。
写真は湯気で浴槽全体は撮れませんでしたが、こんな小道具も温泉感があっていいですよね。6人が参考にしています
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ヒュッテとうたっている通り山小屋風の宿です。
特別室のようなものもありますが、部屋もシンプルな感じです。
部屋は清潔感があり、過去の記事に書かれていた、暖房が強すぎるのに加湿器がない。
という問題も解決されていました。
食事も量が多く若い人向けですね。値段も6千円台と安いでした。
何よりよかったのが温泉、0時から1時は清掃で使用できないようですが、男女場所が交代になります。
片方は、2枚のドアがあり、内風呂と露天が直結しているお風呂。
もう片方はちょっと露天が2個あって大きめのお風呂。
天気さえ良ければ眺めもいいんでしょう。
とにかく温まります。
前後して、近隣の風呂数件入浴しましたが、ここのが一番泉質が
体に合ったのか温まりました。
湯気が多くへたくそですが、中の雰囲気を…1人が参考にしています
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加水加温循環なしのかけ流しの湯、成分表をみると、カルシウム、マグネシウム、カルシウム、硫酸塩、炭酸水素塩、塩化物泉とあります。日本の温泉成分のほぼすべてが入っている感じです。湯の色は茶褐色で、湯の花が浮いています。露天の岩風呂は、温泉成分が固まって、珊瑚のような突起物がびっしりついています。
42度と39度の内湯と川沿いの露天風呂があります。内湯の壁は天然の岩肌がそのまま残されているそうです。飲泉もでき、本当に良質の源泉を体の内、外からゆったり楽しめる良い温泉です。4人が参考にしています
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広々とした綺麗なロビー、高級スピーカーからJAZZが流れていて良い雰囲気です。
温泉は、単純硫黄泉で、風呂場に入った瞬間硫黄の香りと気の香りが匂い、気分が盛り上がります。やや白濁した感じで、硫黄の香りもします。すごいのは、湯の花の量。底をかき混ぜると、大量の湯の花が浮いてきます。入れ替えで岩風呂と木風呂の露天がありますが、断然木風呂の方が良かったです。露天の眺めはあまり良くないので、木の香りを楽しめる木風呂の方が良かったです。
湯巡りシャトルで朝暘亭にも行けますが、泉質にこだわる方ならこちらの方が断然良いと思います。12人が参考にしています
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1月始めに宿泊。中標津の市街からは車だと40分くらい。完全な氷道なので現地人以外は送迎を頼んだ方が正解でしょう。
養老牛温泉の中心にある宿ですが、温泉自体が自然に囲まれているので宿に入った瞬間からエゾクロテンが走り回る姿に癒されます(写真)。館内は民芸調にあしらわれていますが、各部屋はモダンに改装され(こっそり他の部屋も覗きましたが)清潔感と洒落た感じと、でも木のぬくもりや古い家具など風情もあり快適です。
肝心の温泉は昼間は外来入浴客が結構入っています(夜はかなりゆったり使えます)。大浴場の内風呂と何種類かの露天風呂。そして川に面した混浴の露天風呂といくつも楽しめます。木の香りのする内風呂もいいし、大きな木をくりぬいた丸太風呂もいい。そして傍を流れる小川とほぼ同じ目線のコンクリートの露天風呂はぬるくて長湯向き。1月なので周りは雪と氷の世界でしたが、風呂場は快適です。湯はpH 7.4、総成分1.6g/kgのNa/Ca-塩化物・硫酸塩泉で、そんなに特殊な泉質ではないものの、湧出量が多いためでしょう。どこもお湯が新鮮で草木や土の匂いの微かに混ざった匂いがします。
豪華さはないけど、温泉・料理・環境・部屋、すべていいバランスの宿です。餅つきなどのイベントもあり、野生動物の姿に飽きることがありません。東京から直行便で行けばそう時間もかからないし、ゆっくりするにはとても快適な温泉宿だと思います。13人が参考にしています
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約7年ぶり3度目の函館です。
札幌へ出張に出かけていた主人とは、現地(函館)にて待ち合わせ!!
「新鮮なお魚」を求めて遠路はるばる^^この地へやって来たのだからとBBでの宿泊でした。。
初めてお世話になりましたこちらのお宿ですが、鹿の子模様の外壁がとても印象的な大きな旅館です。
お宿内は、和風の趣きを随所に取り入れていて綺麗にまとめられていました。
案内されましたお部屋は、10畳程の和室です。
可もなく不可もなくといった、ごく一般的なお部屋でした。
実は前日のホテルに連泊でもと思っていましたが、「温泉には畳だ--,」と主人の主張を尊重した次第でございます^^
朝食はバイキングのお料理で品数が多く、お味もまずまずといったところでしょう。。
最上階に設けてあります温泉ですが、浴室共々脱衣場など広々としていて比較的綺麗な施設です。
アメニティも一通り揃っています。
大浴場は採光も十分ありますし、屋外にはちっちゃな露天が設けてありました。
私はよく覚えてないのですが、主人曰くその露天からのロケーションは「湯船に浸かってては周りがよく見えない」のだとか申しておりました。。
大浴場共々、循環式のお風呂でしたが、私達にはなんら不満なんてありません^^
チェックイン時に見受けられました団体のお客さんとも一緒になることなく、のんびりと入ることができました^^
フロント業務をされていた方の対応は、ホテルの機能性を併せ持っているお宿らしく、とても洗練されてました。。
おしまい^^4人が参考にしています
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札幌中心部から車で40分ほどで行ける定山渓温泉よりも手前の温泉。
2時間500円。
男湯は内風呂、露天風呂共に2つずつありどれも源泉100%とのこと。
ただし温度が低いため沸かし湯となっているが硫黄臭がし、色もうっすらと着いていていい感じだ。とにかく塩素臭が全くしないのが嬉しい。
熱めの湯が好きな私にもぬるいと感じることなく入れるのがいい。
微妙に浴槽によって温度は違うかも。
施設は隣の「湯元小金湯」に比べれば古さは否めないが、浴室の管理もしっかりされていて清潔感があり好印象。
定山渓温泉に比べ夜遅くまで日帰り入浴が出来るのが有り難い。23:30までとのこと。
ポカポカに温まったが30分ほどで汗は引いてしまい、キレのいい湯(笑)なのは低張性泉のせいか?
今後も通いたい温泉でした。
ここに向うのに八剣山トンネルの道を通った時には除雪がされておらず道が狭い上にわだちが酷かったので冬季間は要注意か? 国道を通った方が無難と感じた。4人が参考にしています










