温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >209ページ目
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北海道の口コミ一覧
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今回は彼女ではなく、弟と行って来ました。
札幌より定山渓の大渋滞を抜けて17時に到着。
辺りは真っ暗で駐車場から建物へ向かう歩道も初めてだったので
全く分かりません。
フロント?らしき場所には各種芸能人や温泉チャンピオン等々のサインが飾られています。
まず、宿泊料金6500円!を前払いにて支払い、2階の部屋へ通されました・・・
4畳半の畳敷きで灯油ストーブが設置されております。
タオル・歯ブラシ・ドライヤ・ひげそり・・・はありません。
浴衣以外に何もありません。100円で1時間見られる12インチTVがあるのみです。布団も自分で敷くことになります。
まさに無駄を省ききったことにより実現した低料金!
私的には全く問題ありません。湯を楽しむことが目的ですから。。
早速、湯船へ向かいました。
混浴である茶色に濁った浴槽は、底より湯が湧き出しており、
和歌山にある富貴温泉に鉄分が含まれたような感じです。湯温はこちらの方が高く恐らく38度くらいでしょうか?
そのお陰で長湯することが可能となります。湯上りのビール消費量は少なめとなりますが、代わりに日本酒がすすむ次第でございます。※当日、ビールの自販機が壊れており買うことが出来ませんでした。一番近いコンビニまで車で15分以上かかりそう・・・
その後、透明な気泡泉へも入浴しましたが、どちらもそれなりの湯量がかけ流されており底から湧き出していますし、ゴミ類も気泡で浮かび上がり排出されそうですから、湯はキレイであると感じました。脱衣場等々は他の方のコメント通りで・・・ですが。
この値段で夕食・朝食付きであることがすごいと思いますが、
その内容は「素朴」の一言につきます。
らくよう茸や蕨など建物周辺で採ったであろう食材が中心になっており肉などありません。唯一の動物性ダンパク質は鯖の切り身のみです^^
個人的な総評ですが設備が整っており清潔感のある温泉宿を希望する方は行かないほうが無難です。
私的には大変満足です。また訪れたいと思います。3人が参考にしています
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閉館日の前日、2時30分に到着しました。
※本来、日帰りは3時まで
館内は、閉館前の作業中で時間もギリギリだったのですが、
館長らしき男性が3時30分までどうぞ♪
っと優しいお言葉。
早速、浴場へ向かいました。
内湯が一つと露天が一つで、まずは露天へ向かったのですが
気温10度以下の中、浸かっていると霙が降ってきまして
最高のシチュエーションとなりました。
北海道へきた旅情をかきたてられます。
お湯は白く濁ったもので苦味があり、長野県にある乗鞍高原温泉の
ようでよく温まります。
旭川方面より、ここへ向かうには層雲峡温泉街を越えて、
途中より未舗装の道路を10キロ程度走行することになります。
私が借りていたレンタカーは車高の高いワゴンタイプで
問題はありませんでしたが、車高が低い車は擦る危険大です。
当日、フルエアロの車が難儀しておりました。
来年は泊まりで利用してみたいと思います。2人が参考にしています
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温泉利用だけで訪れました。ここには牧場を利用したいろいろなアミューズメントがあり、とても興味深いところですが、それぞれにそこそこの料金がかかるようです。入園料金が500円ということで、温泉利用500円と合わせて1,000円か???、と心配していましたが、入場受付で温泉利用であることを伝えると、無事入浴料500円だけで済みました。(露天風呂入口で支払)
期待していた眺めはほとんどありませんでしたが、広めの露天風呂周囲の木々にノゴマが現れるなど、ここが自然の中にあることを実感できて開放感ありです。
内湯浴場も壁面が総木造りになっており、隣の女性風呂とは積み上げた石で仕切られ、なかなかの雰囲気です。
ここまで来たらやはり施設を利用した後で汗を流す、というのが正しい利用方法のように思いますが、温泉だけを切り取っても充分満足できました。2人が参考にしています
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評判を聞いて、9月12日に訪れた。確かに建物は今一。だが、温泉は素晴らしい。ここには内湯だけしかない。あつ湯とぬる湯の湯船がある。この温根湯温泉郷は硫黄泉が主だが、この宿は単純泉。無色透明の温泉がとうとうと注がれている。湧出量は毎分420リットル。そのうち60リットルを注いでいるという。タイル張りの清潔な湯船がいい。
後、付記するとすれば、立ち寄り客に対しても丁重な応対をしてくれることであろう。立ち寄り湯は午後0時からなのだが、訪れたのが午前11時半。それでも、もう掃除は終わりましたから、どうぞ、と。このお客の気持ちを忖度してくれるところがにくい。ただ、繁忙期には、立ち寄り湯を、断られることもあるらしい。2人が参考にしています
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まるでコーヒーに入浴しているような濃い黒色の温泉です。お湯の肌触りはやわらかで、よく温まります。一軒宿の温泉です。館内に掲出された温泉分析書の日付が昭和49年になっていましたので、おそらくそのころの開湯だと思いますが、建物の風格からして、それ以降、建物は大規模な改修をしていないように見受けました。浴槽は、重曹泉と食塩泉の2種類で、決して大きな浴槽ではありませんが、他には見られないようなコーヒーのようなお湯に浸かるのが楽しくて、私は気になりませんでした。確かに建物は新しくはないのですが、館内は清掃が行き届き、清潔な感じでしたよ。
実は、20年ぶりくらいの利用になりますが、お湯は、当時と少しも変わっていなかったようです。入浴料金500円(大人)。私は利用しませんでしたが、他の利用客との共用と思われる大広間の利用料金を含むと850円(同)だそうです。(H20.10.12利用)9人が参考にしています
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昨今、「秘湯」とは言いながらその多くは案外車で容易にアクセスできたり、施設もいっぱしのものであったりして、自分の期待心に恥ずかしい思いをすることがよくあります。
思うに、現代版「秘湯」とは、その立地や設備などに定義されるのではなく、いかに俗化されていないか、いかにその温泉がその土地の風土に溶け込み、外来者を受け入れ難い存在感を醸し出しているか、に影響されるのではないでしょうか。そう考えた時、ここ「上ノ国町国民温泉保養センター」は、さして山奥にあるわけではないにもかかわらず、それらの条件を大いに満たしていると思われます。
そしてその温泉そのものも素晴らしく、合計1t/分を超える自噴泉は三つの浴槽を満たし、さらにその成分によって芸術のような析出物を形成しています。驚いたのが打たせ湯の壁に成長した析出物。まるで壁面にびっしりブナシメジが生えたかのような造形は、見る人の目をきっと驚かせます。
秘湯に「秘密にしたい温泉」という定義があるなら、ここはまさにその名に相応しい温泉だと思います。3人が参考にしています
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わたしは、湖畔亭に6.7回宿泊しています。理由は、値段が安いことと、部屋からの洞爺湖の眺望がよいこと。露天風呂や大浴場から眺める湖が美しいこと。また、温泉のお湯の温度もいいと思います。湯も柔らかいですし。このたびゲームコーナーは、なくなってしまいましたが、夜、花火大会が終わったあとに開催されるビンゴ大会が楽しみです。夜どうしても暇になってしまいますがビンゴ大会が楽しませてくれます。野口観光のホテルでは実施しているものなのですが、旅の思い出にいいですよ
6人が参考にしています
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日帰りで利用しました。感激なのは、何と言ってもその料金(300円)。様々な消費活動のなかでは決して高額とは言えない入浴料金ですが、所有者の温泉に対する思いが垣間見え、予想外な低料金に出会えると嬉しくなります。
肝心のお湯は酸性含明礬緑礬泉という北海道では貴重な泉質。私が大好きな山形県の蔵王温泉に近い泉質ですが、その色、泉温、その他含有成分の違いにより、全く別物のように感じました。蔵王の高温のお湯には少々気合が必要ですが、ここはいつまでも入っていられる湯加減でした。
浴室にはカランの他に、ただ湯船があるのみ。体を石鹸でゴシゴシ洗わなければ気がすまない人は訪れるのをやめたほうがいいと思います。8人が参考にしています
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綺麗で洗練された感じのホテル。
ロビーが豪華で入った途端にリッチな気分になれます。
料理も美味しかったしゆったりとした作りの建物なのでのんびり出来ます。お勧めです☆0人が参考にしています
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従姉妹と泊まったのですが値段以上の満足度でした。
従業員さんも親切でしたしお風呂もさっぱりしてて浴場も広くてGOOD!お料理も美味しかったです。派手派手じゃないけど味がイイ。また泊まりたいです。2人が参考にしています



