温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >200ページ目
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北海道の口コミ一覧
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札幌市内に数多いビジネスホテルの中から、温泉を目当てに選びました。
行ってみるとこれはまたびっくり。下に行ったり上に行ったりと忙しい。
最初は何のためにわざわざ上り下りしないといけないのかと不満に思っておりましたが、微褐色の意外に温泉らしい温泉であることと、露天への階段、もうなんだか可笑しくなって、迷路気分です。それが運動にもなるし、まあいいかと。ちなみに休憩所も2フロアに分かれており、やはり不思議空間。探検するにはいいかもしれません。
なお外来入浴は可能なようですが、週1回(記憶では水曜かと)半額の日を除いて2000円くらい取るようですので、ほぼ利用者無し。宿泊客のみですので空いてて快適に入浴できました。2人が参考にしています
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緑の日に緑の湯に浸かりました。(お湯は緑じゃありません、無色透明です。)
露天風呂もありいいお湯ですが、駅前という立地なので開放感溢れる露天風呂…と謂う作りではありません。北海道によくある半民半官的な施設です。
個人的にお湯温度が高いので長湯出来ませんでした。4人が参考にしています
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リピートしてる宿です。温泉は内湯、露天ともかけ流しで、
特に貸切で入る味噌樽を使った露天風呂が最高です。
ただリピートした今回、ペンション全般が雑然とした散らかった感が出て来たのが気になりました。内湯の露天風呂は牛乳缶を使ったもので野趣溢れるものなのですが ちょっと清掃が行き届いてなかった様な?
お料理もペンションならではのオーナー夫妻の手料理なのですが、最初の年の様なこだわりメニューがなくなって居た…次回 どうなるか気になります。1人が参考にしています
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多くの方が絶賛していますので、あまり長くは語りません。全国から入浴者が訪れる皮膚病の温泉、として有名かと思います。豊富温泉は、宿が数軒ありますが、ごくごく小さい温泉です。コンビニやお土産物店もありません。この町営温泉が、温泉街の中心施設、と言ってもいいかも知れません。
お風呂の他にも、日帰りの休憩所の他、個室休憩室もあって日帰り施設ながらも病気療養に通う人も使いやすいようにできているみたいです。浴室も、湯治用のぬるめの浴室と、一般客用の熱めの浴槽に分かれています。とはいえ、誰がどっちに入ってもよく、湯治用はぬるめに設定されていて長湯しやすいという違いだけだそうです。
熱めが嫌いなので、ぬるめの湯治用に入りました。
お湯は、まったりとした塩系です。濃厚な黄白色の濁り湯で、pH 7.64, 総成分12.4g/kg。Na-塩化物泉ですが、メタホウ酸400mgを超える含有量のためかとてもすべすべした印象です。そして鼻をつくフェノール臭。これはもう強烈な印象ですね。さすが天然ガスと一緒にでてきたお湯だけあります。療養泉としての印象が強いですが、とにかく一度は入るべき強烈な温泉であります。13人が参考にしています
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空港の管制塔のような感じの宿。でかでかと看板が掲げられているので、ちょっとガックリ来るが、とにかく安い。1泊朝食付きで宿泊。夕食はおいしいものをご勝手に、のスタイルだった。
温泉は源泉掛け流し。湯船は2つあり、アツ湯とヌル湯になっている。源泉に加水されて入るが掛け流しされている。町の人も銭湯感覚で入りに来ている感じだった。
建物の中は思った以上に清潔に清掃がされていて、感じがよかった。ただ、泊まるだけという人にとってはすごく便利な宿だと思う。6人が参考にしています
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早朝1番に訪れた。ところがずっと前から待っている人がいた。その姿に、ここはよほど愛されている共同湯だと思った。
湯船が3つありそれぞれに温度が違う。劇アツの湯は観光客には向かないと思う。ややアツ目かヌル湯がちょうどいいのではなかろうか。塩気の強い温泉なので、体が温まり、なかなか汗が引かないのか、この湯の特徴。5人が参考にしています
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何もないところに突然現れる施設。緑の下にあり、ロケーションはいい。湯殿に入ってまずはビックリ。3つの湯船があり、一番奥の湯船からは恐ろしいほどのしぶきと泡が出ている。一番奥の湯船は2つの源泉を混合したもので35度。2つ目は1つの源泉そのもので38度。もう一つは源泉を加温したもので42度に設定されている。いずれも源泉掛け流しである。
35度の湯船では体が浮くほどすごい泡が噴出している。また、横の打たせ湯のところの壁にはうずたかく析出物がへばり着いていて、床は棚田のようになっている。いかに成分が濃いいか、それを見ただけで納得した。ここはあまり知られてはいないが、優れものの温泉だと思う。5人が参考にしています





