温泉TOP >北海道 >北海道の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >15ページ目
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北海道の口コミ一覧
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親を連れて北海道回った時に利用しました。
周りは牧場で何もありませんので、本当にゆっくりしました。
当時施設は新しかったですが、今はどうでしょう?
地元の方も日帰り湯を利用してるようでしたし、足湯に浸かりながらの食事も可能だったと思います。
泊まって寝るだけなら十分過ぎる施設だと思います。
1人が参考にしています
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家族で1泊しました。貸切湯に入ったのですが、やや湯温が高めで、4歳の子供と家内は入れず。家族連れの使用が多いと思うので、もう少し低め(39~40℃)に設定できるようお願いしたいところです。早朝に私一人で最上階の大浴場&露天に入りました。こちらは開放感もあり最高!ただやはり湯温は41~42℃くらいのやや高めに感じました。循環だと思いますが、塩素臭などはあまり気になりませんでした。
食事は夕・朝とも美味しく、ただ果物も道産のものなどであれば良かったかな~と思います。2人が参考にしています
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久々に地元に帰ったので、リニューアルしたアヨロ温泉へ
現在値段は四百二十円と以前より値上がりしましたが、休憩室利用でプラス百円。休憩料金付で五百円なので相変わらず手頃な値段でゆっくりできます。
お湯もいいお湯なのでまた帰ったらここにつかりにいきたいです。
他の方の口コミで気になっていたイクラ丼頼みましたが、ツブが大きくぷりぷりですごくおいしかったです。
訪れた日はパックに入ったいかめし、おでん等も販売されてました。
平成二十三年二月一日より食堂の営業時間は昼間の十一時~十四時に変更とのことです2人が参考にしています
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2階造りになっていて、1階にも2階にも露天が一つづつあります。
きれいですし、浴槽の種類も多いですし、
多分、十勝川温泉では、施設的には1番だと思います。
(施設であって、お湯ではありませんが)
あと、温泉とは関係ありませんが、サウナに窓がついてて、外が見えるのがうれしい(ミストサウナも)。
・・温泉の感想というより、施設の感想になってしまいました。0人が参考にしています
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宿泊時、大浴場は利用せず貸切風呂「星の湯」を利用。お願いした時間に準備が間に合わず平謝りされた。気分を害したものの、準備ができてお詫びなのか「どうか時間を気にせずお使いください」。この一言が幸運となる。
脱衣所は狭いのだが、洗い場のある内湯と露天の寝湯(ちゃんと全身つかれるタイプ)。貸切湯といっても単なる浴槽だけの所が多いのに、ここの貸切湯は充実。温泉の泉質は優しい感じで温度もちょうど良く、夜景を見ながらの長湯に最適。時間に追われること無く、子供と遊びながら温泉を楽しむことができた。
本館の建物は古く、客室はいたって普通なのだが、貸切湯の部分は新しくどうも増築したのではないかと思われる。
食事は海産物好きの人には非常に美味しいと思う。宿泊料が比較的安いので、食事重視の方にお勧め。貸切風呂も良い。サービスもスマートではないが誠実な感じであった。2人が参考にしています
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ヒアルロン酸の湯と檜の露天風呂がお気に入りです。
ヒアルロン酸の方は肌がつるつる♪
露天風呂はテレビが付いている寝湯でゆっくりできます。6人が参考にしています
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本場のインドカレーが食べれる温泉。
という不思議さで今まで足を運ぶのをためらっていましたが、新年の初めにと、思い切って行ってみました。
施設に入ると、カレーの匂いが漂っており、食欲を誘われました。
建物はやや古びた感じではあるものの、浴場の扉を開けて納得。
大きな内湯に何年もお湯が流れ形成された床。
昔ながらの温泉。
風情もあって◎
露店はさらに大きく絶景で◎
温めでしたが長湯するならちょうどいいです。
雪見をしながら癒されました。
初めて行く方は水分補給の飲み物を持参した方が良いです。
個人的にアルコールもOKなのが気になりますが…
1000円の入浴料は若干高めのように思いますが定山渓という場所柄、妥当なのかな。
ただ、今のニーズに応えようとアカスリやマッサージがあるのは逆に不要かと感じます。
100%源泉掛け流しの貴重な温泉です。
また足を運びたいと思います。3人が参考にしています
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スキーの温泉パックで入りました。
温泉的には極めてフツー。
まぁそれなりに建物は新しいし、清潔感はあるからいいと思います。
スキーしたあと、すぐ温泉にゆっくりつかれるのは嬉しいです。
ただ、わざわざ行くほどの施設ではないかな。1人が参考にしています
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こちらでのサイト、他サイトでも同様にユーザー評価が、あまり芳しくないので「どんな宿なのだろう」とあえて訪れてみた。結論から言えばなるほど納得。まあ、一人泊だったし、ある程度は想定範囲内だったといったところかな。
宿到着と同時、眼前に飛び込んできた廃墟同然の建屋を横目に、現在の建屋も昭和の高度成長期に建造された佇まい。小学生時の修学旅行を思い出す。全てにおいて老朽化は否めないし、設備面などもとにかく古いの一言に尽きる。
こちらでの癒しというかウリは、断崖の岩肌「柱状節理」を目の前にできることと温泉の良さにあることかな。客室からは一望だし、温泉(露天)からも少し目線を上げればいい。
その客室はとにかくすっきりしている。一人に十分な10畳1間。なんにもないのが、かえって落ち着けるのかな。ただ、シャワートイレじゃないのが惜しいところ。
温泉は構造上、地下になるのかな。源泉掛け流しで薄めの黄褐色の湯。少し錆臭も感じられ湯色も良し。内湯は私に適温。少し開放感に欠ける露天は外気温の関係なのか、少しぬるめに感じたが、まずまずの湯浴みとなった。
こちらも昭和レトロそのもの。銭湯を大きくしたように懐かしく思える。カランは8つ。アメニティは不足してるが、必要最低限のものは揃っている。
食事は夕食は客室にて。朝食は食事処にてバイキングを戴いた。
夕食だが「天女の膳」という会席料理。完全に名前負けしている料理内容になんら特筆すべきものはない。味付けはお世辞にも美味とはいかないし、量的にも大食漢の方には不足だろう。まあ、宿泊料金(8000円強)を考慮すれば納得といったところかな。
ただ、土地のもの、山菜など使用されてたのは良し。また、ぼたん鍋を久しぶりに戴けたのも私的には好印象。朝食は量的には申し分ないが、加もなく不可もなくといったところ。
以前2度利用していた旭岳温泉にある秘湯宿(笑)とで寸前まで迷ったが、こちらでも多少の満足感は得られた。部屋食、一人泊でも和室を利用できる、良質の温泉。それにも増して「安さ」それらを考慮される方にはオススメできる宿かな。7人が参考にしています




