温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >691ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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建物は「千と千尋の・・・」にでてくるあの銭湯のような風貌にて、温泉ファンなら一度は行って見たい温泉ではないでしょうか。風貌は歴史を感じさせるのですが、肝心の温質の方はといえば、塩素がやや気になる全くの単純泉でして残念です。一度は行ったということと、建物の雰囲気を味わうところという感じです。
2人が参考にしています
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温泉好きな為、値段のワリには、温泉も料理も悪くないので、広島から遠路2~3ヶ月に一度利用してますが、昨年暮れに、売店で『砂の器』のDVDを思い切って購入し、家で封を開けたところ何と「HD DVD」じゃないですか。早速、売店に電話し返品要求するも、一度封を開けたものは、要求には応じられないと言われました。いくら自分の不注意とは言え、売店の対応に合点が行かず、それ以来、好きな温泉の一つですが、行く気になれません。温泉の本質とは関係ないんで、ボチボチ又、行こうかとは思っています・・・。年間100湯目指し、アチコチの温泉に行ってますが、自分の行った中では、ベスト10入ると思います。
10人が参考にしています
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先日家族(妻、幼児2人)で泊まってきました。
料理やサービスはそれなり(料金の割には悪くないと思う)でしたが、風呂とくに露天は最高でした。庭?裏山?のなかに立てられた離れにあり、竹林を望みながらついつい長居してしまいました。キッズコーナーや卓球、家族風呂もあり、小さい子供を連れて行くにも安心できました。0人が参考にしています
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「西の横綱」とは言うものの、東北、北海道在住期間の長い私から見て、必ずしも全国区とは言えない「砂湯」。それでも、地元民として一度は行っておかなければならない場所であることに違いはない。
快晴に恵まれた平日の昼下がり。先客は6、7名くらい。近隣からの行楽客と思しき中年男性のなか、若者一人が岩場に寝そべって煙草をふかしている。煙草については私も「NO」だが、そんなことはどうでもよくなるくらい、いたって長閑な光景だ。ダムを眼前に望み、野趣溢れるこの地をイメージしていただけに、その気軽さ、開放感にたまらなく嬉しくなった。
とは言え、女性にとっては手強い混浴露天風呂であることもまた事実で、当日も、すぐそばまで来たのに断念したと思われる方が数名いました。「湯原(ゆばら)」という優しい響き。この温泉地の未来を考えたとき、女性への心配りは絶対必要条件だと思うのは私だけでしょうか?
注文はさておき、何より素晴らしいのは「無料」であること。金銭的に嬉しいのではなく、万人に等しく提供していることが温泉のもつ性格と一致しており、何にもまして評価すべきことだと思うからです。もちろん、管理されている方々にも感謝しなければなりません。
湯原温泉、そして岡山の象徴として、ここ「砂湯」を守り育んでいただきたいと切に願います。8人が参考にしています
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山中の湯治宿って感じで湯船は激渋系です。味は炭酸、だし風味で
茶色に濁っています。
此処の特徴はとにかくぬるい(日向水程度)ので熱湯好きの人には
お奨めできません。でも底からぽこぽこと気泡が上がり体のあちこちを
くすぐられる感覚は気持ちよかったですね。最初はぬるいなぁと
思いましたがその内布団に入っている様な心地にうとうととしてしまいました。
此処も人を選びますがいいお湯でしたね。3人が参考にしています
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家族やカップルでワイワイするには良いかも知れません。遍路宿には向いていなかった。宿泊室の戸の開け閉めがうるさい。
泉質は温泉と言われなかったらわからないし、掛け流し浴槽でも塩素臭(温泉の塩化水素でなくて)感じるし、よくわからないというのが本音。
露天は山のスケールが気持ちよいです。4人が参考にしています
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故郷岡山では小森温泉に次いで二ヶ所目の入湯となります。
国道を挟んで旭川に迫る山肌にへばり付くようにして軒を重ねる小さな小さな温泉郷、その最奥部かつ最高部に位置し、その佇まいに導かれるまま階段を上り詰めると、初めての私でも迷わず辿り着くことができます。
お湯に浸かる前から感激したのが、受付から浴場前に広がる縁台風の広い休憩スペース。国道から少し上がっただけなのに見晴らしは素晴らしく、そよ風に吹かれながらここで新聞を広げるだけでも充分「癒し」を感じられる極上の空間です。
肝心のお湯にもまた感動。小森温泉で生涯初めて体感した「卵の白身感」がここではさらに強烈なものとなり体を包み込みます。浴槽には地元の常連さんと思しきご年配の方がお一人。他愛も無い会話をしながら、岡山を故郷にもつ喜び、誇りがこみ上げてきます。先客が上がり、しばし一人で贅沢な空間を独り占めしつつ、おじいさんに教わった「竹筒飲泉法」を実践しました。
幕湯は狭く、小さな温泉郷にある駐車場も猫の額ほどしかありません。利用者からの不満の声も想像に難くないが、反面、ここは自然の要塞に守られながらその俗化を免れているとも言える。ここで営まれる生業を考えると軽くは口に出せないだろうが、それでも「このままでいてほしい」と願う。「マナー」であったり、「交通手段」であったり・・・、考えれば我々に求められる協力姿勢もたくさんあるはずです。
今度帰省した時も必ず訪れ、お風呂で会話したおじいさんと再会したい、と思います。11人が参考にしています
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日帰り入浴で何ヶ月か前に行ったときも、「商売熱心ではないなー」って感じましたけどね・・・日曜なのに受付やコーヒースタンドに人はいないし、お風呂場への案内もぞんざいだし・・・
お風呂自体も宿泊者の人数に合わせてあるのか、大きな方ではないので、お客も少ないだろうなとは感じたので、こんなものかな。と・・・
露天は良いほうでは無いかと思いますし施設もそれなりに作ってあります。規模が小さいので人件費が掛けられないのでしょう。期待しすぎて行かないほうが、がっかりしなくて良いです。
あの山の中に一軒だけあるのだから・・・4人が参考にしています




