温泉TOP >中国・四国 >中国・四国地方の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >664ページ目
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中国・四国地方の口コミ一覧
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一人で行ったのですが、いろんな湯があり。あきませんでした。三時間があっという間でした。土曜の昼に行ったのですが、混雑はしてなかったです。でぇも、夕方は家族連れや、カップルが多くなってきました。
初めて銭湯にきたのですが、毎週でも来たいと思いました。12人が参考にしています
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はじめてあいあい温泉に来た時は、正直言って今ほど大好きではなかったが(多分、「情緒」を感じなかったからだ。ここは、見た目にはごくふつうの風呂屋だ)、数回くると大好きになった。理由は、1.徳島の他のところに比べると「サウナ」がいい(うすっぺらいサウナの場合、はいるとすぐわかるがここは及第点というところ) 2.露天風呂が広い(広さはリラックス効果と関係あると思う)し、川内という土地柄、露天風呂の風通しが最高(徳島市内では、ダントツ!) 3.スタッフの方がアットホーム(人柄も最高) というところだ。難点は、1.備え付け1分10円ドライヤーの右と真ん中が、使っているとすぐに冷風になってしまうこと 2.風呂の外側にあるマッサージに行くために、途中で抜けて入れない。(時々、マッサージ後に再入浴料を払って風呂に戻ってます)それに、ずっと通っているのでわかるのだが、ここの経営者の統一した経営姿勢がすき。例えば、1月から露天風呂に置かれている猿のお石像たちも、最初「なに、これ?いらんのちゃうの?」と思ったけれど、確かに癒されるから不思議だ。それにアイアイ温泉というイメージにつながっている。やっぱり流行っているところは、きちんと「店のポリシー」が客に伝わる、と思う店の1つで、信頼できる店の1つだ。
9人が参考にしています
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ここの口コミを見てPH10の泉質を体験したく行ってきました。確かにぬるぬる感はありますが、残念ながらPH10とは感じられませんでした。でもでも満足です。広々とした露天で開放感は抜群。ぬるめの温度で長く入ってものぼせることなし。300円でタオル付き、シャンプー等も揃っており、手軽に立ち寄れる点を入れると最高の立ち寄り入浴施設ではないかと思います。
5人が参考にしています
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入浴料が高いため敬遠していましたが、湯田温泉の旅館に泊まったときにもらった「湯めぐり券」(正式名称うろおぼえ)で行ってみました。
湯田温泉はお湯を1箇所に集めてから各お宿へ配る方式ですが、そういった意味ではここは厳密な湯田温泉ではないかもしれないと思います。自家源泉を3本持っているそうなので、ある意味「翠山温泉」でしょう。
湯田温泉から徒歩15分くらいかな?と思い、歩いて行ってみたのですが、女性のひとり歩きは×ですね。広いバイパスからちょっと入っただけなのに、「この暗さとこの静けさはなに?」と怖くなりました。
夏休みだったせいか、激混みでした。子供よりも若い10代、20代の女性たちが大勢いてきゃあきゃあとうるさくて、ゆっくりとお湯を楽しむにはちょっと無理がありました。私が行った日が特別だったのかもしれませんが、あれでは大人の雰囲気のお風呂とはいえません。
お湯はいいのだから、施設にもう少し情緒を持たせればいいのにな、というのが全体の感想です。10人が参考にしています
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松田屋さんは日帰り入浴を受け付けていない旅館さんですが、私は他の旅館に泊まったときにもらった「湯めぐり券」(正式名称うろおぼえ)でこちらのお風呂に入れてもらえました。
湯田温泉はお湯を1箇所に集めてから各お宿へ配る方式ですが、そのお湯が3番目に配られるのがここ。1番最初とはいかないまでも、まだまだ非常にいいお湯です。
高級旅館らしく、内湯は檜で非常に品のいいお風呂です。お湯に浸かっていると、自分がセレブの仲間入りでもできたように錯覚します。(派手、という意味ではありません。安っぽいキンキラした派手さは全くありません)ゆったりとした、本物のくつろぎ・・・そういう時間が流れているようなお風呂です。
露天は内湯にくらべればイマイチかも。湯田温泉は白狐によって発見されたという伝説を持つため、街の至る所に白狐のポスターやら置物やらが溢れていますが、ここの露天にも狐(だったと思いますが)の石像が。置いてある向きも悪いのでしょうか、狭い露天なので、それにじぃ~っと見られているような気がして落ち着きません。露天のすぐ向こうはバス通りだし。無理して場所を作って誂えた露天なんだろうな、と思いました。
というわけで、松田屋さんは内湯がオススメ。4人が参考にしています
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山口に行くと必ず泊まります。もう4回は泊まったかな。立派なリピーターです。
湯別当野原さんは湯田温泉発祥の地にあり、江戸時代は毛利の殿様の「湯別当」だったという、どえらい由緒をお持ちの旅館さんです。そのせいか、湯田温泉はお湯を1箇所に集めてから各お宿へ配る方式ですが、そのお湯が1番最初に配られるのがここ。お湯がいいのはあたりまえ~、なのです。
清潔ですが施設は古いので、新しい施設でないとちょっと・・・という女性には不向きかも。でも、そのぶん「趣がある」という言い方はできると思います。私は露天の雰囲気が大好きです。6人が参考にしています
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有福温泉は「山陰の伊香保」とも呼ばれており、山の斜面に階段状に町並みが広がっている。 本家と比べるとかなり規模は小さいが、温泉情緒はたっぷり。 外湯が3つあり、その代表格がこの御前湯。 大正ロマンの香りがする外観から期待が膨らむ。 温泉は無味無臭のさらっとしたもので、同じ島根の温泉津温泉のような成分の濃い温泉より入りやすい。 湯温はかなり熱めで、幼児やお年寄りは注意。 がまんして入ってしまうとじきに慣れるが。 当然、源泉掛け流し。 風呂あがりには2階の休憩室でほてった体を休めることができる。 そこには古い白黒写真が幾枚も飾られていて、昔から地元の人に大切にされてきた温泉であることが分かる。 温泉大国島根を代表する温泉であると感じた。
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